表紙で吹いた
表紙の狐の自転車元ネタはこれか
>>
鉄オタに絡まれまくって気の毒だったけど本人がめちゃくちゃネタにしまくった結果自分の経営する店にお客さんいっぱい来たからヨシ!ってなった人
>>
こう言うネタぶっこむのはネウロの時からの伝統だなあ
>>
逃げ若の連載は松井時事ネタ桃鉄以降大人しいなと思ってたが健在で何よりだ…
>>
なんでかと思ったらそこ鎌倉だったっけ
>>
江ノ電ぇ
最後のページの市河と国司の合体形態が気持ち悪い
やっぱり怖いよこの人
>>
相変わらずで何よりだ…
狐次郎はイトナの先祖説
童貞の可能性を教えてくれるいい話だった
>>
オナ禁しないと
三郎党の人気出なさそうな人速攻負けたのか…
>>
史実だとまだ生存しているので
作戦の可能性も
国司軍の動きが割と鋭いというか
国司の机上の空論かそれとも?
>>
こんなことできたら勝てる過ぎる
>>
戦場説明と根津のキャラ説明を同時に行うって
凄いよな
頼重は二百年後信玄に諏訪がやられる未来も見ちゃったか
>>
逆に諏訪氏がそれまでは残る未来も見ているんだよな
この髭の生え方がちょっと怖い
>>>
一年ぶりか!で意外と劇中時間経ってるのなとなった
あやこ殿…
なんか思ったより話がポンポン進むな
なるべく長く楽しみたいけどこれだと10巻前後で終わるのかな?
>>
北条時行の人生はここからが長いので
このペースでも20巻くらいはいける
中先代の乱より後のほうが長くなったりして
>>
この調子だとそうじゃない
まだ、盛り上がりどころは二回残っているし
諏訪氏は絶えて守矢氏は残る未来も視えたのかな
>>
そういえば守矢氏は逃げ若だと出番あるかな
タイトル回収!
200年後の諏訪がおつらあい…