この人の前で縁壱の悪口言いたい
>>
思いっきり殴られそう
>>
兄貴の悪口言うなって怒った玄弥みたいに
弟の悪口言うなってキレそう
>>
弟の…悪口を言って良いのは…私だけだ…
名言メーカー
ひたすら修行して強くなってたのに初めて剣を握った出来損ないの弟があっさり越えられるとか歪むわ
しかも母上の体に唯一気づいて助けてたというおまけ付き
それに比べ俺はなんだ?って感じだったんだろうな
>>
縁壱は何一つ悪く無いやん
>>
だから嫉妬したんや
>>
なんかアイツが悪いんだ!!的な存在でもいれば兄上も少しは気が楽だったろうに
>>
誰も攻めてくれないせいで病むのとか
誰も悪くないせいで何かを恨まないとやってけなくなる
ある種この辺は王道パターンよな
結局、縁壱も兄上の言う通り後継者をキチンと育てていれば良かったとか
もっと本気で修行すればみたいになってるので
ノーカン
>>
自分の弟子が痣出てバッタバッタ先立っていったらそれも堪えそう
ネットでは何言ってんだこいつの代用になってるけど
ここって元々は作者がどういう意図で描いた表情なんだ
>>
何言ってんだこいつだろ
自分は優れたものではないとか
そもそも力が衰えるの嫌みたいな話してるのに後継者云々言ってるし
>>
「なにいってんだこいつ」じゃなくて
「頼むから黙れ」じゃないかな
>>
チート中のチートが言うセリフじゃない
>>
本人がそういう意識がないんだと思う
聞く側の素養次第で強烈な煽りになるというだけで
>>
リアルでも世界記録更新したスポーツ選手が自分なんてまだまだですみたいなこと言うし
>>
こんなこと言われたら日の呼吸使い根切りしてもしゃーないわ
>>
もしここで「我々以上の才能が産まれる事を信じるしか無い…後世に希望を託そう」って感じの言い方なら、兄上も歪まずに済んだんだろうな
>>
言ってる事については縁壱の方が正論と言うか極一般的な理屈何だよな
自分達天才とか言われてるけどそれほどのものでもないし他の誰かが自分達の技術継いでくれるし他の才能ある人も生まれるよって言ってるだけ
>>
まぁ弟を超える奴は生まれてこなかったんですけどね
兄上は超えられたけど
>>
ただ言ってる当人の力と他がイデオンとジムくらい違っただけ
>>
現実が見えてないすぎる…
>>
話しかけるんじゃなかった…2そのうちなって区のよね
>>
皆パワーアップしたけど20代で死んでくぞ?途絶えてやばくない?どうする って相談したら我々は大きな流れの一部ですよ見てください今にも私達を越える剣士が生まれてきますってめちゃくちゃマクロな事言い出したのを見てる顔なので読者は表情から読み取るしかないが基本何言ってんだこいつ?で良いと思うぞ
結果的には単騎戦力としては発言者越える人間は出てこなかったし
>>
しかし例えば無一郎辺りが縁壱の再来レベルだったら無惨様ガン逃げして決戦に応じてくれない
>>
それでも禰󠄀豆子が太陽克服したって聞いたらハイになって出て来そうなのが無惨クオリティ
>>
地の果てまで逃げてガクブルかどっちもありそうなのが無惨様だな
作者の描きたい・伝えたい表情と読者が受け取る感想が違うからシュールに見えるよね
>>
いや何言ってんだこいつって感情自体は間違いなくあったと思うが
お互いに相手の1番欲しかった物を持ってる兄弟
>>
家族を自分から捨てて力を求めた兄上
家族を求めたのに失って力だけはある縁壱
ええ対比だと思うわほんと
>>
兄上から貰ったこの笛を縁壱もそして兄上も死の瞬間まで持っていたのが切ねぇ
「じゃあお前を凌ぐ才能の持ち主が生まれたのかよ」
って突っ込んだら満面の笑みで柱や炭次郎を指差して
