>>
>>>
頼んでたっけ
>>
口に出せなかったのがまずかった
剣を極めたかったはずなのに結局血鬼術で戦ってる矛盾
>>
結局剣術ごっこしてるだけのゴミという本編の評価
>>
鬼になっても越えられなかったからヤケクソ気味になってたんだろう
最後の最後で我に帰った
弟強すぎてどうしても最強になれねぇ!
からの逆恨みならともかく
いくら強くても母親離れできない可愛い弟…いや違う!あれは母を支えていたんだ!
でキレるのでまた面倒臭い
>>
剣の才能なんかよりこれがキツい
母の不調に気づいて甲斐甲斐しく支えた優しい弟、何も知らずに弟可哀そうとか思いながらのんきに見てた凡庸な兄って構図になってる
家族の顔は忘れても弟の顔は鮮明
これは…愛…
>>
笛を大事に保管してたり
ほんま兄上くっそめんどくせえ
負けそうになると憎い!殺したい!で
そのまま死に逃げされるともう誉れある死は訪れないで最高に歪んでるのすき
>>
私の鍛えた剣技で圧倒されて負けてくれないのが悪い
>>
尊厳破壊過ぎない?
作中強さランキングでは3位くらいなのにな
>>
1位 縁壱
2位 無惨
3位 兄上

って事?
>>
その間の差が凄いんだけどね
>>
日の呼吸マスターしてる炭治郎の親父に勝てるかな……
>>
親父さん日の呼吸の練度は縁壱以外の中では熟練した達人だろうが
弾幕ゲー生き恥兄上にトドメさせるかというと肉体面での不安が大いにある
ジャンプの主人公の兄キャラは不遇
みんな知ってるね
>>
確かに太一くらいしか弟から真っ当な視点でライバル視されてる兄キャラが思いつかない
縁壱だけバグってる世界観
>>
年齢考えれば炭治郎も同レベルじゃないか
2期でも出番なさそうなんだっけ
アニメでの本格的な出番って5年くらい先になるのかなぁ
>>
遊郭編後のパワハラ会議まであればちょっとだけ出てくるんじゃない?
本当にちょっとだけだけど
>>
妓夫太郎堕姫が退場して上弦集結かけたところ位まではやるかもしれない
>>
なんでなんだろうなぁ(棒)
>>
兄上
更に可愛く仕上げてみました
上弦は新参の獪岳以外は柱数人がかりでやっと対等なんよね
兄上はその中でもトップ
>>
柱3人痣ブースト
血鬼術使う鬼食い
柱2人が透明な世界覚醒
で4人中2人死亡だからね
>>
壱 岩風霞+玄弥
弐 蟲+猪之助カナヲ
参 水+炭治郎
だからなあ
やっぱり他の上弦と比べても相当強かったと思う
>>
一人で参をあと一歩まで追い込んだ煉獄さんはかなり強かったんだな
>>
参は闘気感知のアドバンテージが大きいというか
スケスケに開眼したら長男でもギリ渡り合えたりしたし
煉獄さんがスケスケに至ったら多分勝ってたと思う
>>
最後に赫刀に目覚めてたら首は刎ねれたと思う
トラウマ思い出して暴れ出す前に太陽が昇れば肉体も消滅してた
>>
だが至らなかった
至らなかったんだよ
だから…この話はここでお終いなんだ
>>
追い込んだって言っても太陽のおかげだからなぁアレ
>>
首もじりじり斬り込まれてたんでけっこーヤバい
兄上が別に姿形がどうなっても勝ちゃいいんだよ〜
ってぐらい吹っ切れてたらどうなってたことやら
>>
弟の笛をいつまでも持ち歩いてるから吹っ切れる事は到底出来なかったのだ…
>>
剣で負けてるのが我慢ならないからと
型の数だけいっぱい増やしてはみたものの…
玄弥の木が生えてくる術が無ければ皆死んでいた
>>
インフィニティが赫刀ぶっ刺してきゃ皆死んでたし
岩と風じゃなきゃ弾幕ゲーさばけなかったと思う
何気にサラリと重要伏線を回収していった鬼
>>
これ煉獄さんの親父さんの失望シーンにも引っかかっているのがね
縁壱と一番仲良くしてた柱である炎柱で日の呼吸も知ってたのに
無惨様と兄上狩りに見逃されていたという事実
兄上縁壱に首斬られてよくつながったな
無惨ですら400年デバフくらうレベルなのに
>>
もう死ぬ寸前だったからな
