筋肉量は増やせないか…
>>
1週間じゃね…
ハートマンもあれ元々演技指導の人だっけ
>>
左様
本来はドアガンナーの人が教官役だった
爆死はノルマなんだ…
>>
まあドラマ1期であんだけ爆死させまくったのに
急に爆死させなくなるのは違うと思うし…
>>
人気出て日和った扱いされるんだ…
>>
視聴者も二期決定でまた人が爆死するところが見れるのか!ってなってたしね
>>
爆死を楽しみにしてる視聴者もいるんだ
>>
武器格闘でなぎ倒すのもなんか違う…グロく無様に死んでほしい…
>>
食事中よ!?
剣山は嘘でしょ!?
>>
米軍だからな…
原さ…コミカライズでも(いきなり武器使い始めたな…)みたいなところあるんです?
>>
ヌンチャクとか鉄柱とか唐突に色々出てくる…
橘チャンはズレてるけど真面目だなあ…
>>
軍人とかスタントやアクションのプロを目の当たりにして焦る部分もあるだろう…子役もギラギラしてるし
肉襦袢形態の方見慣れすぎてオフの時の橘ちゃん細いな…って思ってしまう
>>
よく考えたら初主演なのに肉襦袢着たままバリバリアクションやるの凄い大変そうだな
急にヌンチャク持ち出したり普通に暴力で倒してるシーンに説得力持たせてきたな…
>>
この漫画のそういうところ上手いなぁと思う
まあ…ヌンチャクはブルース・リーしたかっただけだからな…
>>
武論尊「努力する方向間違えました…?」
ヌンチャクなんて使うんだケンシロウ
>>
ちょこちょこ出番あるけれどブルース・リーあたりの影響だろうか
実際の映像はこちら
>>
素手で勝てますよね?
>>
武器が楽しすぎて…
>>


>>
コマとコマの間に1週間あるってだけで吹く
でも思い返すと南斗烈脚斬陣と北斗有情断迅拳以外に大勢を攻撃したケースってなくない?
>>
アニメ版で無双シーン多いが原作漫画では多くて3〜4人くらいね
雑魚敵の人いいやつだな
>>
格闘スタントが見た目通り怖かったら仕事頼みにくいからな…
ヌンチャクとかにもちゃんと背景出してくるのいいな…
なんだかんだゴラン編も面白い
>>
食事中よ!?
突然ぶち込んだ要素だが役者が必死に取り組んだなら採用せざる得ないよね
徒手空拳の暗殺術のはずでは
>>
武器が楽しすぎて忘れてた…!
>>
雑魚蹴散らすなら一人一人秘孔突くより武器でまとめて薙ぎ払った方が楽だし…
こうやって小道具の扱いにも慣れたのが後にシティハンター撮るときに活きてくるんだな
>>
もっこりも小道具なんだな…
確かにシン倒した後って色んな方向に走るから二期っぽいのよね
>>
武論尊先生9割アドリブで話作ってるしな北斗
過去回想で虎を鎮めるシーンの撮影多分本物の虎なんだろうな…
>>
昭和の倫理観どうなってんだ…
>>
東部警察に勝ちてえんだよぉ!
>>
動物プロから借りてきた人懐っこい虎ですよと言われても
ビビリながら撮影に望む橘ちゃんとラオウ役の人
実際シン倒して終わりの予定だったしな…
>>
お蔵入りになったジャニタレ大爆殺死シーン見てえな
>>
10年くらい後のバラエティで発掘されてそう
撮影1週間穴開けるのはムチャだよ!
ハリウッドスターかよ!
>>
俳優が殻を破ると羽ばたくのを菱川チャンで知ってるからな監督は
>>
今後撮影が押して変なこと始める回の伏線なんだよね…
橘チャンは後に花の慶次も主演やりそうだわ
>>
どうするんだよ橘ちゃんそのチョンマゲ!
すげぇ違和感ある方を向いてるよ!
>>
(イチモツが全くそそり立たない橘チャン)
>>
今食事中よ!?
ケンって武器使うの!?
>>
知らなかったのか?
>>
イチゴ味とウィキペディア位しか見てないから…
>>
ドラマのコミカライズの方も見ろよな!
放映されたドラマ見るとケンシロウセリフ少ないな…ってなった
でも初主演でアクション主体と雰囲気や表情の演技を多く求められるのってキツくない?
橘チャン迫力出すのすごい上手じゃない?
>>
(本番中に変な事考えてる橘チャン)
>>
(ポチッとな♪なーんて…)
この迷走してる時期何とも言えないから早めに南斗編に移って欲しい
>>
つまりドラマの裏側だと美味しい設定ってことだ!
