>>
次回伏黒も「この程度で俺に勝てると思ってる脳みそに驚いた」とか言っててもおかしくない
>>
左まつげおかしすぎだろおい
女キャラよりもあんぞ
>>
伏黒まつげかな?そんなないせいかSっぽさあってめちゃめちゃ怖い
レミ強がってたけどこれに睨まれたら気絶するわ
それはわかるけどなんで部族語なんだよ
>>
甚一さんをバカにするのやめろよ
>>
甚壱くんやろボケ
>>
顔がアカンから名前すら覚えてもらわれへんねん
>>
一番馬鹿にしてて草
御三家相伝術式持ちで、領域展開もできるの良いよね
頼むからこの2人で御前試合の再現だけはやめてくれよ泣き喚いてやるからな
>>
五伏界隈で五禪試合って言われてるの見た時感心しちゃった
>>
誰うま
そういう意味じゃなくて、芥見先生が言葉遊びした説もあるんじゃね?
>>
再現してもいいけどお料理対決で御膳試合にしてくれ
お互いの料理食べて嗜好の違いでダウンてオチでもいいから
五条がずっと不在のはずなのに、伏黒が活躍する度に「僕が育てました」がチラついて毎週五条がいる気がしてる
>>
ファイトクラブへの潜入編で人を拘束するのに手慣れていたあたりに五条の教育を感じた
>>
わかる
でも15歳の少年に何を仕込んどるんじゃとも思った
>>
伏黒が領域展開した時は嬉しかっただろうな
ドヤ顔で禪院を煽りに煽ったんじゃないかと推測
>>
嵌合暗翳庭のナレーションを五条先生にしたのは天才のアニオリだった
>>
中の人も仲良いしね
>>
一緒にドライブ行ったりね
そのドライブ中に流した曲が津美紀の中の人のアルバムだったのも面白かった
白髪の怪しい男から恩人になった9年いいよね……
達観した小学生のときよりわがまま言えるようになった伏黒好き
>>
9年後の姿

伏黒を見つけた時に 伏黒に五条も見つけてもらったんだな……
>>
なんだこのくそエモいレス、アカシアか?
親友の離反でささくれた心にちっこい希望がわずかでも埋めてくれてたんならいいな
>>
バンプか‥歌詞が五条と伏黒にガッツリ嵌ってて気づいたら買ってた 良い曲だ

言えない事 聞かないままで 消えない傷の意味 知らないままで
でも 目が合えば笑えるのさ 涙を挟んでも
転んだら手を貸してもらうよりも 優しい言葉選んでもらうよりも
隣で信じて欲しいんだ どこまでも一緒にいけると
正直橋編までそんながっつり関わりある感じじゃなかったというか、入学前からの付き合いって言うからあ〜中学生の伏黒スカウトとかしたのかな?みたいに考えてたんだけど、いやまさか9年の付き合いから意味わからん因果盛り盛りお出しされると思わんかった
単眼猫はこの2人に何をさせたいのかねえ
>>
読み進めていくと二人の間の設定の重さが見えてくるよね

9年前に二人が出会っているのも驚いたけど、その後の過去編がすごかった
パパ黒に殺され覚醒したあとパパ黒をきっちり殺し返し、数年後には自分を殺した男の息子に初対面で「強くなってよ僕に置いていかれないくらい」の激重な言葉をかける五条…
伏黒が因縁の十種影法術の術式持ちだと知ったときの反応を見たい
>>
そうなんよ…
五条先生はもう立ち位置的に絶対にいなくなってはいけない人で、実際いなくなった途端あちこちで膿が噴出しちゃってるような世界で、五条先生が自分を害せる可能性のある天逆鉾や黒縄を潰したのは至極当然の判断なんだけども
六眼無下限を殺せるのだと歴史が証明しているそれを手元に置いて、担当のようについていじわるして第三者からはっきりわかるほど目をかけてたのはアナタどんな気持ちなんですか?って感じ
ほんとにね
いやわかんねーよっていうね
>>
いやここマジで分かんない
つまり、五条に勝てる可能性があるよって言ってんの?殺せるよって言ってんの?
いろんな解釈できるよね。
>>
伏黒は「五条に勝てる術師になれる」と解釈したみたいだけど、実際どうなんだろうね?
>>
その気になれば恵は俺を殺せるんだぞって意味とそんな危険なの気軽に使うなよの2つ意味あると思う
>>
伏黒は五条に匹敵するポテンシャルを秘めてるんだってことを言いたかったのかな、と。
伏黒はマコラで相打ちと思い込んだけど五条はマコラには言及してないし、実際に術式と伏黒自身にまだまだ成長する可能性があるということを伝えたかったんだと思う。
>>
このレスと同じように受け取った
けど本当にこの意図だったなら、座学は満点のくせに自他共に過小評価しがちで自分が一番何も背負ってないから何してもいいと思ってる15歳(?)にはしっかり最後まで説明してあげてほしい
ここで五条先生が「別に♡」って言ってるのは伏黒に出会った時の夢を見たからって指摘にハッとなった
伏黒は特に気づいてないのもエモい
>>
すげえそういうことか
あそこ「五条先生」って声かけてるのが伏黒だけで五条も起き抜けわざわざ裸眼で見上げてるのもいい
師弟でもありほぼ家族でもある…
>>
色んな解釈があるよね