「彼らは自分にはできなかったことを成し遂げた素晴らしい才能の持ち主だ」
って褒めるんだよあの弟
>>
…言うなアイツ
>>
しかも満面の笑みで言う
>>
また兄上が病む
剣術以外で間違いなく縁壱に勝ってたところは絶対あったはずなんだよ兄上
>>
だが自分では気づかないんやな
悲劇やな…
>>
適当に作った笛の耐久性…これは笛職人の天凛がありますね
炭治郎みたいに無意識に誰かをイラつかせるのか
>>
兄上の欲しいもの全部持ってるのに本人はそんなのいらんって言ってるんや…
>>
謙遜や嫌味じゃなく本当に欲しがってないのがな…たぶん永遠に分かり合えない
>>
縁壱と比べたら炭治郎はまだ人間的だと思う
赫刀は剣士として優秀であればあるほど思いっ切り握っちゃダメって鉄則に縛られるのが酷い
本人に聞いても普通に握ってるだけですって答えるだろうし
>>
しかも本人はあの歳まで生きるという
無一郎が再来の縁壱レベルで月の呼吸で自分を瞬殺とかだと兄上的には最悪の死に方なのかな
実際日の呼吸が最強なわけでなくて縁壱が最強だっただけだし
>>
一応日の呼吸の技が呼吸中最強で合ってるんじゃねえかな
縁壱をはじめ一部の人間しか使えなかった技って事でそんなイメージ抱いてるんだけども
兄上にとって縁壱は人生のほぼ全部占めるくらいの存在なんだけど
たぶん縁壱にとっての兄上は人生の中で出会えた素晴らしい人たちの1人なんだろうな
>>
兄上は家族より縁壱だけど縁壱はうたさんと子供より兄上が上には来ないだろうな
>>
妻子の遺品で兄上に貰った笛包んでたし同等ぐらいにはいたかもよ
>>
マジか
気が付かなかった
>>
だからこそ鬼になって再会時に泣かせたときは気持ち良かったろうな
>>
うたさん達が殺された後は自分に残された唯一の家族だから兄上も同列だと思うよ
それができたら苦労せんのだ
>>
というか侍として就職してそれバッチリやってたのが兄上なんだ全部放棄したけど
縁壱視点がいっさいないから完璧キャラのように見えるけど
兄の事は晩年つらかたったと思うよ
>>
そもそも本人の自己評価が「やるべきこと何も為せなかった」だからな縁壱
>>
本人だけの話だと兄上が鬼になり無惨も取り逃し二人は行方をくらますわけだから結果は悲惨だと思う
ただ決め手になった珠世様と竈門家はどちらも縁壱の功績なので決してそんなことは無いのだが
実際適正持ちに教えたら並の日の呼吸の使い手って有り得たんだろうか
習得可能な要求スペックが他の呼吸よりかなり高そうだけど
>>
炭治郎は才能ある方だけど
それでも舞として受け継がれてきたのを思い出しただけで使えたわけだし
最初から明確に剣技・呼吸として仕込まれれば黒い刀になるやつだったら覚えられるのでは
質に多少の差が出るのは他の呼吸と一緒だろうけど
兄より優れた弟が出てくる作品は多いけれど
兄上と縁壱ほど絶望的な差があるのはそうそう無い
>>
ケンも悟空も今では兄よりはるかに強いけど最初は弱かったもんな
>>
いやケンシロウにジャギが勝ってる要素作中には皆無だぞ
>>
さすがにケンがまだ子供の修行時代なら…
>>
刀の色やエフェクトの濃さで才能わかる残酷な世界だからなあ
割と本気で言うけどなんで兄上も笛大事に持ってたの?
私はお前が嫌いだって言ってたじゃないか
なんとなくわかるけど言葉にできない
>>
兄弟の愛憎なんて言葉では表せないさ
しかも兄上と縁壱ならなおさら
弟が欲しかったものを手放してまでついてきてくれた兄の鑑
>>
この穏やかな兄上の表情めっちゃいいわ
これが弟に再開してから曇りまくると思うとキュンキュンしちゃう
>>
兄上が童貞じゃないと知り俺はガッカリした
>>
はいな
>>
仕事早すぎぃ!