>>
その辺視聴率落ちるのかな…
>>
そこも仕込みといえば仕込みよね
たぶん剃江さんから視聴率の苦戦は来ると思う
あんだけ露骨な伏線を撒いた漫画だし
1週間でヌンチャクと棒術マスターしたの!?
アイカツかよ
>>
慣れてる人みたいだしアクションに必要な部分だけ教えてくれたんだろう
>>
アイカツって女の子出てくるやつじゃないの!?
>>
赤影になって帰ってくるとかある
>>
撮影のためにJACの人に殺陣を教わる話があるな
切られる瞬間に体を引くとかそういうやつ
>>
アイカツはキメてんのか
ドラマどこまでやるんだろうなぁ…
漫画版最終回やったら多分泣いちゃう
>>
子役は大抵すぐデカくなっちゃうから大人バットもできるな…
屈強な悪役たちがみんな礼儀正しい…
ラオウとかどうなるのかな…
>>
超重要キャラだし下手なキャラ付けできないよな…
ジャギ役の人怖すぎるんですけど
>>
やさしい顔すぎてメットと特殊メイクになったのかもしれない
視聴者(何食ってんだろアレ…)
レイ役(何食わされたんだろアレ…)
監督(何食べちゃったんだろアレ…)
>>
謎の世紀末蒸しパンはこのマンガでも拾ってほしい所だな
>>
人気ドラマだしタイアップ商品に…
ドラマの消え物は大体美味しくないけどスタッフさんが優しいと気持ち甘くしてくれたりする
>>
俺なら上手く作れるのに…
橘チャンたまに監督以上に狂ってるからな
>>
実際シン編の時も橘チャンメインのこの漫画の1話の評価はそんな高くなくて
ミスミ役の田丸さんがメインになった2-3話でハネたので
橘チャンは真面目すぎるのかもしれない
狂ってるけど
1巻表紙がアレって事は
2巻はコレなんだよな…菱川チャン…
今週女っ気なさすぎない…?
>>
台詞はなくさやかちゃん二回智美ちゃん一回か
まじですくねえ
>>
駄目だ
もうあの回が頭に浮かんでしまう
>>
死にたくなります!は本編見ててもすげえ評価だよね…
>>
いちご味のせいでそのセリフで笑えるようになったのにドラマでさらに汚染されてひどい
>>
10数年ぶりに読み返したけど序盤は結構荒々しいタッチだったんだな
ペンタッチもだけどツヤベタの使い方が全然違っててビックリした
そういやGOLAN編から武器使い始めるんだったなケンシロウ…
>>
カーネルにちょっとヌンチャク見せるだけでしょ
ブルース・リーオマージュキャラだし
>>
ケンシロウはブルースリーのオマージュキャラじゃないぞ
アニメ化で当初どういう声にすればいいか悩んでた神谷明がブルースリーの怪鳥音を参考にして演じたからああなった
元々はブルースリーとは関係無い
>>
オーディションで普通の演技でケンシロウ役を狙いにきた古川登志夫が
神谷明のあたたたたを聞いて完敗を悟った話すき
毎回悪役スタントの人がいい人過ぎる
>>
主役から裏方まで出てくる人みんないい人で
全員が全員北斗の拳面白くしようとしてるから好き
>>
悪役商会の青汁CMに出てた爺さんが
「悪役って本当はいい人なんでしょう?」などと言ってギャラを値切られたりは割としょっちゅう本当にある事なので
「あまりいい人というイメージがついても困る」って話をごきげんようでしてたね
悪役は適度に怖がられてないとやっぱりいけないらしい
>>
ひどい話…
>>>
イメージが強すぎてもマルフォイ役みたいなことになったりするし
役者は大変だ
>>
その手の役者は日本だと好かれて親日派になるとかなんとか
>>
ジャスティンビーバーが世界で唯一ボディーガードなくて外を歩けるって理由で日本が好きらしい
>>
まあ忘れがちだけど世界的に見ると超安全だからな日本…
>>
夜中一人で出歩いてもなんの問題も無いって
世界的にはめちゃくちゃ異常な話だからな…
>>
EXILEの誰だったか土方のあんちゃんに囲まれてヤバイと思ったら丁寧なご挨拶されたとか笑ったわ
手刀キャッチをスカるのを幻視してしまった…
心変わり比較
ここ原作はあっさりやってて驚いた
ドラマ撮影伝のせいでやたら印象残ってたし
>>
女性スタッフの菱川ちゃん好感度がだだ下がりしててダメだった
>>
迫真すぎたから
菱川チャンの発想力と演技力が仇になってしまった
>>
>>
好感度調査に響きまくってしまう
このへんGOLANに潜入したところでケンシロウ出ずっぱりだったのによく休暇貰えたな
>>
放送開始前だからまだ比較的時間の余裕があったのかも
こういうの見るとやっぱり役者もの漫画だし
橘チャン主役だなって感じがする
これまでも散々体張った撮影してきたり
>>
でも前回のボンヤリしてた橘チャンも割と好きだよ
>>
あれはあれで橘チャンの味だからなくならないでほしいね
そこから生まれるアイデアもありそうだし
素橘ちゃん見たとき一瞬誰?ってなっちゃった
>>
菱川ちゃんもヅラ取ると誰?ってなるな
まだ事故起こしてなかったんだ
ん?
