設定資料は豊富だけど「後は自分の目で確かめよう」で済ませる攻略本はちょっと…
😊小数点以下の確率で盗める
>>
絶対盗めないって書いてあるページも確かあって
担当者違うんだろうなと…
ドラクエの公式ガイドブックはヒントとデータ書いてるだけで詳しい攻略方にはそんなに触れてないしな…
さいごのかぎで詰まってたので仕方なく買った公式攻略本に
取得方法は書かれてなかったのゆるさんからな…
>>
俺も分かんなくて取る前にアバカム覚えたな…
クロノトリガーとかドラクエの攻略本は鳥山明作品集になる
ルビサファの攻略本は点字の表まである気合いの入れようだったな
>>
スパロボのキャラの寸評ひどすぎる
スパロボの攻略本は持ってないのもドット絵目的で買ってたな
>>
珍しく角川あたりから出たスパロボD攻略本が良かった
攻略本としてはやや微妙寄りだけど参戦作品の豆知識みたいな情報が大量にあった
攻略本は楽しいんだよ…
ストレス部分無視して思い出だけ味わえるし
>>
実際にゲームやらなくても楽しめるよな
子供の頃プレステが買えなかったからFF12の攻略本買ってストーリーとかムービー想像しながら過ごしてたな…
>>
買えない時の楽しみでもあるよね

SFCやPSやSSならまだしも
ネオジオとか聞いた事も見たことも無いゲーム機だった時は
当時は攻略本で妄想するしかなかったな……
読み物として面白いの結構あった思い出
>>
何ならアルティマニアとか解体真書とか小説ついてるのもある
>>
真女神転生とかFFTのやつとか読み物としてはすごく面白いんだよね
>>
アスペクトのソウルエッジの攻略本は読み物として大変面白かった
本編の登場人物たちと以前手合わせしたエッジマスターを名乗る達人が彼らの技をソウルエッジを探す旅人に伝える形でキャラ攻略をし
エッジマスターと親しい武器商人が各種武器の説明をするって内容だけれどうまく物語を膨らませていて読み応えがあった
武器防具のイラストやサイドストーリーがいっぱい載ってるやつ大好き
>>
竜鱗の剣超カッコイイてなったロマサガ2と3の攻略本
バイオハザードシリーズの解体新書はファンブックとして読みごたえがありすぎる…
>>
武器解説も細かいし製作者インタビューもある
バイオ1.5をこれをバイオとして世に出したくないからお蔵入りにしたとか豆腐の声当てた人の話とか色々語られている
>>
本編だと脳筋気味なクリスも描きおろし小説だと割と色々考えてるの
ちゃんと特殊部隊に選ばれた人材感あって良いよね……
設定資料いいよね…
>>
デザイナーさんの落書きとか
冗談で描いたらしい没デザも面白かったりする

バイオ4解体新書のデザイン集部分で
エルヒガンテの表情集の中の一個だけ柔らかい表情なの好き
「この先は自分の目で確かめよう!」するタイプの攻略本で設定資料が豊富なのって存在するの?
>>
モンハンは攻略範囲内の武器CG全部載ってたりした
ストーリー攻略の上巻とモンスターデータ装備データの下巻とかに分かれてるとずっと下巻読んでる
>>
どうせエ○装備のイラストだけ読んでるんだろ
>>
むしろその為の下巻である
あつ森の攻略本どうせすぐアプデで家具とか追加されるのに買ってしまったので多分カタログに弱いんだと思う
>>
カタログって読んでるだけでも楽しいからな
攻略本ってワクワクするよね
>>
ロマサガ攻略本だったか
森とか遺跡とかの実写写真にあらすじ被せてるの
スゴイ良い雰囲気出してて大好き
FF5の攻略本の漫画懐かしいな…
>>
こんな感じで昔の話できるのもデータ以外のが載ってる攻略本の良さだと思う
公式の設定豊富なのも良いけど編集部のプレイレポートとかもいいよね
今プレイ動画とか好きなのはその流れかもしれない
>>
FF10でルールーのテンプテーションどこまでできるか
コントローラーに輪ゴムとかつけたりしてまで検証してたのスッゴイ笑った