五条悟の公式イメージソング和訳見たら未練タラタラの失恋ソングでびっくりした 歌詞中のyouに該当する人間、一体誰油傑なんだ……
前髪が特徴的ないい子そうな子…
>>
あっ………
あれってそういうことだったんだ…
ちなみにその誰油傑は
五条袈裟着てるからな
>>
二人とも重いよ!!
イメソンの出典がまだ過去編のかの字もない単行本三巻なのがさあ 単眼猫の中で二人の関係について固まったのいつ頃なんだろう
>>
当時のファンはどう思ったんだろ
>>
ゼロ巻の内容は既に知られていたので多分そうなんやろなとは思われていた
個の最強は五条としても、多方面同時展開できる夏油は防衛戦においてはそれ以上の価値あっただろうからなぁ。
>>
ただこれに関しちゃ「盾」はむしろ五条で夏油を「矛」メインで動かした方が良いのでは? という気がする
>>
酷い絵面かもだが五条が夏油にしがみついて無限はって夏油が呪霊飛ばすだけで大体の相手に無傷勝利だよな、時間かかるかもしれないけど
虎杖のイメソンって聞いてあんまりピンと来てなかったけど、渋谷編終わってからだと「あぁ……」って感じ
>>
これ宿儺との関係性でチョイスしたのかな
>>
ボロボロにやぶれて
はがれた過去のカサブタが
今さら痛みだしても
1人ではふさげない
>>
この歌詞見て虎杖と宿儺は絶対分離しないと思った
「僕と君はついてる 互いに嘘をついてる」
↑秘密だらけの宿儺だけど、虎杖にも色々ありそうで滅茶苦茶気になる
>>
嘘は羂索関係じゃないかな
>>
君と僕を虎杖と宿儺として解釈するのも面白いんだけど、個人的には虎杖と伏黒説も推しておきたい

五条イメソンShame On Me の歌詞中のyouが誰油傑なら、ハートに火をつけての歌詞中の君が誰黒恵である可能性もある
夏油イメソンCome Back Home の歌詞が五条(たち周囲の人間)から夏油へのメッセージっぽいので、伏黒(たち)から見た虎杖の可能性もある
>>
この説の方が好きかな
五条夏油と虎杖伏黒は何となく対になってる感あるし
前者は離れてしまったけど後者は一蓮托生で離れなさそうなのが歌詞に合ってる気がする
>>
回答を対比させてるわけではないんだろうけど、伏黒に対する「ネガティブで基本人を信用してない(から洞察力が鋭いのでは?)」は五条の「あの時の五条は夏油を善悪の指針にしてた」ほど信用してたことと対照的だなと思ってる。
五条夏油の「大丈夫か?」「大丈夫」、伏黒虎杖の「なんかあったろ」「なんもねーよ」のやりとりなんかはそのあたり出てる気がする。
>>
五条・夏油と伏黒・虎杖の対比はある程度被せられてる気がする
御三家相伝⇄一般家庭出身とか、
夏油と虎杖の「呪いを飲み込む(器)」としての面とか

でも対照的なのが、五条は壊れる夏油を止められなかったし気づけなかったけど
伏黒は気づけてるし、「俺を助けろ」で現状引き止められてるところ

頑張れ伏黒!師匠の二の舞には、「Shame On Me」にはなるなよ…!
>>
伏黒には頑張ってほしいね!