>>
ハート様のアレは事故じゃなかったのか?
>>
格闘技より過酷な撮影でも事故扱いされないの世紀末すぎる……
>>
トラウマ払拭できてプロレスデビューできたから結果オーライ…なわけないな
>>
でも俺はあれ見て安心したわ
本編だけだとひでぶENDはあまりにもあんまりだったからちょっと笑えなくて
あれのおかげでトラウマ払拭で役者としても一回り成長したろうしでようやく安心して笑えた
>>
成功したからね
失敗してたら事故だ
>>
ウインチ服破りとか怪我してないだけで
十分事故案件なんですけど……
>>
怪我してない?じゃあ事故じゃない!ヨシ!
>>
意図的な撮影なのでセーフ
>>
前回こういう台詞あるしやりそう
守くんも将来有望な子役らしいがここで成長するかな
思い付きのウインチ服破り
話を聞いただけでノウハウも何もないぶっつけワイヤーアクション
急遽決定した高所からの飛び降り(2回)
いままで事故がないのが奇跡だよ!
>>
ハート様の役者に爆発ギミック仕込んだスーツ着せたまま爆散も追加
>>
人間のやることじゃない
>>
実写トランスフォーマーの二作目で
クライマックスの空爆シーン取る前に監督から
「転ぶと死ぬから絶対に転ぶな」
って主演の面子に言われた話好き!!
>>
東映特撮は昔発破の専門家のおっちゃんがいて水中爆発の撮影の時その人がミスると体が消し飛ぶから注意して挑めって俳優が注意されてた話好き
>>
>>
ベイはさあ…
>>
爆発する車に突っ込んで撮影するためのカスタム装甲車用意するくらいだからな…
だから破壊大帝とかリアルで言われるんだよ!
ビーストウォーズの収録現場でアドリブをきかせられず帰りの駅で俺は台本通りのことしか言えないのかと泣いた神奈延年みたいな
もしかしてこの漫画はパロディの皮を被ったガラスの仮面みたいな役者漫画なのでは?
>>
北斗の拳の魅力や作りを分析する漫画でもある
>>
キャラや展開への分析がメタツッコミ漫画と役者漫画とをうまく繋いでるわ
こりゃカーネルもガチの軍人さんが来るな
>>
逆に本来サージ役だった人がカーネルやるんじゃないか?
北斗に出るって聞いて拳法覚えてきたとかで
何で昔の特撮は爆薬そんなに使うんだよ!?
>>
そりゃ見栄えよ
>>
他に爆発を演出する方法が無かったからな
>>
危ないから余ったやつ保管しておきたくないじゃん?
>>
爆破させるなら盛大に行きたいじゃん?
>>
仮面ライダーの最終回直前になると爆薬祭りだったな毎回
ストロンガーのラストでデルザー軍団が爆弾テロ始めたときは
子どもながらに「あ、火薬余ってるんだ」って思ったわ
>>
県が年末の予算調整のため(余ったら翌年から減らされるので)公共事業と称して壊れてもいない道路ほじくり返して工事やってるノリで爆薬を扱うんじゃない
そういえば特にアクション売りの俳優というわけではなかったのか橘ちゃん
まあ一期から引っ張り合いに負けて腕痛めたりしてたけど
>>
今回初主演だったりね
橘チャン採用までのオーディションとかどんなだったか気になる
ヒールレスラーはリングの外だといい人オーラが隠せる人いないからなあ
>>
蝶野さんなんてその典型
日本人って逆にヒールは善人神話あるからなぁ
>>
海外は知らんけど日本のプロレスでは蝶野とか真壁とかヒールは常識人が多い
やって良いラインと悪いラインが見定められないとマジでアレだから
今じゃ危ないから爆発も建物や車壊すのも全部CGでやってるよ
って思われてた実写トランスフォーマーが8割が本物使ってたという(さすがに他国の文化財や軍用機は壊せなかった)
>>
アウディの高級車を真っ二つにしてアウディ怒らせてその後アウディが使えなくなった話があったような
せっかくもってきた火薬が余ってもったいないから全部使っちゃおうとかそういうノリだったんだろうか…
>>
危ないから残さないよう全部使うね!
