最初の一人目は優遇されがち
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最弱扱いされることも多いがインフレ具合が激しく相対的に一番苦戦したのが最初の幹部だったってのもよくある
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あと後に加勢に加わったりもな
主役の実力が判明したら実は一番強かったんじゃないかという疑いが出た人
8人のうち4人目まではタイマン勝負
でもあまり盛り上がらないからかあとの4人はまとめて雑に倒された
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格上のはずの帝国八犬士の技があんまり強くなかったの残念だった
撃・閃通臂抜刀牙つよすぎ
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武痕牙はとにかくすごいということになっている
趣味は手品
味方だけど雑に殺された十六翼将
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そもそも十六翼将が後にそう呼ばれただけで勢揃いした事は無いんだっけ
この比類無きスピード感
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即一斉処分
怪力・紅一点・武人・策士とか
役割が綺麗に分かれてる方が良い
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敵も味方も7人
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七つの大罪ってよくできてるよな
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七英雄は理にかなってた…
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ワグナス!!
クジンシーとボクオーンがなんか悲しそうな目で訴えてくるんだが!
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クジンシーは帝国と七英雄の因縁作りの為に役に立ってくれたよ
あっさり殺されるのも理由があった
暁はすごく絵になる
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一応全員戦ったのは評価に値すると思う暁
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基本2人1組だから無理なく会話してキャラが立つんだよね
やっぱ個性が綺麗に確立されてると分かりやすい
リーダーの座を争う単純さカッコいいね
闇の十二使徒のビジュアルはホントかっけえ
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やっぱり集合時はお揃いのマントやフードで姿を隠してるの良いな
統一感が出る
そろそろこのパターンも飽きられて来てない?
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んにゃ
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使い方次第
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敵の強そうな連中がずらりと揃って
一体主人公はこの連中とどう戦って倒していくんだろうってのは
王道の展開だからなあ
シャナのトリニティとか割と理想的
巫女と参謀と将軍でまともに戦うのは将軍だけ
しかも最後まで全く最強から格落ちしなかった
三大将
四天王
七英雄
八部衆
十二神将
ほかにどんなんあったっけ?
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十傑衆
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5はディザイアン五聖刃っていうのはあった
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冥府十神ってのもいたな
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竜生九子
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五虎将軍
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五虎将軍
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六武衆
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13人衆
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十天君
ベルゼばぶはなんかそういう四天王的なの色々いたな
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東方神起
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全員集合すべき場面ですでに一人死亡
(もう一人はとっくに登場してて少し離れたところにいる)
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そもそも龍皇様の方が自分があんでもできるし最強だから
全然部下のこと当てにもしてないしどうでもいいというね
下手すると勝手に名乗ってるくらいの扱い
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幹部の格を出すには強敵を必死に倒したらその同格が複数いる詳細が判明とかが王道だからなぁ
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始まった段階で敵幹部が一人死亡というか粛清済み
しかも罪状が「透明になれる能力を悪用した覗き」
72柱やら108星は名前考てあるだけでも暇かってなる
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そんだけいるともはやキャラ被りは避けられない
星矢ハーデス編の108星は無茶だったな
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名前はともかく
絵として108人出したのはすげえ
格が落ちないどころかお前の強さおかしいってなる奴
幹部じゃないけどシャナで最初に当たったフリアグネとか
後から考えてもよく勝てたなコイツって強さだった
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世界観がわかってくるにつれてあれ?あいつめちゃくちゃ強かったんじゃね?となっていくという
敵幹部で実は最初に倒されたのが結構な重要人物ってケースもある
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あるある
ガンソも劇中で揃ったときは既に一人欠けてたな
ふっ…12人の内の4人は粛清したよ
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結果として無惨のキャラが立ち上弦の別格ぶりが強調されたからヨシ!
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柱相手だと絶対勝てないような連中を幹部扱いする必要ないからな
速度も重要な週刊連載だとやはり四天王はバランス良いのかもしれない
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引き伸ばしたかったら四天王の部下とか出せばいいしな
シュラトの十二羅帝の最初の1人の雷帝インドラがめちゃくちゃ強かった
ニュータイプ編集「残りの十二羅帝も獣牙三人衆に負けず劣らずの美形揃いです」
バケモノ揃いだったじゃねーか
幹部を処理したと思ったら真ナンタラとか裏ナンタラとか出てくるのは最近は無いんだろうか
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リボーンしか見たことない
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そういうパターンよりは新組織が出てくる方が多いかな?
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ニンジャスレイヤーだと殺してもすぐにメンバー補充されてた
補充される度に殺してを繰り返したら
最終的にサンシタに毛が生えたような実力のやつばかりになった
ダークフォールの5幹部も人数バランスが良い
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プリキュアは毎年色んな幹部出てきていいよね
マジェプリの敵幹部5人はどれも強い
護廷13隊や暁みたいにメジャーになれない
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団長たちか
たしかにパッと出てこんわ
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横並び整列好き
もっと増えて欲しい
五獣士
バロックワークスはすごく魅力的な敵だったな
一人は別格
一人派ほぼ空席で
実質二天王な四天王
敵幹部感が半端ない
暗黒七本槍って人数多めなのに上手くバランスを取っていたよな
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出るタイミングがなかなか上手かった気がする
あとサタラクラがむっちゃ便利キャラ
メンバーが12人の集団で追加人員として13人目というのもありがちなケースか
黄金聖闘士も続編で13人目が追加されたし
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そいつらはアニメが2クールの割りに多すぎたよ…
味方も増やしすぎたり世界観広げすぎて一期と矛盾起こしたし
主人公サイドと和解しそうな性格のやつがいたので戦い始まる前に先に殺されてしまった
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トップがブラックすぎてシステム上思考を縛ってるはずなのに
人望無さ過ぎもあって数人に裏切られるラスボス
対策しないとどいつも強い
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一人一人と戦いたかったとか全員声欲しかったとか贅沢を言いたい
るろ剣の十本刀がまだでてないとは
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アレは役割がバラバラで実力もバラバラだから幹部感が薄いのかも
先に番外編で半分以上減りました
ゲキレンジャーは敵の三拳魔と味方の七拳聖が元は同門って設定が好き
おかげで最終回OPがムチャクチャ燃える
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「あった」いいよね…
増やしすぎると雑に処理する羽目になる
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十天君は思ってたのと違ったな
まあ哪吒や楊戩が強過ぎるんだけど
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あいつらはデザインが雑なだけでみんなキャラ立ってた気がする
三姉妹にやられた奴らは相手が悪かった
キャラ造形は凄く魅力的だったと思う
登場シーンのインパクトと演出が如何にもプロレスやなと二度オイシイ
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完璧超人始祖10人は後からブランドが出来上がってった感じ
当初のアビスとかはそこまで強豪には見えなかったものな
実際は始祖編の悪魔将軍と戦えてるだけで滅茶苦茶凄腕
北斗七星+死兆星
ちょっといつものゆで味とは風味が違って好きなコマ
こういうの好き
ソール11遊星主
単体だとさほど強い奴が少ないけど
条件さえ整えば無限再生&大量増殖可能という厄介な連中
リーダーっぽい位置にいるやつだけ名前も不明なまま死ぬという
敵幹部は5‾6人超えた辺りから作者が持て余して雑に処理されるキャラが増えてくるイメージ
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主人側がチームで戦うか一人で戦うかで
敵幹部チームの適切な人数は変わってくるね
主人公とのタイマン勝負の形式なら
ラスボス一人+三人ぐらいが多分丁度いい
チーム戦なら何人いても少なすぎることはない