>>
キモ…
>>
これが鬼食の弊害ですか
コラされて兄上かわいそう
謎の彼岸島コラ
>>
鬼等に比べれば奇異な外見でもないだろう
これは読者だったということだな
>>
そうかな
そうかも
>>
なんで最下段なんだよ…真ん中残してやれよ
>>
そうだね
そうだな
無惨に次ぐ実力者・日の呼吸と因縁有り
これで炭治郎と1回も邂逅してないのすごいわ
>>
長男と会ったら例えどんな姿になろうとも長男殺しそうだし…
>>
規格外すぎる
>>
比較にならないほど衰えている老体の縁壱の剣を全盛期と変わらないと解釈してしまう兄上
>>
別の漫画から出張してきた感ある
>>
この回ほんと衝撃的だったよね
ある程度予想はされてたとはいえ日の呼吸の剣士が双子の弟判明した後で描写的に無惨より強いかもと言われてた兄上をシグルイキャラみたいな老体でまったく寄せ付けない圧倒的な強さ
かなりスレが回ってたような思えがある
縁壱そのまんまの見た目は無惨様がNG出しそう
>>
なんかさあ…改めて見るとアイツと顔似てるよね…
え?兄弟?……もうちょっと目増やしてくれる?
>>
双子なんだから似てんの当たり前だろ無惨様よぉ…
鬼になってかつ何百年も鍛練してるわりにはそんなに強くなってないし
才能は良いとこ中の上って程度だったんじゃ
>>
弟と戦った時点じゃファンネルでてないし強くなってるだろ
>>
兄上もぶっ壊れ性能してたけど、比較対象がダメだった
>>
そんな時間さえかければ無限にレベルアップできるなら誰でも縁壱になってるっつーの
>>
LV50→100くらいにはなってるんじゃないの?
弟がLV500くらいなだけで
>>
無惨様はLv255かな
カンストだと思ってたらバグでまだ上があった
>>
流石に侍一人に触手フルスイングするわけないから手加減かなりしてたと思うんだよね
初見でフルパワー触手全部使えばワンチャンあった…かなぁ?
いや恐ろしく強くなってるよ
比べる相手が悪過ぎるだけで
>>
鬼化の身体能力+修行期間なければ現柱に勝てるだろうか?
岩は傑物過ぎるから除くとして
強くなってなかったら童磨にも猗窩座にも普通に負けそう
>>
猗窩座に勝てるかは人間時代に透き通る世界に開眼してたか否かに尽きる
>>
前人間時代にできてなかったら岩にもっと嫉妬してるって言われてたな
言っちゃなんだが
自分の肉から作った刀を使ってる時点で呼吸のスペック発揮できてない気がする
>>
太陽光をたっぷり吸い込んだ刀なんて危なくて振り回せないし…
無惨様に捨てろって言われそう
>>
鬼になってから使ってる技全部呼吸という名前の血鬼術だよ兄上
無一郎の腕飛ばした抜き打ちすら血鬼術由来の斬撃纏わせてる不意打ち技
鬼になった時点で歯向かえないとはいえ無惨殺す気さらさらないの鬼殺隊として恥では
>>
入隊したのも鬼とかどうでも良くて縁壱がいたからでしょうよ
いまいち釈然としないんだけど兄上の戦闘スタイルって
剣技というか型そのものが月の呼吸で
不規則に飛び出す刃が血鬼術ってことでいいのだろうか
>>
それだと思う
人時代から月の呼吸は使ってるんだから
>>
つか元々の月の呼吸から変わってんじゃない?
血鬼術ありきの技だし
>>
多分黒死牟の出す月の呼吸は全部名前だけ月の呼吸で血鬼術だと思う
ストレイツォみたいに元々強いやつが化け物になってもまた爆発的に強くなるわけじゃないんだな
>>
強くはなったんじゃない?