自分は伏黒・虎杖・野薔薇を見て、かつて自分が傑と硝子と3人でワイワイ楽しくやってた時を思い出した(もしくはその頃の夢を見ていた)からかな?と思ってた
>>
どっちもだと思うよ
話の流れとしては幼い伏黒との出会いでもあるし
3人の生徒を見て懐かしく感じてることもあるだろう
>>
ジャンプだとこの話とこれが1年違いの同じ号(46号)らしいね
>>
めちゃくちゃ嫌な顔してるのに悪ふざけに付き合う伏黒好きだわ
きっと五条に散々ムチャぶりされて耐性ができたというか諦めが良くなったんだな
>>
そういうの気づく人すごい‥‥
芥見先生は週刊連載であることやリアルの日付とか拘ってるから気になるね

バックナンバー ジャンプ46号 で調べてたら天使からの恵とか出てきてびびったw
>>
偶然にしてはすごい…と言いたいけど、単眼猫なら狙ってそうな気もする
そのコマの五条ってリアクションがなんか不自然なんだよね
胸ができた伏黒と後ろで笑いを堪える二人を見たら無理やりさせられたんだなって分かるだろうし、そしたら笑いながら写真でも撮るか「似合ってるーor似合わねー」とか言いそうじゃん
それが真顔のマジトーンで「どうしたの」って、伏黒の「別に」という返事に繋げたかったのかなと勘繰ってしまう…
>>
五条こういう系には冷たいな
女に誠実になるイメージがないわけだ
五条過去編のね、最後に小一の伏黒と出会って夢の第一歩を踏み出したところで視点が現代に戻り、そこであの日の約束のまま強く聡い仲間として成長している15歳の伏黒の声で起こされるっていう構図があまりにも美しいので もう大好きなんですよね
>>
分かる
夏油離反までの喪失のストーリーで終わるんじゃなく、伏黒が時を経て高専生になったことで五条の目指す未来に進んでいってるという希望を抱いて終わるの良い構成だよね
起こされたときにわざわざ目隠しをずらして伏黒を見てるし、夢で見た小1の伏黒が成長しても離反せず側にいることが嬉しいんだろうなって感じがしてよい…
魔虛羅は歴代術師だれも調伏してないけど、五条は恵を「千年に1人の逸材」である悠仁と実力もポテンシャルも遜色ないと評価している
恵は魔虛羅を調伏できるようになると思っているんじゃないか?
その考えを踏まえれば、「僕の言いたいことわかる?」はわかるけど、そのあたりはっきりしないから……わからん!
>>
マコラは力での調伏じゃなくて別ルートの調伏がありえそうだと思ってる
呼び出したあと素敵な音楽聞かせるとか、捧げ物をするとか
それはそれとして伏黒にはマコラ飼い慣らしてほしい
>>
座学10の伏黒なら、攻略方法を読み解けるかも
魔虛羅飼い慣らす伏黒は是非見たい
確かに五条と伏黒のタッグ見たい
五条にとって誰も彼も足手纏いになる中、置いていかれないくらい成長して一緒に戦えるようになった伏黒。
泣ける
>>
見たいけどその次の瞬間に五条が死にそうで怖い
感慨深くなった一瞬の空きを疲れて殺されそう
無下限張ってる状態の影に潜り込めるかはずっと気になってる
戦うならそこから本体にダメージ与えられそうだし、共闘なら五条の影に潜ってここぞという時に飛び出してきたらカッコいいよな
>>
まさしく懐刀って感じでカッコイイね
五条の背中から敵が襲いかかってきたらその影から出てきた伏黒が瞬殺、なんて見てみたい
>>
[架空元素]
虚(数):あり得るが、物質界にないもの
無:あり得ないが、物質化するもの