よーし映画だし派手に爆発させちゃうぞー!
最終的に肉襦袢いらない身体になってそう
>>
プロテイン神話(ファンタジー)
そうさ夢だーけわぁー
「ケンシロウのパロディする俳優」じゃなくて「橘チャン」に好感持てる
>>
橘チャンという俳優がいたからケンシロウという名キャラクターが生まれたという説得力がある
>>
でも橘チャン割とサイコ寄りというか天然でやべー奴じゃない?
>>
周囲に濃いやつを置いてバランス取り始めたな…
>>
まあただものではないよね…
>>
モヒカンと仲良くしてる絵だけで笑える
>>
モヒカンがまっとうな倫理観を持ってるのが笑える
>>
かのデーモン小暮閣下も常識は破っても構わないが非常識であってはならないと仰っている
動いたら死ぬ言われたりとか色々容赦無さ過ぎる
>>
これより100キロスーツ着せられて水落ちて死にかけたとかそのスーツで半日海に立たされたとかの逸話の方がヤバかった
っていうか外伝でイチゴ味と同じかそれ以上に好きになると初見で思わんかった
「どうせアクションシーンとか迫力ないでしょ」とか思っててすいませんでした
画力めちゃくちゃ高いし監督とアイデア出し合うシーン凄い見応えある(傍から見るとギャグなんだけど)
>>
ちゃんとキメるところは原作に寄せてて良いよね
それが劇画ギャグみたいにもなって二度美味しい
ケンシロウっていきなり砕けた口調になってモヒカンにナイフ刺したりするけど
そういうのも橘ちゃんの試行錯誤って考えると面白いな
>>
北斗の拳って矛盾点あってそこが突っ込まれるけど逆手に取って「現場での真剣な話し合いだからそういうところも出てくるかも」って風に整合性取れるんだなと
最初の北斗七星現れるとこ乱ありって言ってるジジイはシンが傷付けたらおかしいよねってとこ手を打って笑ったわ
>>>
北斗マニアであるほど面白さが増すと思うな
>>
ライブ感覚で作ってる仮面ライダー感あるよね…
世界忍者戦ジライヤは本物の忍術宗家が出演監修してて
主演俳優が本当に跡を継いだって話あったな
>>
主演俳優の父親役が各国の武術教官やって表彰されまくるぐらいのマジモン忍者で
番組終了後に弟子入りしてついに戸隠流忍術の宗家を継いだ
ちなみに主演の人はニンニンジャーの時にジライヤ役で出演してたけど
一人だけ明らかに体つきと身のこなしが違ってた
>>
そのくせ花は若い者に持たせて自分はほどほどにしたあたり人間できてる
これって人気マンガをドラマ化じゃなくてゼロからドラマで
スタートしたって体なの?
>>
左様
ドラマが原作ならこの世界の人間はネタバレ気にしないで楽しめるのか
これいきなりドラマじゃそりゃ数字取れるわな
その分速攻で規制入りそうだけど
>>
当時の撮影現場のめちゃくちゃぶり的に大丈夫だよ
武術の師匠あのこれ
>>
リュウケン役決まったな
>>
目元や頬骨の辺りまんまだな
>>
まあ漫画自体が昭和だし
今駄目だろ
自爆とか
なんでもありだった昭和に加え同時期に西部警察をやってたことが
北斗の拳もドラマ化出来るよな…って妙な説得力が出てくるのがもう
>>
そりゃあの西部警察を超えられるってなったらスタッフもテレビ局もやる気出すわな
修羅の国編まで続いたらハン戦でプロレス習ったりするんかな
>>
一話のジード団の人…
web漫画の単行本は買わない派だけど描き下ろし読みたくなって来た
>>
一話ごとに毎回後日談的なのが半ページか4コマ漫画である
あと巻末に令和にリメイクってのが2ページ
当時のドラマがどう思われてたかに言及してて世界観の解像度が上がってる
リュウケンはこの頃は墓前でケンシロウが親父だか師匠って
言ってたけど見た目とか詳細とかはまだなかった時期か
>>
リュウケンの名前と顔が初めて出てきたのジャギ編かアミバ編だったか
レイが北斗四兄弟について語るシーンだったかな
いずれにせよ結構後になってからだったと思う
米軍じゃなくて男塾の間違いじゃねーの
ってそういやあっちも米軍のキャラいたな
>>
実写で男塾撮る時
日本語とボクシング両方達者なアメリカ人の役者が用意できなくてJを消さざるを得なくなったという
>>
ハードルが高い!
