結局戦場ヶ原ルートに行きそうだな
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この数か月後に鈍器で阿良々木さんの後頭部を殴って気絶させた後に
廃墟へ連れ込んで監禁拘束する女なんスよ
大暮作画で観たいなぁ
つまり偽物語もやるという事だ
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もうこのままキャットの後に天体観測やって終わりそう
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2つに分ければいいだろ
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アララギ君を?
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上半身を戦場ヶ原さんに下半身を羽川さんに
念入りに羽川を描いておきながら
あっさりガハラさんじゃないと阿良々木さんはダメだったってこの数ページで理解させるのは凄いと思ったよ
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そこらへんは原作もそうでエッセンスの汲み取り方が尋常でない
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自分は原作だと正直ガハラさんの良さと言うか阿良々木さんがこんなに好きになる理由わかんなかったし
ここでもけっこう先に告白しただけの差って言われてた気がする
デートで締めるのが何だかんだで綺麗に終わりそう
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それはその通りなんだけど西尾との相性が良すぎてここで終わらせるにはあまりにも勿体ないんだ
全編漫画化してくれても私は一向に構わない
ガハラさん見えないところでめっちゃ心配してる辺りホント行間読むの上手いな
まぁ最後には2人だけの思い出で結びの文句を紡ぐんだがな
マンガ始まったとき「今更?」なんて思ったものだが凄いく楽しんで読んでいる俺
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大暮と西尾の世界観が思ってた以上にマッチしすぎていた
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寄り道というか時系列すっ飛ばして別作品の回想やらなんやら入れやすいのも大暮の作風にマッチしてたかもしれん
わかりやすいところだと傷物語を間に挟んでるところとかね