確かに「仮想の質量」って無属性っぽいね
>>
Fateの方で無属性の詳細はまだ不明だから、今後出てきた時に「呪術の無下限だコレ」ってなったらちょっと面白い
>>
十種と無下限が他の術式と違い、属性自体がレアなのおもしろいな
レアだから六眼ないと使いこなせない、十種は式神だけでなく影の応用が要るみたいな夢がある
>>
五条が無、伏黒が虚
じゃあ五大属性は誰だろう、と考えて
……夏油?
>>
五大属性はファンタジー系でよくある設定なので出てきてもおかしくないと思う
いろいろできるという意味では乙骨が近いかな
あるいは術式がまだ不明な九十九かも
五大属性というか陰陽五行とかは普通に出てきそうだよね、なんせ呪術だし
無下限が存在しないけど触れられるもので影法術が存在するけど触れられないものだから、慶長の相討ちはマコラじゃなくてこの辺りが絡んでこないかなという妄想です
でももし本編で御前試合に触れるなら相討ちの中身ぜったいただのマコラレイドじゃないと思うし…
>>
属性として、十種影法術は無下限に干渉できる仮説は面白いな
「御前試合」はマコラレイドの真相もだけど、ガチ殺し合いしなきゃいけない理由がまず気になる
>>
案外
ただ単に五条家当主が禪院家当主煽りまくってただけかもしれない
あとその時の五条家当主は鹿紫雲でいいのかね
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平気でしょwきみ弱いからwwww

これは開幕ふるべ
伏黒はいつ自分の術式に気付いたんだろう。呪いはずっと見えてたとして、五条に会った時には玉犬出せたりしたのかな
伏黒が自分と因縁の十種影法術使いって知った時の五条の反応がめっちゃ気になる。あと呪力0が相伝生んだと判明した時の禪院の反応も絶対愉快だったろうから知りたい
あと術式名って大抵4文字だけど、五条と伏黒だけ5文字なんだよな。ちょっと師弟お揃いっぽくて良い
>>
伏黒じいちゃんが十種だったと妄想してる
扇が直毘人当主には苛ついてたのに、その上の伏黒じいちゃんが投手になったことに関しては何も文句言ってなかったあたり、伏黒じいちゃんは歴史も深い相伝持ちで文句のつけようがなかったんじゃないかなって
それで考えると禪院勢の反応は「まあお祖父様が優秀だからな……」みたいに甚爾君から目をそらす感じの反応だったんじゃないかと思ってる
>>
25代目か
十種のレア度不明だから術式はわからんけど強そう
あと「俺だけが25代目の良さを理解している」的なシンパがいそう
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25代目は隠れファンが多そうな血筋
この家系図何度見ても一人だけニコニコな恵ママ可愛いし、恵はママに比べてウニ増量してて可愛いけど顔は父親似だしで笑っちゃう
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これママ黒だけニコニコなのめっちゃかわいい
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恵ママ、な
ママが禪院の血筋なのかまったく他所のお嬢さんなのかも気になる
ニコニコ家系図さりげないけどかなりママの解像度が上がったわ
正直御前試合は本編に絡まない小話だから単眼猫が小ネタとしてバジリスクパロっただけだと思ってたんだよ
まぁまだ御前試合が本筋に関わりがあるのか不明だけど、もしも本編でやるなら伏黒の予想はハズしてきそうだからただのマコラレイドじゃないしたぶん羂索が関わってきてるんだろうな
>>
羂索が封印に切り替えるのが御前試合前か後かでかなり考察が変わるというか
六眼無下限を殺せる術式持ち且つ宿儺の地雷をノーマークなのが計画の穴になりそうだよね
>>
渋谷編見た感じ、羂索的には五条封印できたしもう宿儺の協力はそこまでいらんから地雷踏んでもええやろ!ってことなのかな
伏黒が死んでも宿儺が羂索側に乗るような縛りをしている、または羂索の案に利得があるから絶対に乗ってくる確信があるとか?
どんな思惑があるのかは分からないけど、伏黒関連で羂索が下手やる可能性ありそう
>>
星漿体同化は1506年、御前試合は慶長時代(1596~1615)のどこかだから御前試合の前には封印に切り替えてる
>>
特定できるのか
そこらへんの時代設定はこれからの展開に関わってきそう
>>
500年に一度星漿体と同化しないといけなくて理子のときが2006年だからそこから引いて
±1くらいの差はあるかもだけど少なくとも慶長期と被るのは難しい
>>
いや前の六眼が同化とズレてるのと羂索が封印に切り替えた後に死んだ経緯が今後出てくるだろうなってはなし
鹿紫雲は菅原道真関係の名字なんだっけ?
御前試合で死んだなら呪物化してなさそうだし、見てた側だろうね
>>
400年前のほうが幾分マシって言い方からして御前試合よりも前から生きてそう
周りの人達が敵が何であれノータイムで殺してる中で、同意しなそうな人に訊いたり覚悟を決めるのを必要としたり人殺しに一線引いてる所も師弟で似てるよね‥‥
>>
他の人は「やらなきゃやられる」でころしてるけど、五条はやろうと思えばいつでもできることだからな
恵もいずれ自分に追いつく強さになると思って、五条が将来を見据えた心構えを説いたことがあるのか、あるいは恵が感じ取って学んだのか