金曜夜7時放送の子供番組
>>
通り魔事件が横行してたからね…
この監督めちゃくちゃ俳優に信頼されるだろ
たまに危ないことやらせるけど
>>
なんというか撮影前に鍛え直そうじゃなくて撮影始まってからヤベェ鍛えないと…ってなるあたりが実に橘チャンらしい
>>
一期終わってから二期の撮影まで多分間があったよね…
>>
危機意識を持ったのが2期が始まってからだしなあ
>>
>>
一方であんまりすすんで無茶やりすぎるもんだからただでさえ過酷な特撮なのにV3の現場は更に過酷になり
後番組のXではスタッフ一同「宮内みたいに図に乗せるな」と
主役の速水亮に何もしてないうちから徹底的にきつくあたってたという
>>
どっちにしても速水さんとばっちりすぎる…
>>
そのくせ役者がビビると「藤岡と宮内はやったんだけどな」って言う
持って帰るのめんどくさいか全部爆破したら地形変えちゃったぜ
>>
二度と来んな!
昔のライダー観てたらこの落ち方大丈夫?ってなるのが多過ぎる
>>
ジャッキーの時計塔からの落下も大丈夫?ってなった
大丈夫じゃなかった
>>
昔の香港映画は全部スタントなしでやってたんだよな
だからジャッキーの危機一髪シーンもリーリンチェイの超絶アクションも全部リアル
火は画面映えするからしゃーない
>>
魔界転生のクライマックスは本当にいろんなところに影響与えたね
>>
どうやって撮ったんだこれ

実際に火事にして頭から水を浴びせた役者を放り込んだ
は何もかもおかしい
>>
しかも柳生宗矩が魔界衆になったのをまばたきしないことで表現してた上でのこれなんでしょう…
>>
しかも相手はジュリー
>>
シャイダーのEDの岩山のてっぺんに立ってるのどうやって撮ったの?

スーアクをあそこに立たせてポーズ撮りました
昭和のウルトラシリーズの怪獣役も大変だったみたいだし
ミサイルに見せたロケット花火怪獣に何発もぶち込んで苦しんでる演技うまいって
皆褒めてたらスーツの中に引火して苦しんでたってのもあるし
>>
酷い…
ジャッキーが生命の危機だったのは確か映画の撮影で飛行機に轢かれた時だったと思う
屋上落ちや車落ちはノウハウのお陰で意外に大丈夫らしい
>>
一番慣れてる木の飛び移りで落ちたのがガチで生命の危機じゃなかったか
やっぱり昭和って色々とおかしいのでは…?
>>
戦中派のおっさんからすれば爆風で生きるか死ぬかのラインはばっちり見定めているという抜群の安心感
やっぱり子供から火薬を遠ざけるのは良くないね!
>>
やかましい!
うさぎ跳びで校庭を30周してこい
>>
振り返ると何もかもが根性論だな…
>>
空襲を生き抜いた世代からすればお遊びみたいなもんだろうし…
そういや北斗は爆死はあっても爆破はないからそういう意味では危険がないのか撮影現場
>>
高いところから羽ばたかせられたんですけど
>>
爆破か!(ピコーン)
>>
ユリアの城爆破したバカがいましたよね
>>
リハク…
>>
昭和特撮スレになってんぞオイ
>>
大体あってる
ゴラン編は地味だなと思ってたけど色々と工夫してたんだな
>>
役者側に焦点当てたストーリーつくりで面白いのも
橘チャンたちドラマ側のキャラがしっかりたってるからだな
悪党の武器なイメージある三節棍
アニメだとジャッカルが南斗爆殺拳って名前でダイナマイト使ってたけど原作じゃ無かったよね?
>>
冷静になると武術なのになんで爆弾使うんだよってなるけど北斗の世界だし違和感ないな
>>
正式な拳法じゃなく追い詰められてハッタリで名乗っただけよ
ケンシロウも鼻で笑ってた
南斗の技名を持ち出さなければ爆殺自体はアリ
魔法のキーワード 昭和
>>
なんでも昭和だからで許されるのは正直ズルくて笑う
>>
本当に昭和が幻想の時代になりつつあるよな
戦国時代江戸時代幕末明治大正と並んで