仕留めきれない辺り相当年で鈍ってた(当社比格)
>>
一方兄上の目では弱体化してることを見抜けなかった
まあ仕方あるまい
所詮地を這う芋虫に空の大きさの大小など見抜けるはずがないのだから
とことん人間臭かったりあのパワハラ上司とうまくやってたり面白いキャラだよほんと
>>
無惨様部下役に立たね!って最後になったのはやっぱり一番信頼していた兄上の死が大きいのかなーって
まあ当たり前と当たり前なんだけどさ
>>
無惨に心読まれても無駄なやり取りしなくて済むし弟と絡むより遥かに気楽だったという
最初から鬼殺隊じゃなくて鬼に向いてたよなこの人
今思えば月の霞消って大分ネタバレな技名だな
縁壱が「私のほうが強いぞ!フハハ!」みたいなやつだったらここまで拗らせてないんだろうなって
>>
まあ縁壱も自分が兄上よりずっと強いことは自覚してたろうさ普通に
弟ムカつくわ〜、兄貴の方虐めて憂さ晴らししよ!ってならなかっただけ無惨様にもモラルは存在する
>>
無惨様は俺が正しいって強烈に思ってるだけでそこらへんのモラルは普通の人程度にあるのが良い
縁壱さん兄上は凄いとは思ってるけど
客観的に「自分の方が兄上より強い」って事実をねじ曲げてまで誉めてはないよね
>>
でも常識程度に謙遜はするし
兄上は「こいつクソ強いのに兄に気を使ってんな」って謙遜されてるのは分かるだろうし
なおのことジワジワしんどいと思う
欲しいもののためにいろんな物捨てたけど欲しいものは手に入らなかったんだ…
縁壱が死んだ時点で無惨に勝つしか強さの証明にならないのに勝負すら挑まない駄目な奴なんだ
>>
仮に無惨に勝っても縁壱に勝ったことにはならないから積みである
>>
無惨に勝ってポップコーンにも対処しきれば縁壱に勝ったと言えるだろう
最後くらい鬼狩りの誇りみたいなモノを取り戻してほしかったが
最後まで無惨の下僕として死んじゃった
>>
「あっ俺駄目じゃん」って気付いちゃったのが罰って感じで良いと思う
今更誇りとか無理だし
縁壱も兄上の嫉妬心にはたぶん気づいてなかったよね
兄上の自制がすごいのか縁壱が兄上に対して甘いのか
>>
縁壱自身が嫉妬という感情に疎そうなのもあるかもな
>>
縁壱視点だと「兄上は立場も家族もありながら自分との再会で人々の為に鬼狩りに参戦してくださって本当に偉い
さす兄!」って感じでしかないし
疎い以前に嫉妬…?なんで…?って心当たり無い気もする
そもそも自分が強いことは自覚してても
「先天的に何か強かっただけなんで同じようなのホイホイ産まれてるんでは?」くらいの認識だったよな
>>
実際縁壱がもっと早く生まれ変わってくれれば…何で転生に500年もかかってんだよおめーは
>>
神様「一人強いだけのこのやり方じゃ駄目かー…犠牲が無茶苦茶出るけど複数で追い詰めるプランで行こう」
この兄弟の互いに欲しい物が手に入らない感じは良く出来た話だなぁと思う
>>
縁壱は無惨に出会って「こいつを殺す為に私は産まれたのだ」と自身の存在意義を悟って本願は果たせなかったけど寿命は全うした
兄上は無惨に出会って強くなりたいと思って人間まで辞めたけど結局望んだ物が自分の思ってたものと全然違ってて「私は何のために産まれてきたのだ」と無念のまま死んだ
最初から最後まで対照的だわな
兄上が長男だから我慢できてればよかったのにね…
>>
一切我慢しないからなぁ兄上
とにかく自分のやりたいことしかやらない
>>
弟と再会するまで仕事もプライベートも充実しまくりのリア充だったのに
>>
それなのになんか退屈だった(意訳)とか言っちゃうところが兄上って感じだ
「悲しき過去が一切ない擁護の余地がないクズ敵」

なのに死に際で悲しい気持ちにさせられるの凄い不思議なキャラクターだよほんと
>>
生きてた戦国時代地位も名誉も家柄も武力も持ち合わせてた幸せ者と思うとそれをかなぐり捨ててこれか…って余計なんか虚無感を覚える
目ん玉増やすより腕増やした方が良かったんじゃないの?