恵は五条を見て学んだ部分があらゆる面で多そうとは思う
餅の食べかた同じでかわいいな‥‥てなった
津美紀がいた頃は3人で食べてたのかな
>>
津美紀も片手で餅食べたら好きになっちゃうわ
これは小説だからちょっと違うのかもだけど、ナナミンが五条先生に生徒を頼みたいって話した時に伏黒くんじゃないでしょ?みたいに返してたし、高専入るまで任務の招集はなかったっぽいので伏黒の教育に関しては割とマジで五条が専任してたんだと思う
体術に関しての真希さんも、そもそも真希さん自身が東京に来たのが高専入学からだと思うのでここ1年くらいの話だし
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真希さんは武器の扱いだったはず
>>
ナナミン、伏黒の名前は知ってるけど五条から預けられることはないとほぼ確信してるって、過去に五条とどんな会話を交わしてたのか気になる
術師になる教育に関しては専任っぽいよね
呪力操作、体術、拘束術辺りは五条の教えって感じかな

そういや伏黒は同級生以外の仲間の死を経験してるっぽいけど、入学〜7月で一緒に任務に当たってた人が死んだってことなのかな
>>
高専入学前は招集されないけど、昇級には任務をこなす必要があるので、伏黒が入学前二級なら入学前の任務での出来事かもしれない
五条の任務に連れて行ってもらったこともあるみたいだから、一級、特級レベルの難しい任務で死ぬ術師を見たかも
呪術界って相当狭いから、五条家の若君が因縁深い禪院の正当な血統、それもSSR相伝持ちの子どもを保護とか一大ニュースだと思うんよ
ついでに悪名高い術師殺しの息子なのでもう命でも身体でも狙われる要素マシマシなんだけど伏黒本人にその自覚が一切ない、あんなに察しのいい子なのに最近まで五条と禪院がバチバチなことすら知らないレベルなの、どう考えても誰かがわざと情報遮断して切り離して育てないとそうはならんでしょ案件なんよね
>>
そこは五条が「若者から青春を取り上げる権利なんて誰にもないんだよ」してたんじゃないかと思ってる
五条本人が嫌というほど名家のゴタゴタは見てきてるだろうし
そこら編のゴタゴタ耳に入れるだげでも伏黒は真面目にいろいろ考えちゃいそうだし
>>
呪術界で知らぬ者はいないあの五条悟の直弟子、しかも禪院家相伝持ちの子供ってかなり注目の的だと思うんだけど「伏黒恵」の名前はあまり知られてないんだよね
同じ高専の3年とか術師の家系の猪野さんは名前位は知ってても不思議ではないはずなんだけど、やっぱり暗殺や誘拐されないように恵の情報を遮断してたのかも
>>
いい意味でも悪い意味でも一挙手一投足が注目されるだろう五条悟がちょいちょいちょっかいかけて任務に連れ回すような子どもを隠せるもんかな?
マジで他と一切関わらせないレベルで囲い込んでないと無理じゃない…?でも禪院家に連れてってるんだよなあ
「目をかけてる」ことは禪院でドラが乗る程度に認知されてるわけだし ふしぎ
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捉え方の問題かもしれんが、0巻の伏黒と乙骨の書き下ろしでなんか二人とも互いのこと知らずにすれ違ってるように見えて不思議
五条なら自分の生徒を見かけたら来年度後輩になる伏黒のこと紹介しそうなのに
だからある程度は周囲にも伏黒のこと隠していたのかなーと
>>
高専に入るまでは任務も(正式なのは)なしでほとんど五条が稽古つけてたのかなって認識
富士山戦みたいにいきなり連れ出してやっつけさせてたか、あとは学長に頼った?
>>
学長もまだパンダ育ててた頃だからなあ
あと普通に学長職が忙しそう
小1の伏黒に会いに行った時に五条家当主だったのか知りたい
いつ当主になったんだろ
>>
パパ黒が死んで恵に会いに行くまで2〜3年の間があるから、18歳超えたくらいで当主になったんじゃないかと勝手に思ってる
当主になってから恵関連のことを禪院とやり取りし始めて19歳の頃にようやく話が着いたのかなと

