ガンダムシリーズの好きなエピソード
シード一話でキラが早口でキーボードをカシャってるとこ
>>
それ2話
さらば師匠!
>>
好きなエピソードだけどこれを最終回ですって高らかに言う奴は好きになれない
ガンダムに集団で爆弾仕掛けるやつ
でも爆弾程度でガンダム壊れんと思う
>>
あの爆弾の威力高すぎる…
>>
「時間よ止まれ」かな
>>
アムロに抱かれるつもりで部屋の前で待ってたフラウ・ボゥ良いよね
時間よ止まれはジオン兵の描き方がいいよね
寝てるガンダム異常にデカすぎ問題は置いといて
>>
従来のロボットアニメでは無い部分だったからなあ
あまり取り上げる人は少ないけど2話だか3話で
ホワイトベース側がシャアの補給中を襲撃するって展開も衝撃的だった
ラストシーンでブライト&ミライは何故あの私服姿の連中がジオンだとわかったんだろうな
(しかもかなり確信があるみたいだった)
やっぱりあまりにも出てくるタイミングが出来過ぎてたから?

Gガン一話

怪傑ズバット風味でカッコイイ
>>
何度聞いても「コックピットは狙っちゃらめえ!」に聞こえる
月並みだけど
めっちゃギャグシーン扱いされるけど劇場版よりずっと浸みたわ
>>
劇場版だとマチルダさんのついでにさらっと死んだ感じだったけど
TV版だとずっとリュウさん頼れる兄貴分だったから悲しい
Zガンダム16話
白い闇を抜けて
アムロが1番カッコいい話だと思う
>>
アムロはZ時代が一番かっこよくね?と思う
>>
古谷さん本人が気に入ってなくて悲しい
俺もZガンダムの頃が1番カッコいいと思うし1番好きだよ
>>
灼熱の脱出もめちゃくちゃカッコいい
クライマックスのBGM銀色ドレスいいよね…
やっぱり挿入歌かかると熱いわ
>>
映画のラストシーンみたいで泣けるのよね
サビの部分でスードリー撃沈がホント燃える
大佐がじゃま
>>
それもネタ扱いされるけど好きだわ
お願いだから下がってみたいな必死な感じが
達観した劇場版よりも恋する乙女で好き
嫌われてもここから離れて欲しいんだろうなぁと
シャアはロリコンってネタにされがちだけど目の前であんな死に方されたら一生引きずるわなあと
>>
初代の頃はララァと3歳差だし
死に別れた女の名前呼んだらロリコンってのも酷いわな
TV版のコクピットに台パンして悲しむシャアが好き
>>
めぐりあいの涙を流すシャアも良いけど自分もTV版の方が好きだな
>>
あのシャアは間違いなく20歳位だ
>>
明らかに自分のせいで死んだんだしな
そら悔しいよねぇ
ホワイトベースとコンスコン隊がサイド6の中立宙域を抜けるのをお互いギリギリまで待って戦闘開始するシーン
臨場感がリアルであのシーン本当に凄い
ベタだけど「僕に降りろって言うのかい?」から
「さようなら・・・僕のサンドロック」のとこまで
子供の頃は分からなかったけど
カムラン勇気あるわ
でもミライには届かない
ミライにとってカムランは逃げた臆病者としか思ってないんだけどカムランに秘められた勇気や人間性を恋敵であるスレッガーは理解してやるんだよな
>>
何気にスレッガーに小突かれた時の返しが良いよねカムラン
御婦人の口説き方が不味いと言う訳だろ?中尉
あんなガタイの良い軍人に小突かれて軽口で返すとか中々イケてる
怖がりもしなければ訴えてやる!みたいな反応もなし
カムランはミライを殴れない
スレッガーは殴って叱れる
>>
アレも年食うと分かるわ
カムランとかガキの頃ウラナリに見えたけど
今見ると凄い度胸よねミライの為に
そんな男の決意を皆の前で晒し者にしたらそら殴るわ
現にブライトもまーしゃーないよねみたいな反応だったのが面白い
スレッガーといえばこっちと
>>
Gファイターの特性を利用してガンダムを至近距離まで届けて散るというTV版の流れは良いんだけどビグザムの足に挟まってぐにぐにが間抜けすぎるのがなあ
あぁ戦死したって感じるのは劇場版だな
>>
TVは放り出された感があるからワンチャン生きてそうとかいう話があったから
劇場版はこういった描写になったとに聞いた
やったな!にアムロの怒りが込められているし
そこからの展開とBGMが完璧すぎる
何度観ても涙出そうになる・・・

あと個人的に玄田スレッガーが好き
>>
俺も
バンザイアタックよりも緻密な作戦なのも良い
いや映画版もめちゃめちゃカッコいいと思うけど
劇場版の方がスレッガーの特攻と死に説得力ある
>>
悲しいけどこれ戦争なのよねの意味が分かるのはテレビ版なんだよな
>>
まずGアーマーのメガ粒子砲
次にガンダムのビームライフル
その後にビームサーベル
だから真っ先に死ぬのはスレッガー
悲しいよね
スレッガーのハンドサインでGアーマーに合体するぞ!ってのが良いよね
>>
最初で最後のスレッガー機との合体てのが切ない
ずっと軍曹、て呼んでたのが最後突っ込むときに
行くぜアムロ!て名前で呼ぶのも泣かせる
子供の頃はただ敵というだけでおっかなく感じてたが
ジオンのおじさん達の会話は大人になってから良いなあと思うようになった
>>
ランバラル死ぬ回でエレベーターで部下との会話好き
しかし大尉、子供が余りにも多すぎませんか?
うん、どこも人手不足だからな
>>
ランバ・ラル戦はクランプの「その方が兵どもも喜びます、隊長」が年食うと泣ける
見捨てられた部隊の悲哀と副官として励まし支える覚悟
>>
下がってろ怪我をするぞ!下がれと言っている!
はガキの頃感動したなぁ
コイツ良いやつじゃんてなった
>>
どう考えてもキッカは戦闘要員じゃないしな・・・
兵以前に人間として子供なんか手にかけたくないだろうし
作画で弄られがちだけどククルス・ドアンの島はガンダムを象徴するエピだと思う
ミハルが無情にも吹き飛んでいく所も悲しくていい
>>
戦闘終了後に泣いてるカイを遠巻きにしたクルーが
「え、なにがあったの?」
「ミハルって誰?」
みたいな会話をしてるのも切ない
>>
冷めたキャラのカイがジオン星人め!根絶やしにしてやる!ってなるの怖いけど好き
ア・バオア・クー戦の前のエレベーター
アムロ、セイラ、カイの会話大好き
カイ「そりゃ結構 ニッシッシッシ」
セイラ「いやらしい笑い方」
アムロ「いいじゃないですか」
セイラ「そうだけど・・・」
色々深いよねここ
>>
なぁアムロ、お前さっきブリッジて言ったのホントか?
ウソですよ
このメンツならバラしてもいーべ見たいなアムロ好き
>>
もう家族だろお前ら的な仲よね
最終決戦前の緊張感もあるんだけど人間関係が成立しきった円熟の付き合い
決戦前にかっこよく決意を述べるんじゃなくてコミカルにシリアスに喋るのがいいよね
>>
コミカルにシリアスにならやっぱりカイやスレッガーが名セリフ多すぎだよね
発進前の「ハヤト君張り切ってるねぇ では小生もw」
がめちゃ好き