毬ちゃんと被るけど
>>
腕増やすとか侍じゃないし(体中に刀生やしながら
>>
人型モードが最後の拠り所だったんすよ
>>>
こんな子供の時から出来た男の子がどうして…
縁壱はなんも悪いことしてないのに生家から追い出され唯一愛する女性とお腹の子を失い
実兄の裏切りで鬼狩りからも追放され居場所が無くなり
敵の鬼の始祖と鬼と化した兄を殺すことだけを目的に後の人生を歩んできたのについぞ殺すことが叶わなかったとか
悲惨の極みなんだが
>>
だから余計「そんなことないよ!証明する!」っていった炭焼きが輝くわけよ
>>
宣言通り四百年受け継ぎ続けてついには無惨も倒すとかあの炭焼きの家ヤバすぎる
>>
それでも道を踏み外さないしひねくれてない
頼死
何故兄上は読者を惹きつけるのか…
>>
才能ある人がそれを自らグチャグチャにするのはむごいけど目を惹いてしまう…
>>
兄上とアカザ殿はの大好きな鬼ツートップなイメージ
>>
上弦はわりとみんなに人気だと思う
>>
ヒョッヒョッその通りでございますな
>>
変な壺ですね
バランス狂ってない?
>>
あああああああああああああああああ!!!??????それは貴様の目玉が腐っているからだろうが!!!!!!
>>
本当に高く売れる壺だったのが好き
唯一後世に何かを残せた鬼
高く売れるって事は名品扱いだろうし
大体無惨様が悪いんだ
鬼がいなければうたが死ぬこともなく縁壱は幸せに暮らし兄上は縁壱のことに引っかかりつつも生涯会うことはなく戦場に行く毎日で余生を終えただろう
>>
無惨様「なんで災害って思って諦めないのかちょっとわからんのよね」
この論評好き
兄上強い者は認める寛大さ装ってるけど実際本物の才能前にしたらブチ切れるよね
炭治郎とか
>>
強さじゃなくて日の呼吸使ってるところにブチ切れそう
自分は使えなかったから
>>
炭治郎が本物の才能かっつーと…な
>>
鬼の才能は無惨以上だから…
長男が弟妹を大切に想う鬼滅で
兄上は異彩の長男
>>
なんだったら兄上もちゃんと弟を守り慈しむ心はあったよ
オヤジに盛大にぶん殴られて紫色に顔面腫らしても手作りの笛を笑顔で渡せる勢い
さすが兄上…
兄上は童磨のこと本気で嫌ってそう
>>
そいつのこと好きなやついるか…?
>>
猗窩座どのとは親友なんだが?
>>
そういうとこやぞ
玄/弥とか兄上好みの弟してたと思う
>>
才能無いけど兄に追い付こうともがき頑張るとか兄上ビクンビクンしそう
>>
鬼になったら事細かく世話を見そう
そこそこ強いけど自分には絶対に敵わない
それでいて突っかかってきてくれるアカザ殿はドンピシャだったろうな
>>
徒手空拳だから安心して先達ムーヴができる
壱ノ型 闇月・宵の宮
弐ノ型 珠華ノ弄月
参ノ型 厭忌月・銷り
伍ノ型 月魄災禍
陸ノ型 常世孤月・無間
漆ノ型 厄鏡・月映え
捌ノ型 月龍輪尾
玖ノ型 降り月・連面
拾ノ型 穿面斬・蘿月
拾肆ノ型 兇変・天満繊月
拾陸ノ型 月虹・片割れ月

兄上は良いセンスしてる
物書きになるべきだった
>>
痣の後遺症かな?
>>
兄上は刀の名前も技名も厨二臭いよな
>>
字面が悪役のそれなんですが
縁一褒めちぎっても貶しても激昴しそう
>>
めんどくせえ!