縁壱にはなれなかっただけで
鬼化回避出来ていれば兄弟で無惨撃破エンドもあっただろうに
>>
兄上が足手纏いにしかならない…
>>
私が1500斬りますから兄上は残り300をお願いします
>>
これ能力的には兄上できたんじゃと思うんだけどなあ
実現できる兄弟仲であったなら…
>>
縁壱の5分の1とか縁壱をみくびりすぎる
>>
縁壱が小さすぎて切れなかった破片なんて兄上じゃ1個も切れねぇよ…
>>
無理だわこれ
いくら鍛えても10日走っても疲れないような体になれるかというとうn…
>>
鍛えても
常人…MP上限向上
弟…MP消費なし
だから根本的にどうしようもない
鬼の力で強くなっても侍としては何も成長してない兄上おいたわしや
>>
そもそも鬼になった時点で縁壱を目指す侍として終わっていた兄上
それに何百年気付かなかった兄上
おいたわしや
無惨様のスペックでもヒヤリとさせる程度しかいかない事実
存在自体がバグみたいなもん
>>
無惨様は引きこもるくらいビビってたのに
縁壱って強さ以外は何も与えられてないようなので
>>
強さに見合った精神と指導力もあるぞ
よくわかる糞ゲー
>>
俺が鬼滅を読み出した原因の画像来たな…
>>
これ初見で避けた風も大概おかしい
>>
しかも斬撃の中の月は形が変動する糞さ
>>
連撃を一枚の絵にするとこうなるけど実際は高速の横凪の連打だからまあ隙はあるっちゃある
自分から進んで化け物になって最後がこれとか
>>
だって時間があれば弟越えられるかなって
>>
目6つに増やしたのに老いた弟の太刀筋どころか動きすら追えねえ
>>
術封印して剣術のみで戦ってるならまだしも
好きな様に斬撃だしてる時点でおいたわしさの極みだわ
>>
いやあしかしだよ
何百年鍛えようが兄上は縁壱に勝てまいが
>>
頼むから死んでくれ
縁壱
私はただ
蟹になりたかったのだ
>>
兄上初めて夢が叶ったのでは
>>
お前のような蟹がいるか
>>
蟹になりたい 蟹になりたいね
>>
水と獣の中間派生の双刀の呼吸ということまでは見えた
>>
斬れども斬れども
無惨の1800は無にならざり
われ泣きぬれて蟹とたはむる
>>
侍ではないけど、いかにも「鬼」って感じのこれはこれでカッコイイ外見だな
>>
黒死牟って鬼の名前そのものなのよね
黒い死を貪る牛鬼
>>
蟹ってさ
解ったような虫って書くんだよな
>>
なんでそんな酷いこというの…?
家族の記憶も子孫も日本一の侍も何にも残らないのいいよね
>>
なぜお前は残り私は何も残せぬのだ
呼吸も剣術も残さず直系の子孫自分が斬り殺したからですってアンサー突きつけて
地獄に焼かれながら太陽に這いずる表紙絵出すワニいいよね
>>
残ったのはかつて弟へ贈った笛
コイツにとっての唯一の救いは、弟から「全力で倒さねばならぬ相手」と見られた事だな
もし縁壱から「こんな事やめなさい」「兄上はそんな人では無いはずだ」と最後まで「戦う価値も無く、説得の対象」だったら兄上は更に拗れてたろうし
>>
いっそ死を選んでたかもなそれ
狂人というか外道
いややっぱり狂人か
>>
道を踏み外した哀人って感じだな
鬼いちゃんと梅ちゃん兄妹はどう思ってたんだろ
やっぱ「妹を鬼になってまで守ろうとする兄」「兄を慕う妹」でああいう風になりたかったって思ってたんだろうか
>>
向こうは兄の方が遥かに強いからそんな被らせたりはしてないだろ
まずここで泣いちゃうから読者の心を鷲掴み
>>
「鬼の目にも涙」よねこれ
縁壱の兄としてすごい期待して迎えられたであろう鬼殺隊の空気はどうだったんだろうな
>>
いや人間の範疇では並外れてすごい剣士だったと思うぞ
でないと無惨様直々にスカウト来ないだろうし
>>
ネタ抜きで強かったんよ
ただレベル99だったが弟がレベル999だっただけと言うか
>>
やっぱり緑壱だけどかしない…?
