自分の中でPPPPPPが読める漫画から面白い漫画にランクアップしつつある
6Pのタイトルそういうことだったのね
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一応ちょっと前にも言ってはいた
唐突だったのでそうだったの!?ってなる読者はちょくちょくいたけども
PPPPPPは兄弟と戦うたびにPが一個減って音が大きくなるんだな
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6人と戦ってやっと普通の音になるのか
PPPは凡人描写ももっと丁寧と言うか入念にやった方がよかったとは思う
自分よりもっと上手い人がいるからとか授業の内容がよく分からないから凡人なんてものじゃなく
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それやったら連載としてのペースが死にそう
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なんかそういうもんとして作中世界でも認識されてるっぽいね
PPPのペースはこれくらいで良いと思う
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レイジロウでP消したら次はラスボスの親父が登場するんじゃ無いかなと思っている
無惨もだいたいそう言うタイミングで顔出ししたし
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親父登場はありそうだね
6Pはあの喝采を素直に受け入れられるような漫画だったらやばかったけどちゃんと偽物って言ってくれてよかった
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昨今そういう読者と作者での温度差みたいなのは取り上げられちゃうからその辺きちんと触れてくれるのは安心するね
ワオさんが凡人が頑張りすぎても疲れちゃうって先に言ったのもあってロック君が疲れた時に聴くのに良いって言ったのもすんなり入ったし
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偽物だけど芸術ってそういうもんだよな
ってのすごい良かったな…
ピピピはなんかよく分からないな
結局バケモノってなんなん
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非才の身で練り上げた天性のそれとは別種のものってことなんだろうけど
大成するなら結局それは才能あったということでは?という
よくあるジレンマ
ラッキーって綽名かと思ってたけどたぶん本名なのか…
レイジロウは割と普通の名前なのに
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ラッキーのきらきら星で出てくるなぁにママって話しかける子はミーミンって名前だよ
PPPの専用コーナーが予想外の内容だった
本物の講師連れてくんのか
今のところラッキーの演奏理解できるのそれなりにレベル高い人だけなんだな
如何に一般人にも浸透させるかが課題になりそう
今週の挫折した人を復活させるアンチ音上ミュージックを生み出すストーリーなら連載続けられるかも
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徐々にレベルアップしていくんじゃなくて
常人にも理解できるレベルに下げて行くと言う全く新しい天才キャラ
そして凡人はレベルアップ時の伸びとスキルの質が良いという新概念
この辺がすごく良い
自分より天才だと分かって排除したんだろうなとは思ってる
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息子の才能に恐怖していたのだとは思う
天才からすでに嫉妬されるラッキー
新手のスタンド攻撃だ!
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いっそもうこのまま「ピアノは格闘技だろ」な方向で
ジャンプだし
話自体は結構面白いんだけど音楽演出がイメージ具現させるだけっていうのはちょっとチープかつワンパターンに感じちゃう
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きらきら星の優しさはいいとして今の喜びがPPPPPPPで表現できるってのがよくわからん…
音上のいう天才って技術だけなんかなコレ
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作曲とかアドリブとかの創作がないから当面は技術だけでは