なんで生き恥さんだけハンサムマスクが再生されなかったの
あかざ殿は綺麗に生えたのに
>>
ねじまがった心根が見た目に反映されたとか…
兄上の型は途中から範囲攻撃ぶっパばかりになるのだけは残念
>>
剣の届く距離で戦ったら負けるという冷静な判断
>>
インフィニティぶら下げた状態じゃまともに動けなさそうだし
>>
あれは「もうそれは能力バトルじゃね?」みたいな印象が「もうお前は範囲攻撃ブッパメインとか人間の侍じゃねーだろ」に繋がっててワザとなのかなぁと思ったり
いいですよね
“虚哭神去”
>>
神を否定してんのかな
兄上らしいか
>>
縁壱が死んでいなくなって悲しいって意味だよ
>>
兄上全体的にこういうとこで可愛いなって印象稼ぐ…
兄上って例え地獄で罪を償い終えて転生しても転生先に縁壱が待ち受けてそう
>>
なんなら縁一のそばに居ることが地獄の責め苦ともいえる
>>
ちょっと火で炙られた後に縁壱の兄として転生…
>>
閻魔による無限ループ狙いやめろ
本当は悔しくて仕方ないのに日の呼吸に敵わないから自分で月の呼吸って名前付けちゃうの何気にお労しいポイント高いよな
>>
あれは他に名付けようがないだろ
お前が嫌いだ 虚哭

卍解「虚哭神去」
>>
虚しく哭け、とかBLEACHっぽくてカッコいい・・・
趣味:囲碁 でだめだった
縁壱の事忘れてる間は鬼ライフ充実してそうで
>>
戦国時代は囲碁と茶の湯が大ブームだったからね
仕方ないね
壺に茶器作らせてないのが不思議
>>
無惨様は鬼がつるむの好きじゃないからなぁ
兄上って弟のことに関してはもはや崇拝の域に入ってるレベルじゃね
>>
万一客観的に見て弟より完全に上な隊士が生まれたらどうしたんだろうな
>>
やはり世の中ちゃんと上には上が居るもんだなってホッとして成仏しそうな気する
弟だからってのが全てだろうし
縁壱が無惨倒してたら縁壱も60年くらい無為に過ごして何も残さないまま死ぬことになったのか
>>
まあ無惨倒せなかったときよりは心理的には大分マシだろ…
本編と同じように人助けして生きるだろうし
どっちか女だったら違ったんじゃねえかと思ってしまう
>>
やはり姉上
>>
姉上…
名前がもはや呪いの域
>>
名前に結構拘るよねワニ
逆に縁壱が妹で戦闘力は据え置きだったら発狂しそう
>>
お兄ちゃんはおしまいの妹みたいなものでしょ?
存在そのものがギャグみたいになって許せそう
>>
兄上は妹なら溺愛してるよ
戦国時代の武士で妹より弱いはこじらせるな
>>
妹ならいいんじゃない?
女だてらに見事としか言い様が無いわって冷や汗かいて済む話だし
男同士だから心に来るものがある
月の呼吸の日輪刀は格好良いよな
>>
この刀どこいったんだろ
巌勝ゼロ式に入ってんのかな
兄上「碁で対局だ縁壱」
縁壱「では兄上は男らしく黒をどうぞ」
兄上「勝った!縁壱に勝ったぞ!」
縁壱「流石です兄上」
なおコミなし
>>
後から真相を知らされて碁盤を叩き斬るまでやって欲しい
境遇に同情するところもあるが
それはそれとして大概自業自得だから兄上は
>>
当時の親方ぶち殺して手土産にした挙句縁壱死んだ途端親分と一緒に受け継いだものを皆殺しにするのほんとすき
兄上もレベル99なんや
ただ弟がレベルキャップ取れてレベル500とかなだけなんや
>>
生まれながらにキャップはずれてるのがいかんわ
せめて兄上より修行したふりとかしたら
兄上も納得したかもしれんのに・・・
毎日特訓してる自分より何もしてない奴の方が強かったとかそんなん狂うよ
>>