五条と夏油は死別したけど伏黒と虎杖は対比になってるから、死ぬなら一緒に死ぬし生きるなら一緒に生きるイメージ
芥見の言うメイン4人の生死の内訳が1:3になってるのはそういうことだと思ってる
JF2019ステージでの伏黒の最後は決まってるってのは「伏黒の最後は(虎杖と同じと)決まってる」じゃないか?なんて思う
そして2021年の漫道で「虎杖の最後は決まった」
前髪が特徴的ないい子は理由はどうあれ虐殺した奴はいい子かな…って思ってしまう
普通に三輪の話でいいんじゃねえかな
>>
いい子じゃなくていい子そうなのが、ね
こいつら殺すかで夏油がyesって言っちゃった五条夏油呪詛師ルートいいよね…
>>
そのルート順風満帆かと思いきや次第にこんなことに悟を付き合わせてしまっていいのかって夏油が病みだして結局決裂しそう
>>
なんで夏油だいたい病むん?
>>
良い意味でも悪い意味でも真面目だからかな
>>
頭が回るが、世間との折り合いを付けるのが下手
真面目だが、既存の規則ではなく自分ルール優先
慈悲深いが、己の身内以外にはその限りではない
力はあるが、思うがままに振るうをよしとしない

革命家にはなれるが王様にはなれん感じ
>>
目を離しちゃいけないやつだ…
>>
人間2年生にどうにかしろと言っても無理なやつだこれ

いっそ五条が「神様」のままであったら逆にマシだったかもしれないやつ
伏黒のイメソンも死滅回遊の伏黒と津美紀っぽくて不穏で好き
>>
これ聞いて伏黒は確実にバッドエンドなんだなと思った
津美紀編が今から怖すぎる
>>
「罪の分だけ深く潜ろう」「偽善も偽悪も知りたくない」「奈落の底へ」とか言っているしな
「ホントの終わりは何処にある」ってあたりが永続する死滅回遊すぎて
やけになって宿儺に利用されそうな歌詞でもある
>>
でも非術師だった虎杖を巻き込んだ手前、虎杖を残してやけ起こすとは思えないんだよね…だから津美紀と虎杖両方とも失うとか?
>>
単眼猫くんって人の心ないの?これ津美紀に救いないの確定では?
同学年で性別同じで同じ特級でといううちどれかひとつでも違ったらもう少し湿度低かったのかな…

なんだよ善悪の基準て
>>
多分硝子さんのポジションに野薔薇がいたら多少は湿度抑えられてた…………かもしれない………かも…
伏黒はisland in the sunも大概ダメそうでな…
>>
伏黒のisland in the sunはなぁ…
リアリストであるはずの伏黒に現実逃避を望んでいるかのような歌詞の曲があてがわれてること自体がもう厄ネタなんだよな…

余談だけど伏黒のイメソンはどっちの歌詞にも「海」が印象的なフレーズとして入ってたりする
(白昼夢→クソムシの海 island in the sun→When you’re on a golden sea(君が黄昏の海に浮かんでる時にさ) など)
おそらく伏黒の掘り下げに繋がる津美紀関連のイベントが死滅回遊編にて行われることや、海と死滅回遊の密接な関係を思うと、もしかしたら単眼猫の中では結構前から死滅回遊編(と伏黒の大規模掘り下げの機会)についての構想が固まっていたのかもしれない それこそスレタイのイメソンみたいな感じで
虎杖 伏黒 野薔薇 五条
4人中1人死ぬか、3人死ぬかのどっちかなんだっけ
イメソンと今の展開でなんとなく野薔薇は生き残る組、虎杖は死ぬ組、伏黒と五条は生きるにせよ死ぬにせよ限りなく曇ると予想
>>
1人が寿命がない生き物になって残りが天寿を全うでも可
>>
天寿を全うできるなんて幸せがこの先にあるかな
>>
五条もうひとつのイメソンがこれなんよ…どんなに悲しい最期が待ち受けていようともそれを「希望」と呼ぼうが不穏すぎる
Shame on me「You know I can’t live without you」
芥見下々「学生五条にとって、夏油は善悪の指針だった節がある」
過去編「こいつら殺すか?」「いい、意味がない」
「君は五条悟だから最強なのか?最強だから五条悟なのか?」

割と疑似親子関係ですよね???確かに「親友」には「親」という字があるが、
「親のような友」という意味じゃないんですよそれは
>>
夏油は五条を「人間」にした点では親といえるんだけど
ただあいつ自身もまだ(周りからの評価とは裏腹に)親/大人ではなく子供だったから色々受け止めかねて壊れちゃったんだよね
>>
分かるよ