まあ数年空いたのは単に恵の術式判明を待ってただけかもしれないけど…でも六眼なら待たずとも分かりそうだし…多分
ここ見ると学生時代は当主でもないし五条家の諸々はマジでスルーしてたっぽいね
当主になる気もなさそう
いいよね
かつて先祖が殺し合った術式持ちで親と殺し合った子どもが今は自分を助ける仲間になってるの
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甚爾が五条を殺した天逆鉾を使って恵が五条の封印を解く展開になったら熱くていいなあ
五条と伏黒はなんでか因果が深すぎてこいつらだけで1つの廻戦感あるのいい
>>
呪術がダークファンタジーって紹介されてるの見てダーク‥‥ファンタジー‥‥?となってたけど この2人周りはガチの和製ダークファンタジーだわ
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分かる
五条は六眼関係で羂索天上天下唯我独尊で宿儺とも何かしら因縁ありそうだから五条ガンバ笑
>>
担当みたいについてたら恵を推薦はできないだろうね
ナナミンの術師復帰がいつからかによるけど頼むならそこらへんかな
入学時に等級検査みたいなのがあるんじゃないかと思ってる
0巻だけど学生証に等級が書いてるはず→乙骨が転入したてなのに特級で驚くって流れがあったし
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自分もそう思う
野薔薇も3級で入学だし1番下から順繰りに上げていくわけではないだろう
入学前から二級だった
中学何年生で任務につきだしたんだろう
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中学生で2級だったのか やばいな
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五条が禪院家にドヤ顔自慢するのが想像できる
どっちも不平等に人を助けてるんだよね
式神使いって呪霊操術より格下術式なので、羂索は深掘りする前に軽く見てしまったかもしれないな
>>
相討ちとはいえ六眼を殺した実績がある十種影法術の持ち主にノータッチなの不思議なんだよな
上手く唆せば五条を倒す隙くらい作れそうな気がするけど
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こんだけ用意周到に計画してきたんだから過去に因縁のある術式持ちを認識しつつそれに阻まれたら何やっとったんや…ってなるので無いと思いたい
それか御前試合で十種利用して殺そうとしたけど無理だったから用済み方法の認識なのか
好きな作家トークでヤマシタトモコだけ短編集に言及されてるのは伏黒覚(さとる)に意外と気づいてない人が多かったからかな
伏黒のネーミングはもちろん、悟のネーミングは仏教+これだと思う
>>
わざわざ言及したってことはそういうことだよね
五条と伏黒はそこかしこでセットデザインされたんだろうなって感じがするし、単眼猫が描きたい何かを背負ってるんやろな たぶん本当に連載したかったっていう読切の物語みたいなやつ
あのアパートにテレビ無さそうだからし○じろうは五条先生が見せてくれたのかな‥‥て思ってる
>>
五条先生なら狭いアパートに馬鹿デカいテレビ持ち込んでても不思議ではない
>>
今思ったけど御三家嫡男の五条がし○じろう知ってるってのも中々すごいことだなあ
やはり五条家はデ○モンもしま○ろうもOKしてくれるような緩い家だったのか…?