激マブの曇らせシーン
スポ根やってる他の子たちとは随分毛色が違うシナリオ
本人そういう柄じゃないってとこから始まるし
トレーナーもウマ娘も変わり者なストーリー
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強いからこそ変わり者で居られるんだよな…
でも強者の孤独はスポーツ物ではいいテーマだよね
主人公には向いてないかもしれんが…
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ラスボス感がすごい
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マルゼンスキーならではの話だなって感じする
まあでも主人公よりラスボスの方がこの人は輝くよね
途中で止まってからあの着差つけられたら心バラバラになりそう
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あとちょっとで届く!って喜ぶシーンは絶対あるよね
だってこの人最初の画像のシーン以外じゃ基本イチャイチャの合間にトロフィー貰いに行く3年間なんだもん…
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しかも皐月賞の前辺りの話だから出てくるのが早いし解決まで引っ張らねえ…
でもここで泣きながら出走回避したモブがグッドエンドでマルゼンさんにターフの上から挑戦状叩きつけるのがいいんだよ…
1戦目2戦目はまだ悔しがってたヒシスピードが
3戦目でもう貴女と走りたくない…って言っちゃうんだ
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マルゼンさんからはいいライバルだと思っててね…
アニメやシングレではルドルフのライバルっぽい位置に収まる激マブ
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ウマ娘的にはルドルフが挑戦者なんだよなぁ
皇帝による怪物退治
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ゲームでもルドルフシナリオでは現状無理だが最後に倒すべき敵みたいな感じ
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格ゲーのラスボス自分で使ってると代わりにラスボスになる奴
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活躍時期的にも会長相手に高い視点から物を言える多分ウマ娘では唯一の存在だからな…
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シングレだと会長の数少ない理解者みたいな立ち位置よね
生徒会も立ち上がったばっかりだから激マブやシービーが数会わせに入ってる感じ
このナオンの走りを逃げって言うのはなんかちょっと違くない?
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子孫の足質を見るに本来は差しじゃないかというのは見たな