しかも当の弟は武を極めることに価値を見出だしてないという
>>
そういうのは無限の住人に居たな
切腹した
時透さえ殺してなければ子孫だけは遺せたのに
>>
ちょうど家庭築いて子孫残せたのは唯一縁壱に勝ってた部分なんだよな
>>
どっちにしろ本陣乗り込んできたんだし時透長生きしないしどうでもいいだろ
>>
一番若かったわけだし痣出てたけど生き残ってたら25まで猶予はあったわけだし
もしかしたら25以上生きたかもしれないし
>>
実は作中痣の副作用では誰も死んでないからお館様の一族みたいに短命ではなくなったかもしれない
月の呼吸の飛ぶ斬撃がただの血鬼術で数百年間サムライごっこしてただけなの最高にお労しい
>>
技が…(建前)術が出せぬ!(本音)
>>
無一郎の手首飛ばした抜き打ちすら実質初見殺しの不意打ちという
自分が引っ張ってきた獪岳が敗死して特にコメントしない人
>>
そらそうよ
弟視点だとそれまで鬼狩りと剣術の求道を共にした善き兄がいきなり裏切ったからたまったもんじゃないだろうな
>>>
挙句の果てにはあんな顔になって再会するわけだし
そりゃお労しや…って言葉も出るわ
兄が欲しいものを弟は持ってて
弟が欲しいものを兄が持ってた
なんとも悲しい…
>>
弟が守りたかった家族を自分から投げ捨てた兄上
兄上が欲しかった力をこんなもの欲しくないと言った弟
笛を持ち続ける縁壱も縁壱で重い
重い兄弟だ…
>>
それだけ救われたんだろう
いや本当に
「痣出てるし25越えた今ならもう絶対死んでますよ」って多分無惨様に言ってるよね
ジジイの縁壱を見た時に無惨様に叱られないか内心ヒヤヒヤもんだったのでは
>>
無惨LANで共有してるからどっかの隠れ家でgkbrしてただろう
ただの血鬼術を月の呼吸と言い張ってるの最高に生き恥
>>
始祖の兄上戦ですら呼吸どころか技のスタイルすら分からないという
縁壱に日の呼吸習ったやつら殺すぞ!
ただの炭焼きの奉納の演舞だから関係ないヨシ!
>>
一晩踊れる炭焼き…
>>
無惨様だもんなァ……
>>
やめなよバカのこと無惨様って言うの
月の呼吸は広範囲ブッパオンリーで構成されてるのも剣術としての歪さが興味深い
>>
メタなこというと正直作者剣技とか考えるの面倒になってたんじゃ…
無惨様戦もブンブン丸だし
>>
対縁壱型血鬼術と考えると合理的なのがお労しさマシマシ
剣術じゃ勝てないから近寄られる前に殺す近寄られたら自分に纏わせた斬撃で殺す
剣客侍としては勝てないこと前提になってる
>>
生き恥ですわこれは
>>
結構な糞ゲー押し付け呼吸だと思うんだが何分相手が…
でも他人が縁壱を軽く扱ったらキレるんでしょ?
>>
??「兄上…!」
神に愛されなかったとかそういうわけじゃ全然ないけどガチ神の愛し子の兄弟に生まれてしまった兄上カワイソ…
>>
神の愛し子も幸せになれましたか…?
縁壱は兄上の事大好きなのに…
>>
兄姉上いい…
>>
おちちたわわや
兄と弟が逆ならここまでこじれなかった
>>
兄が憎いになるだけだと思う
実際戦闘とは全く関係ない炭焼きの家系に日の呼吸が伝わってたのは盲点というか見逃してもしょうがないんだけどそれを思うと1話で竈門家襲ってる事実の面白みが爆発的に増してくる
>>
殺す前に「青い彼岸花知ってる?」って聞くか禰󠄀豆子じゃなくオカンを鬼にしてたらゲームクリアだったのに
>>
逆に日の呼吸を継承してるかもって噂を聞き付けて竈門家を襲ったんじゃね
強い侍になりたいんじゃって
鬼になって好きな様に斬撃出せる術使うとか恥ずかしくないの?
