ポケモンでやたら壮大な神話とかくっついてても実はただのポケモンとか好き
じゃあルビーの日照りもサファイアの大雨もただのちょっとした異常気象…?
ちょっと範囲の広いひでりとあめふらしは出来るから誤解されたのでは
>>
一地方全域に影響がある気候変動はちょっととは言わねえ
>>
その慎まやかじゃないAはなんだ
アルセウスって結局なんなの?
>>
実際には神ではありません。舞台となる星は地殻変動で出来たのですが、人々によってアルセウスが作った、と語り継がれているのです。
じゃあアルセウスに〆られた後遺症で大陸が引けないどころか調子が上がらないレジギガスくんは仮病だっていうの!!?
>>
最近はガス吸いたくて体調不良のフリしてそう
生物学的な祖先のミュウと神話的な創造神のアルセウス両方いるのがいいよねポケモン
じゃあミュウは…
>>
実際には全ての遺伝子は持っていません。舞台となる南米は地殻変動で出来たのですが、人々によって全てのポケモンの遺伝子を持っている、と語り継がれているのです。
伝説系でもミュウとアルセウスだけ別格感ある
>>
人間にいいようにされてない分逆襲ミュウは更に別格感ある
ミュウツーもゲームだとミュウの子供って言われてるけどアニメだとまつ毛だからな…
ミュウツーは実際に睫毛から生まれた睫毛ポケモンです
>>
ゲームだと実子だよ
あとアニポケだとまつげの化石だよ
メタモンさんは実力をもってミュウに挑むつもりだ
>>
繁殖能力という一点で生物として圧勝してるよメタモン
じゃあヒードランは…
>>
実際に天井を這いずり回っています。舞台となる火山ではよくその姿が見かけられ、人々によって語り継がれているのです。
まあポケモン図鑑ってけっこう盛ってそうだしな
>>
じゃあインド象も実際には殺されていない…?
堂々と嘘が乗ってる図鑑っていうのもどうなんだ
怪獣図鑑的なノリなのかもしれないが
>>
オーキドが悪いよオーキドがー
>>
マグカルゴの記述が本当ならポケモン世界の地球蒸発してるし…
>>
怪獣図鑑のノリだった頃のポケモン図鑑はウルトラ好きにはたまらんものがあった
金銀で足形が追加されたときも「そうそうコレコレ」ってなったわ
赤緑の図鑑は主人公が書き込むような表現だったし子供目線だったのかもしれない
>>
それなら謎生物インドぞうも理解できる
ゴーストの名前がタイプ名そのものなのはゴーストが一番最初に発見されたゴーストタイプだからとかあるのかな
>>
先にゴーストと呼ばれていた架空の存在がいて
それに特徴が合致したとかもあり得る
>>
嫌ですよね
風評被害
>>
お前は実害あっただろ
ユンゲラー元人間説は後年の図鑑でも2回ぐらい触れはしてる
>>
ヘイトスピーチすぎる…
>>
そんなのバトルに使って大丈夫なの…?
ポケモン図鑑はウィキペディアみたいに誰でも編集可能なオンライン図鑑のイメージがある
>>
たまに荒らされたような説明とかあるしな…
実際宇宙からくるポケモンもいるからスターミーを宇宙生物扱いもあながち的外れでもないんだよな
こういうのを世界観と呼ぶのが正しいんだけど
なぜか設定(物語上の事実)も世界観と呼ぶことが多いんだよね
>>
世界観の中に世界設定のニュアンスも含まれて使われることが多い
明確に使い分ける人も少ないけど