>>
痣とか発現した時も「さすが縁壱殿の兄ですね!」って言われて曇りそう
>>
爆速で呼吸身に付けてと痣出して兄もやべえ…みたいな扱いなのでは
>>
日と対をなす月の呼吸…
あの弟にしてあの兄と言うところだな…
>>
岩前後ぐらいには才能あったよな
弟が本物の化け物だっただけで
>>
無一郎の先祖だしな
本編の代にいたら岩に匹敵する存在になれたと思う
Q.「俺たち25までしか生きられないけど後継者どうしよう?」
A.
鬼は日光に弱くて夜に活動するっつってんのに月の呼吸とか名付けるセンス
>>
月の下なら動ける鬼にぴったりじゃないですか
>>
十二鬼月ってネーミングは兄上の呼吸名から取ったのかな
>>
ふーんじゃあお前取り敢えず上弦の壱で12人適当につけるわ
せいぜい下弦に落ちないようになw
とかか
>>
兄上は最初から最後まで上弦の壱だったらしいのがやっぱ凄いわ
女体化はネタだけど
実際この程度の変化で運命変わってただろうってのが悲しい
嫉妬スイッチ入ってなきゃマジでいい人だし
>>
姉上を男装の麗人として育てる父上
真面目に語るとネタ抜きで戦い以外で弟に勝ってるところは絶対あったはずなんだよ兄上
本人がそこを見なかったんだが
>>
嫉妬の炎に焼かれてからは人間性が控え目に言ってもヒドイので再会後の兄上が勝てたところがあるかというとかなり厳しいと思う
>>
武家の長男なんだから剣技が上手くて困ることは無いけど領内の内政や部隊指揮の方が大事だと思うんだけどな
ちょうど良く1人で1師団分働いてくれそうな弟も居るし
>>
人格面でも大分差を見せつけられてるのがきつい
母の件さえなければ力量差があっても割とまともでいられたと思う
>>
母を支えた事は重要ではありません兄上
たまたま人の体が透けて見える私が先に気付いただけで兄上が母上の体の事を知れば必ず支えていた事を私は知っております
>>
と言うか兄上に困ったら笛を吹け必ず助けてやるって言われたから
家族とは助け合うものだと学んで母親を助けたのではと思うのだが…
兄は弟達の先を歩くから兄なんだってお兄ちゃんも言ってたし
互いに求めてた力と家族を互いが持ってた悲しき兄弟
>>
力を求めて家族を捨て人間を捨ててでも弟のようになれなかった兄と
生まれながら鬼と渡り合える力を持ちながら兄は闇落ち、自分の家族は失うと愛に恵まれなかった弟
最終話で悲願が達成されたから報われたんだけれども
自分の意思で妻子捨てて鬼殺隊裏切って鬼化とどんどん堕ちていくのが救えない存在過ぎて好き
>>
最後は自分の手で自分の血筋滅ぼすぞ
読んでて兄上は弟嫌いって思って読んでても最後に笛を大事に持ってたの見て訳がわからなくなる
>>
兄上本人も訳分からないと思うよ
>>
そこら辺マジでうまいよね
弟が大嫌いなんだがが縁壱叩いたら全力で反論するのが兄上って印象
>>
縁壱との繋がりとったら兄上何も残らんし
このイラストを見るに家族としては凄く大好きだったと思うよ
>>
縁壱視点考えたら何事もなければほんと素晴らしい兄弟だったと思う
>>
これはまだ縁壱が保護対象だと思ってた頃だからでは
訳分からないと言われるがまあ縁壱への感情が整理できてればそもそもこうなってないだろうし
>>
兄上と縁壱に対しての感情は大嫌いだけど家族とかも忘れても唯一覚えてる男だからな
ネタ抜きで変な方向にいっただけでブラコンだったとおもう
歳を無駄に得てやってることは鬼の血鬼術と再生能力頼りの侍ごっこ
実に空虚じゃありませんか?
