悪役はやっぱ中途半端に改心するよりは最後までブレないクズを貫き通すのが好きだわ
>>
最初に思い出したのこいつだったなぁ

火影の中での四人が五行に関する魔導具や能力をもっていたのは只の偶然だったのか。
そしてただ一人、敵となった木の男がいたこともあるいは
五行の正理として木気が過ぎるのは「不仁」となる。
仁無き男、木霊の木蓮。
今わの際まで叫びしその悪鬼羅刹の如き執念。
叶う事はもう二度とない。

ここ〆として最高なんだわ
>>
無様であり尚且つかっこいい
悪役の死に方として理想なんだわ
ペンギンズ(マダガスカルの外伝)の映画に登場する悪役のタコが「ペンギンに復讐したのに満たされない……なぜだ」とわざとらしい改心を見せた直後の「他のかわいい動物にも復讐してやる!!」と開き直るの良かった。
もし獄頣鳴鳴篇が続いたら絶対なにかやらかすと思う
一番好きな悪役
みんなはこんなやつになっちゃだめだよ!
この人
>>
俺が望むまま邪悪であったぞ!!って最期のセリフ忘れられん
立ち位置的にはこれで中ボスなんだよなぁ
>>
こいつ自身は本人も言った通り最後まで邪悪なんだけど、母親の件で「実は可哀想な人なんだよ!」っていうのは蛇足に感じたのは俺だけか
>>
おそらく邪悪の道を選んだ意志を強調する設定ではある
>>
個人的には本編じゃはっきり言及されず匂わせ程度なのでセーフ
命辛々助けたのに、最後の最後でウッディたちを見捨てた奴
>>
ウッディが心底見下げ果てた目を向けながら「仕返しする価値もない」って吐き捨てるの良いよね
>>
ウッディってシドもスペクターも救いの手を差し伸べてるのにコイツは見捨ててるのマジで怒ったんだなと思った
>>
シドはまだ子供、プロスペクターは子供と遊んだ経験のないおもちゃだからまだ更生の余地はある
あのクマは悪行続け過ぎた
悪役として120点満点だった
>>
「なんともはや、悪事とはうまく運ばぬものですなァ……」って散り際の台詞がいいんすよ
息子直々に引導を渡されたクソ親父
>>
命乞いのセリフが「偉大な私の頭脳をこの世から消してばならない」なの1ミリも改心の余地なくて好き
悪のラスボスって意味じゃ末路含めて100点満点だと思う
あとシックスとは別ベクトルでこっちはこっちで理想の悪役だった
逮捕されながら負け惜しみをかます悪役の鑑
巨悪というより徹底した俗物
まあ改心したっちゃしたけど
さすがだぜってなった
カギ爪の男・導師
まぁ本人が悪とは思ってないけど。
>>
そいつ実は裏設定だとなんとかネジ外れながらも耐えてたのが
息子のウー君に嫁さん殺されたせいで完全にぶっ壊れちゃったやつだからな…
始めは敵で巨悪が出てきて共闘するけど平和になったら元の悪党に戻る系
ちゃんと悪役を貫徹して死んでくれるのがよい
>>
アナザーディメンションすこ
二度の敗北と死を経て鋼のメンタルを手に入れたフリーザ様
映画でのパラガス殺しで「あっこいつは改心しないわ」と思わせてくれたのも良き
最後まで悪意たっぷりで好き