>>
ちが…ホントは痣の寿命の心配せず縁壱に並ぶ為に研鑽の時間が欲しくて…
>>
人間やめた時点でもう並ぶ事は出来ないんだよなあ
>>
並んでた事あったのかな…
性癖違反者の番人
>>
二次創作の世界に転生してセカンドライフを送っておられるな兄上
いやあしかしだよ縁壱殿
黒死牟殿では貴殿に勝てまいが
>>
誰が勝てる言ってみろ
>>
誰も勝てなぁい……
とことん噛み合ってないんだなあ
なにか一つでも逆だったらよかったのに
>>
鬼滅って継国兄弟の話もそうだし人と鬼の相違以外に他者間の価値観が噛み合わないもどかしさやすれ違いもテーマにしてる気がする
>>
上壱戦の面子は皆すれ違いで人生変わってしまったメンバーだからな
月の呼吸って血鬼術なの?
体から刀生成までが血鬼術で使う型はオリジナルかせいぜい元々ある技に血鬼術でブーストかけてる程度のもんだとばかり思ってた
>>
剣術は普通に縁壱に教えてもらった剣術
刃飛ばすのが血鬼術
怒らないでくださいね
ノーモーションで見えない斬撃飛ばせるなら重い刀振る意味ないじゃないですか
>>
侍ごっこ(笑)したかったんでしょ
>>
最後の最後でその境地に辿り着いた
なんだこの醜い姿は
>>
刀の反射で自分の醜さに気付かされたのが敗因って神話みたいで素敵
>>
六つ目の時点で気づいてほしい
>>
弟の…弟のチート斬撃に対応する俺なりの努力だし…!
>>
対応出来ましたか?
>>
寿命寸前でも出来ませんでした…
さすがに全身から刀生やす時点であれ、これ剣士じゃなくね?って気づいて欲しかった
>>
まああのとき思いっきり興奮してたし
そのあと即これ俺クソじゃんってなったからギリセーフ
そもそも鬼になった時点でアウトだけど
兄上は禰󠄀豆子が妹だったら…
というか縁壱以外が兄弟だったらいい兄上でいられたかも
>>
その点狛犬はちょうど良い弟分だったろうな
自分に勝てっこないくらいで程よく鼻っ柱高くて頑張り屋だから
無能どころか常人の中では天才レベルなのに何故ここまで拗らせたのか
>>
身内に化け物がいたせい
>>
あと不運の再会かな
せめて他の鬼狩りであれば…
>>
ついでにその化け物が兄上大好きと兄扱いしてくる
なんならただの無能www弟より劣る兄www
みたいな扱いしてくれればこんなことにはならなかった
>>
鍛錬すればするほど力がつくよ
弟は何もしなくてもその遥か先にいるがな

病むわ……
>>
内心憐れんでた奴の正体が実は全然努力してないのに生まれつき自分の1番の得意分野で自分超えしてる超天才でそれもケチつけようもないガチ実力者だったからけどるしかなかった
縁壱さん感情見えにくいけど不幸な人生送ってるたのに兄貴が助けに来てくれてしかもまさか一緒に過ごせる日が来るなんて思ってもなかった上に
「俺らは強いけど後が続かんで」って「俺ら」って同格扱いまでしてくれてるの内心もうめちゃくちゃ嬉しかったのではないかと想像することがある
>>
めっちゃ嬉しい→いやあこれからも強い後継は出てきてくれるっしょ
って答えたら兄上鬼になった何で…?
