敗因は
いい雰囲気になった
人望がなかったからじゃないの
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軍団長をやれるだけの人望はあるぞ
こいつの命令でどう考えても勝てない相手に突撃していく妖魔とか普通にいるし
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結構部下はちゃんと上司として良い付き合いしてそうなのはいたよね
あとフレイザードと結構仲良く話してたなという記憶
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フレイザードがやられたクロコダイン分析してたときも内心誉めてたし
ヒュンケルがフレイザード馬鹿にしたときも真っ先に怒ってたし
特にザボエラ側からの好感度が結構高い印象ある
マトリフさえタイミングよく来てなければ普通に詰みだったからな…
たまに自分の手足を動かしていれば
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性格はともかく実力はちゃんとあるってのはsage要素出した外伝でも描写されてるよね
爪だけでも勇者殺せるスペックはあったのに…
色々と描写見るにこいつスペックそんなに悪くないと思う
腹括って絶対殺すわって覚悟決めれたらかなりヤバい相手だったはず
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スペックはミストでさえ見くびってない
そのほか全てが全員に見下されてるだけで
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というか外伝でザボエラの魔力見てハドラーが不敵に笑って認めるとかあるので割と魔法性能は高いと思われる
おっさんに策預けて悪魔の目玉でライブ観戦してた時だったか普通に部下と仲良さそうに観戦してたよね
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ただ部下が媚び売ってただけじゃないかな…
単に実力不足だったんじゃないのか
それに負け続けたのは上司のハドラーも他の軍団長も似たようなもんだったし
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実力不足って言うか
自分の力を発揮できるところと発揮ししたい場所が食い違ってた
研究者に徹してれば良かったものを…みたいなキャラ
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それで評価されないからこうなった訳でバーン様が悪い
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バーン様が欲しいのは研究者でも軍師でもなく前線で神々の兵隊と戦う将軍だから結局評価はされないと思う
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ミストにだけは言われたく無いだろそれ
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ミストは出したくても出せないんだよ
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バーン様から許可必要だし…
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ザボエラの悪癖は出し惜しみというか自己保身が強すぎるところだと思う
最終的に生き残ってれば勝ちって思想だから切り札を切るより身内に窮地を押しつけて撤退すること優先しがち
最初に組んだ相手が悪かった
フレイザード+ザボエラで最初の作戦やってれば終わってた
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作戦立案の段階で手柄で揉めて内部崩壊するわ
他人の力をあてにするうちにダニみたいになって哀れだっておっさんの評につきるな
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フルスペックを発揮してりゃベンガーナなんか楽々陥落できたろうに…
性格の悪さを言われるけどそもそも半数の軍団長が敵方に寝返ってることを考えたら
一応最後まで魔王軍に残っていたことは若干の評価ポイント
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寝返る先がなかっただけでは
おっさんたちは恥も罵りも受け入れるの上等で寝返ったけど
ザボエラにそんなプライド捨てるような真似できるわけないし
無理のあるフォローはともかく前線に出たら強いのはマジなんすよ…
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魔王軍で1番前線に出てるのはザボエラ
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ダイと一戦か二戦したら裏切るやつが半数くらいだからな
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だからこそ前線に出ないのが周囲から見下されるっていうか
責任取りたくなくて甘い汁だけ吸いたいなんてやつが健全な組織で好かれるはずもなく
しかもそいつが有能だと余計腹立たしいのが変にリアルで…
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組織は健全かなぁ…半数離反してるけど
魔王軍側がなんやかんやで騎士道精神に溢れた奴が多過ぎて孤立してしまったのが悪かったな
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孤立はしてないよ
騎士道精神()持ってる奴から順番に抜けていくからね
クロコダインと一緒に攻めておけば
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まあ普通にお前一緒に戦ったら倒せてたよとは思う
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何なら自分じゃなくて魔法使いとかバルログとかを一緒に出してるだけで下手すると負けそう
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あれこそこいつの悪い所全部出てるというか
最初の出番でそういうの全部描写できてるのすげえわ