五条夏油より1学年下のナナミンが、大人になって
「大人の私は子供である君を守る義務がある」って言ってるのも
学生時代に自分がして欲しかったことしてるのかなってイメージある

夏油ってロマンチストだし理想家だし「子供by家入」なんだけど、
そのお綺麗な理想が、少なからず五条を人間にしたと思うと皮肉がすぎるな
>>
離反は半強制的な親離れであったと

五条の親役やめた先で双子の親やってるのがなんといえばいいのか…
>>
離反は五条にとって親離れであり幼年期の終わりみたいだな、って思う
伏黒とミミナナの対比好き

夏油のヤバいところは、五条に置いていかれたし愛想を尽かされたと本気で思ってそうなところ
そのくせ「五条悟とは?」という質問に皆が「最強」と答えるなか
「親友だったんだ」ってベストアンサーを出すのお前さぁ…ってなる

過去形で答えるんじゃない諦めるな
五条はお前を殺した後ですら「親友だよ、たった1人のね」って現在形だったぞ

そりゃ公式イメソンが未練たらたら失恋ソング「shame on me」にもなる
>>
夏油は一番好きなキャラなんだけど自己評価が低すぎるところ「本当おまえはよお…!」って腹立つ
おまえがいなくなったおかげで五条は自人称改めたり教師志したり人間らしくなったけど、それ以上におまえがいなくなったせいでいらん苦労背負い込みまくるようになったんだからな!!
>>
2人だったらお互いを補って間違いなく「最強」だったのにな
伊地知のイメソンもなかなか
>>
伊地知のイメソンのせいで家入内通者説が濃厚になってしまう!
五条と夏油の離別が親離れ的に感じるという話が出ているので「太母元型(グレートマザー)」と「呑み込む」「渦巻き」は密接に結びついている要素だと言うことをお前に教える

大地(山)、海、森林もグレートマザーと結びついているらしいねぇ…

呪霊操術や宿儺の指を呑み込む行為…さしすで一番歳下の夏油と一年ズで一番歳下の虎杖…屈強な男の子をママにしてバブみを感じるのが芥見下々の性癖なんですか!?
これが芥見流「残酷な天使のテーゼ」ってワケですか!?
>>
やっぱり
五条の術式=「宇宙」
夏油の術式=「生物圏(バイオスフィア)」
って思った直観は間違って無かったか。宇宙は生命によって初めて認識され、無限は観測で収束するもんな
>>
夏油が親という解釈は他のレス見てても何となく分かったけど、宿儺の指を呑み込むという行為に関して虎杖がママでバブみとは一体…?
ママに繋がるかは置いといて「呑み込む」なら伏黒の影も当てはまるのかなとは思った
リンク先で深淵って言葉が使われているけど影が正にその役割を果たしそうなイメージだ
>>
・宿儺の指を呑んで以降の虎杖の変化を妊娠になぞらえた虎杖妊娠説
・じゅじゅさんぽエヴァパロ綾波ポジの虎杖
・伏黒にとっての悪概念が父性(今も何処かでのうのうと生きている父親)と結びつくであろうことが少年院での独白から察せられるけれど、逆に言えば善概念が母性と結びつく可能性がある( >> でも出てた伏黒のイメソンに「海(=母性?)」のニュアンスが共通しているという考察はかなり鋭いと思う)
以上を踏まえてふざけました!わかりにくかったな…!

影に着目した68の慧眼の通り、ユングが提唱した元型の中には「影」もある
抑圧された自己、否定したいもの、そして否定したい気持ちを乗り越えそれもまた自分だと認めることを目指す対象…例えば「本気でやれ、もっと欲張れ」の「本気」「欲」もそれに関係するのかもしれない
そういや把握できてないんだけど、現状イメソン発表されてるのって他に誰がいたっけ
>>
虎杖
伏黒
釘崎
五条
宿儺
ナナミン
伊地知さん
夏油
だったと思う