>>
縁壱さん「まあ俺みたいなやつは出ますよ」って雑談を至極当然の返ししてるだけなのに
兄上視点だと「貴様のような化け物が生まれることはありえん」って問答を通して更に闇落ちフラグ立ててるとかもうね
>>
もし本当に生まれてて対面したらどんな反応したんだろ兄上
>>
吐きそう
実は母を支えていたってとこがダメ押しだったな
あれがなかったらまだ単にむちゃくちゃ強いけど変な奴(と思い込む)で済んだんだが
>>
見下したガキが自分より遥かに有能な人格者って長男家長の存在意義が今よりずっと重い戦国時代だとアイデンティティーを根幹から揺るがす大事件だもんな
月の呼吸伍ノ型で人間には不可能な振らずに斬撃出すなんてやってるし
鬼になる前の型って四までしか無かったのかな
>>
所詮ただの派生だしな
>>
それ言うと全部の呼吸がそうだぞ
>>
まぁ1つ型作るのも大変らしいし月の呼吸できて数年で鬼になってるしな
むしろその期間で4つ作れただけすごいです兄上
>>
並の人間からすりゃ天才兄弟なんだがな…
もっとコミュニケーションとるべきだった
>>
弟も弟であまりに兄の善性を信じすぎた
兄上本当に大好き
もし縁壱が「えー兄上こんな事もできないんスかwだったらさっさと世継ぎ譲ってくださいよー、兄上は寺で過ごした方がいいですよw」な奴だったら逆に兄上は何もかも諦めて寺で平穏に過ごした可能性
>>
兄上にしたらバカにしてくれた方がまだマシだったと思う
>>
身体能力も人格も遥か格上の双子の弟…そりゃ妬むしかないわ
>>
縁壱は本気で兄上が好きだったし尊敬してるからな…
>>
このクソ弟超ムカつく!と思えれば楽
人格についても非がないので自分の感情が醜い嫉妬だと自覚する
病む
>>
病柱
兄上は下手に誉めるより「自分は侍になる気はないから兄上が日本一の侍ですよ」くらい毒含めた方がまだ納得出来たのでは
>>
そもそも縁壱は別に兄上のことを褒めたことはない
兄上は凄いなぁ…と当然の如く受け止めてるから特に兄上が凄くても言うことはない縁壱
だって兄上は日本一の侍で凄いので
>>
もっと口に出して…リスペクトを伝えて…
好きの反対は無関心だよ黒死牟どの
>>
そういうとこやぞ
>>
童磨はそんなこと言いそう
呼吸も国も血筋も残せなかったね…
>>
なんで私は何も残せないのにお前は残してるんだ
呼吸以下一切遺さず自分自身が直系の子孫膾切りにしたからですって自業自得なアンサー突きつけるワニいいよね
>>
月の呼吸どうなった?
紫刀の適正者はいるだろうけど型自体は闇に葬られてるよね多分
>>
紫の刀を出した隊員がいたら金握らせて追い返せ
>>
サイコロ先輩とか紫出しそう
>>
アニメと漫画じゃサイコロステーキ先輩の刀は無色だから
>>
縁壱に対抗して月の呼吸を伝えようとしてた可能性ある?
>>
不穏分子としてその場で殺しそう
>>
馬鹿の集まりかその鬼殺隊
>>
いや縁壱が連れて来た実兄がお館様殺して鬼になったとか普通に腹を切れ案件
>>
鬼の策略だとしたら頭と実力者軒並み居なくなって作戦大成功だもんな
「兄上なんか私と雑談してる時妙に感情死んだ瞳をしてるんですよね」みたいに相談できる相手がいたら…
>>
炭吉にもう数年早く会っていたら…
鬼殺隊に志願してきた兄上ブン殴って「自分の家族を護れ!」と言える性格であったなら
>>
だが私はなんとしても縁壱の力を我が物にしたかった
>>
ええ兄上も鬼狩りに…?御家族や家は…
えっ兄上やっさし…
>>
そうなんだよな…
縁壱にとって兄上は何もかもを捨ててまで自分の戦いについてきてくれた最高の兄貴っていう
自分が鬼になって縁壱が老いた程度で勝てると誤解しちゃう兄上かわいいよね…
>>
私は鬼になって全盛期のままの肉体!!あっちはジジイだ!!
>>
縁壱の実力全く読みきれてなかったんだよねかわいいね
人間の時でも歴代鬼殺隊でも上位の強さだったろうに
>>
ぶっちぎりが身内にいたばかりに
凧揚げと双六やりたいです…
>>
こっちとすごい才能とかサイコロの目を操れるのかと思ったらそんなことはなかったようで何より
だから兄上としたかったのかな
逆にここまで実力差あったら諦められそうなのに
小さい頃は自分が立場が上だったから難しいのかな
>>
「縁壱より強くなりたかった」ていう願いじゃなくて
「縁壱になりたかった」が最後の最期に漏れ出た本音だからな
愛憎渦巻きすぎてるんじゃ
兄上は縁壱が妹だったら嫁にしそうで怖い
戦国なら有り得るよね?
>>
世界共通のタブーだからないない
例外は王族だけ
お互いがお互いだった方が幸せだった
肉の片割れのは皮肉よ
>>
2人がひとつだったならこんなことには…