いやネタ抜きで
>>
再生能力って蟹になったときくらいしか発揮してなかったような
>>
猗窩座と違って基本回避してるからな
そういや戦国時代に産まれたとは言ってるけど具体的には何年くらいなんだろう
剣技がモノを言う時代なら鎌倉とか?
>>
京都に七重の塔が実在してた時代があって
縁壱とのラストバトルはこれが失われる以前で確定してたはず
一応戦国時代の範疇
恵まれた家庭恵まれた才覚恵まれた妻子からの嫉妬に狂ってどこまで落ちても何も残せない人生好き
>>
弟が欲してた家族を自分からかなぐり捨ててるのがねほんともう
>>
子孫を自ら絶って血筋も残せなかった
私は長男だから耐えられなかった
>>
兄上…お労しや…
>>
むしろ我慢せずにさっさと感情ぶちまけてれば良かったんだ
鬼になってからは趣味の囲碁の対戦相手いたのかな…
>>
偶然立ち寄った山奥の小屋に住む老人が
目を悪くし兄上を見ても鬼とわからないほどであったが
碁盤があり囲碁を打てるようだったので戯れに打ってみた
みたいなドラマが有っても良い
>>
「ご老人はお強いですな」
「いやいやそんな事はありませぬ、お侍さんの方が私よりずっとお強いですよ」
「…」
>>
敗北感で去る兄上
縁壱に才が無ければいい兄でいられたのにね
生き恥になっちゃったね
>>
よりにもよって自分が一番欲しい才能を持ってたからね
まぁあんな世のチートみたいな弟がいたら普通の人類は大抵兄上るよね
兄上は悪くない
私が悪かったのだおいたわしや…
>>
普通は割と戦い以外で勝てるとこと探すと思う
>>
侍の家であったのと兄だったのがアカンな
童遊の類は兄上のほうが上だったのかな
「やはり兄上には敵いませんね」
>>
凧揚げうまくできない弟
マジで姉上だったら丸く収まってたのだろうか
というか個体最強すぎる弟を超えるならどうせなら軍学とかの方に進めばよかったのに
生きてた時代的にもお家的にもそういう将の才能の方が重要だろうに
>>
兄上にとっては剣が一番だから他の分野で弟に勝てても意味がなかったんだろう
>>
だが私は何としても縁壱の技を我が物にしたかった
鬼になってから縁壱を圧倒出来てもそれはそれで拗らせそうな気が
>>
人外に逃げただけだから、それそうよ
鬼になって長寿なのに無惨すら超えられないのやっぱ才能ないよ兄上
>>
誰も超えられてない…………
縁壱は作中範囲のモノサシだと強さ測定不能なんだよな結局
強さナンバー2がよく無惨様これ相手に逃げ切れたよね偉いねってなるから
>>
い、一応無惨カッターが当たったら死ぬらしいから……
流石は兄上
Googleすらも支配してしまう
>>
オリンピックをも凌ぐ兄上
流石は名前の元ネタがアレ説があるだけのことはある
ざぁこざぁこ弟大好きなのに素直になれない生き恥兄貴
>>
クソ嫌いな弟がいなくなったら退屈とか抜かすの好き
>>
情熱が一切なくなって屍みたいな余生だったんだろうな
役立たずの犬が唯一の清涼剤
>>
結局弟には最後まで勝てなかったというね
鬼になって長生きしたけど
全く幸せそうに見えないのが凄い
>>
鬼ライフを謳歌してるの精々童磨がギリギリくらいじゃね?
