貧しいながらもメダカを飼っていたのですが、夏に僕が死んでいるのを見つけました。僕はメダカの死体を寄生獣みたいにゴミ箱に捨てようとしたのですが、彼女に土の下に埋葬してほしいと言われ一人で公園に行きました。公園に大きい木があってそこの下に埋めようとしたのですが、土が硬くて手がボロボロになり掘る事ができませんでした。仕方ないので埋めた事にしようと思って野ざらしにメダカを地面に置きました。しばらくそれを見ていると蟻がメダカを見つけて運ぼうとしていました。僕はどういう感情なのか、そこで初めてメダカを大切に思う気持ちが芽生えてきて、蟻を払いのけてメダカを食べました。
藤本タツキってやっぱちょっとおかしいんじゃ…
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ちょっとですむかな…
独占欲があっても食わねえだろ!
マキマさんは食べられたけど!
彼女いたの?
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たぶん妹さんのこと
ファイアパンチ2巻の帯で石田スイにお前自分で思ってる以上に頭のネジ外れてるぞみたいなコメント貰ってたの思い出した
もし仮に食べてたとしても流石に生では無いと思う
ある程度話は盛ってるだろう
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捌いて焼いて食ったんだろうな
タツキ彼女とか居たんだ…
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メスのメダカにお願いされたのかと思ってた
最後の1行までは国語の教科書に載せられそうな話なのに
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最後の一行で道徳になってしまった
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犯罪心理の教本じゃねえかな!?
味もみておこう
つまりデンジ君が生姜焼きに至る心理は実体験…ってコト!?
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食べる事で自分のものにしてる訳なんだもんな
もしかしてその彼女というのは
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ワシじゃ…