木久扇さん枠になるルドルフ
頭がデカいのをネタにしたメンバーを蹴っ飛ばして座布団を攫っていく座布団運びのビワハヤヒデ
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司会のブライアン「姉貴、三枚やってくれ」
何故会長である私の名が上がっていないんだい?
お互いをネタにしまくる黄金世代
司会のスペ「(座布団は)あげません!!」
一問目参りましょう。
まずは皆さんこちらをお聞きいただきたい。

(〜♪『ウマぴょい伝説』のサビ)

ウマ娘ならば皆さんご存知『ウマぴょい伝説』のサビの部分ですねぇ。そこで皆さんは、まず最初に「こんなレースは初めて」と歌ってください。あたくしが「何があったの?」と聞きますので、さらに続けていただきたい。
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「早かった、シービーさん」
「こんなーレースは〜はーじめて〜♪」
「何があったの?」
「生魚が参加してたんだけどさ、足が早くて敵わなかったね」
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フウジンさん、シービーさんに1枚あげてちょうだい
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「ネイチャさん」
「こんなーレースは〜はーじめて〜♪」
「何があったの?」
「ハヤヒデさんの髪掴んでただけで2着になれたんです」
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(すぐさま手を挙げるハヤヒデ)
「…んじゃあ、ハヤヒデさん」
「こんなーレースは〜 はーじめてー♪」
「なにがあったの?」
「後ろ髪引かれることなくレースが出来たのさ」
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「スカイさん!」
「こんな〜レースーは〜 はーじめて〜♪」
「何があったの?」
「いや〜邪魔な子が多くてですね、虫酸まで走っちゃったんですよ」
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「はいタマモさん!」
「こんな〜レースはー はーじめてー♪」
「何があったの?」
「いつだってウチらはな、青春を駆け抜けとるんや」
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「フジさん」
「こんなーレースはーはーじめてー♪」
「なにがあったの?」
「曲がり角でぶつかったらそのまま恋に落ちてしまったんだ」
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「はい、ゴールドシップさん」
「こんな〜レースはーは〜じめてー♪」
「何があったの?」
「怪鳥が出るって聞いてたのにね、走って見りゃあみすぼらしい緑のハゲタカが必死こいて走ってんのよwww」
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「はい。ゴルシ」
「(略)」
「何があったの?」
「やってみるもんだよなあ、壁抜けバグに成功しちまったんだ」
二問目行きましょう。
チームスピカとかチームカノープス、リギルですとか、ウマ娘のチームには星の名前が使われているんですよね。そこで問題。どんな星や星座、惑星などでも構いませんから、「うちはチーム○○です」って紹介してください。あたくしが「どんなチームなの?」って聞きますから、何か返していただきたい。
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「おお早いね、タマモ」
「ウチはチーム火星や!」
「ほぉ、どんなチームなんです?」
「マーズ負けることはないで?」
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「はい、オペラオーさん」
「ボクたちは、チーム・サンだ!」
「ほお、どんなチームなんですか?」
「1着だけしかとれないよ!コロナ(王冠)はもうボクたちの上にあるからね!!」
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「はいシービー」
「私たちはチーム・アルタイルだね」
「どんなチームなの?」
「みんなアヤベさんのファンなんだ」
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「はい、アヤベさん」
「私たちはチーム・オペラ座です」
「…ほう?どんなチームなんです?」
「この人が本当に空にあると思ってたんです」
(オペラオーを指差しながら)
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「スカイさん!」
「私たちはーチームさんかく座でーす」
「どんなチームです?」
「気をつけてよ?角が立つ集団ですから」
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「はい、ルドルフさん!」
「ある意味私にもちなんでいるからね…
私たちはチーム・ムーンだ!」
「はぁ、どんなチームなの?」
「私たちのチームに当たったら、運の尽き さ」
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「えーウオッカ!」
「俺たちがチーム・地球だ!!」
「ほーどんなチームなの?」
「チーム対抗戦とかで「地球代表のウオッカ」とか言われるのがカッケえんだ!!」