肝心の無惨様までイライラしてるし
絶対ないけど弟が殺されそうになったら「勘違いするな。お前を殺すのはこの俺だ」って加勢するタイプ
>>
敵を圧倒する弟を見ながら頼むから死んでくれって祈るタイプだろ
>>
命からがら生き残った弟に「兄上が無事でよかった」とか言われてますます拗らせる流れ
>>
自分が殺さないと気が済まないんじゃねーかな
自分には才能ないって諦めて普通に弟に剣押し付けて自分は子作りして家の繁栄に努めれば良かったのに馬鹿だよな
>>
岩前後ぐらいには規格外の天才なんだよ兄上も
弟が人間じゃ無かっただけで
変にプライド高いからこうなるんだよなあ
獪岳もそうだけどもっと気楽に生きろよ 炭治郎じゃないけど生き恥晒してみっともない
>>
ぶっちゃけ剣術は負けた!!さすが俺の弟だ!!!!って認められる兄ならここまでこじれてない
>>
あの時代で弟より弱いは認められんだろ
>>
まあそうなんだけどね
剣術以外で弟に勝てる道を探さないといけなかった
そしてそれは絶対あったはずなんだよ
>>
そしてそれは絶対あったはずなんだよ
部下への指導能力も勝ち目ゼロだが
悩み相談で才能無くて悩んでる奴の気持ちが分かるとかは兄上が勝てるかな…?
>>
私には剣才はなかったから兵法を覚えようになってれば
>>
人間の範囲内では天才なんだよ兄上も
>>
自分は剣は弱いと言ってる指揮官が実際はチートまでいかなくても強いシチュが好きなんだ
母親にくっついてるだけだと思ってた弟が母親に付き添って支えてたことをあとから知ったのも結構効いてると思う
>>
炭治郎が縁壱の兄ポジションならわかった瞬間に縁壱すごい!って駆け寄りそう
無惨様って人間の部下も相応に用意してれば色々上手く回ったんじゃねえの?って思えてならない
その辺の立ち回りが出来ないからこその無惨様ではあるけど
>>
とにかく小心者だから人間のままでは心の中読めないし
昼間何してるか把握できないから嫌なんだろうか
>>
更にプライドクソほど高いから
人間に頼るとか絶対嫌だろうし
死んだ理由がよくわからん
化け物の姿を恥じて死んだの?
>>
無一郎の緋刀が致命傷
心が折れて再生も出来なかったのもあるが
>>
頸斬りの克服に必要なのが凄まじい執念でその執念の源が縁壱のような侍になることだからな
その目標に心身ともにかけ離れた状態に陥ってることを自覚して執念が瓦解したんだろ
血鬼術使ってのサムライごっこは楽しかったかきいてみたう
>>
楽しかったんだろう
こんな一撃では赤子でも死なんとか言ってたけど人間なら死んでんで
縁壱が月の呼吸さえ使えていれば
兄上は死んじゃうけど
>>
縁壱ってやろうと思えば日の呼吸以外も使えそうな気がするけどどうなんだろう
インフィニティの腕を飛ばした時は達こいつ強い!やべぇぞ上弦壱!月の呼吸格好良い!って畏怖してたのに
過去編含めて兄上を知った瞬間に手のひら返しするの酷くね?まぁ以前より愛されてるけどさ
>>
無残よりも威厳がある無残より強いんじゃとかラスボス交代ありえるかもとか普通にあったからな
そもそも剣を振るのがちょっとうまいなんて大したことないよね
特別なことでもないし探せば下の世代にいくらでもいる
それより人望もあってお優しい兄上のほうがよっぽど人間として優れてるわ
>>>


兄上の描写見るに八大地獄の大焦熱地獄に落ちたのかね
極熱で焼かれて焦げる
(縁壱に)強く焦がれ(地獄の炎に)強く焦がれ
のダブルミーニングをしたところやよく見ると爪が剥がれているところにワニ先生のナニカを感じる