姉上ならすべて丸く収まった
>>
いいえ兄上は日本一の兄上です
>>
ダイと比べればポップは凡才ってレベルの比較
才能はあったよ
縁壱と比べれば誰だって才能0だよ
>>
つまりああいう本当の化け物と競争しようとするから悪い
それよりも月の呼吸を家臣の侍たちに教えて呼吸を使える足軽部隊とかつくりゃ天下統一の大侍になれたかもしれんのに
強く焦がれ(弟に)
強く焦がれ(地獄の炎に)
というワニ迫真のダブルミーニング
>>
爪剥がれてんのが最高にえげつなくてこれはワニ先生興奮してる
>>
ワニ多分兄上好きだよね
縁壱を完璧超人にすればする程兄上が黒光りする
>>
というか悲しく背負って苦しむ長男が好きよ
風柱然り兄上然り
>>
猗窩座どのと兄上はめっちゃ気に入ってると思う
悲惨の力の入れようが
>>
上に立つ者が家臣より弱いわけにはいかないから…
縁壱は思いきり握ってるのか…?
>>
いえ普通に握っているだけですほら
>>
普通(万力の握力)
>>
本人に聞いてもそういうだろう酷さ
>>
兄上「なんで剣も習ってないのにそんなに強いの」
縁壱「肺とか筋肉とか透けて見えるし…」
>>
追いつこうとか最初から思わない方がいい存在だった
父親の存在が逃げ道を塞いでいるのがなんとも
>>
名前まで「強くいつも勝ち続けるように」だもんな
そりゃ弟に負けてられないよ
弟の才能に嫉妬しつつちゃんと愛情も持ってたけど鬼になったことで愛を忘れて嫉妬心だけが残ったって解釈がすき
>>
ただお前の顔を見るとはらわた煮えくり返りこめかみが軋むとか言ってたしどうなんだろ…
家を捨て妻子を捨て鬼狩りになろうとした時点で縁壱が「兄上は才能ないので武家に残ってください」って
はっきり断ってたらどうなってたんだろ
>>
めっちゃ才能あるよ
痣出て透き通る世界入門してる推定柱だから強くて痣岩と同等以上弱くて痣出た柱陣と同等ぐらい
縁壱と比較したら誤差なだけで
>>
家や妻子を捨てた人間が今更そんなことで思い直すわけない
>>
部下を連れた立派な侍になられた!とか尊敬すらしてたと思う
>>
根っからの悪人気質ある上弦の2と4と5に比べ兄上と狛治は根っからの悪人とは言えないのが何とも
>>
狛治は自分の父親のためなら弱い人から盗んでも構わん精神だぞ
>>
素流の師範と出会って以降を見るに家が貧乏じゃなかったら盗みとかしないだろうし…
兄上に縁壱より才能があっても立派な侍になって終わりな気がする
恥知らずの黒死牟
>>
知ってたから死んだんだし…
兄上担当した育手の人が哀れじゃ
>>
それ縁壱では
>>
それがな
それも縁壱なんだ
縁壱の対応が最悪だったから同情はできる
>>
むしろ妻子捨てて出奔したり個人の意思でやらかした兄の方がアレというか
部下が全滅した時一緒に死んだ方が良かったのにと思ったけど
兄上が鬼にならないと縁壱が炭吉と出会わず日の呼吸が竈門家に伝承されなくて無惨を倒せなくなるんだよな
>>
でもその場合だと他の日の呼吸の使い手がいっぱい居たかもしれない
>>
さす兄
絶妙な表情
>>
こうして見ると兄上のほうが髪の毛長くて硬そう
性格に関しては無惨細胞で歪んでる可能性があるから…
>>
妻子と家臣見捨てたのとお館様殺して組織裏切ったのは無惨以前の本人の意思です
>>
鬼化する前から無惨に頭下げて鬼になりたがるような性格やけどな
キャラ設定考えていくと獪岳はある意味ジェネリック巌勝みたいに見えてくる能力と性根の腐り方とか
>>
だが呼吸は兄上にはるか遠く及ばなかった
>>
痣と透き通る世界まで行った奴とモブより強いくらいの奴じゃそりゃ才能差はな
>>
習熟する時間があったら善逸の手に負えないレベルにはなっただろうけど
上弦の五か六止まりだったように思える
>ジェネリック巌勝
兄上にビビッて軍門に下ったのと
弟への嫉妬と迫る寿命から逃れるために鬼になった兄上は
どっちもクズだけど同列ではないかな
>>
クズ先輩は生き残りたいとにかく生きてりゃ負けじゃないって人で
兄上は少しでも縁壱に近づきたいあの境地に届くまでは死んでも死にきれないだからね

やった事は許されないけど
理想の為に全てを捨てて追いつこうとするとか美しい物に憧れ続ける可愛気はある
最後もああだし
>>
かたや誰もお前を愛さない
かたや俺はなにも残せない
二人とも死に際に絶望を突きつけられて一人ぼっちで果てるという
まあ獪岳の場合金盗んだことはともかく剣士として修業初めてからのことや鬼になった経緯は割と同情できなくもない
カス呼ばわりされてる善逸だが獪岳視点だと割とガチでカスにしか見えなかっただろうし
>>
あっちもモブ隊員いじめて陰口叩かれたし到底誉められた奴じゃないがな
善逸たちの活躍と階級昇進が村田さんたちに知られて以降もお前の兄弟子は…と声かける人いなかったりよっぽど素行悪かったか隊内でも飛び抜けた活躍はなかったか
>>
善逸も先輩剣士として尊敬する部分はあったみたいだしね
自分より遥かに出来るやつがすぐ横にいるって結構なストレスの元になるからな…
しかも兄上の場合双子の弟が神に愛された縁壱というもはや罰ゲームのような状況なわけで
>>
更に言うと武家の長男だからな
家も家族も捨てて重圧がなくなって
呼吸を覚えて縁壱と一緒に鬼と戦っている時は
縁壱が感じていたように少しくらいは喜びを感じていたのだろうか
兄上は長男力が決定的に足りなかった
そこだけは炭治郎に負ける
>>
炭でも縁壱が下の弟にいたらかなり悩みそうな
>>
二人の状況が違い過ぎるから何とも言えんが兄上だって弟が人並みの存在なら普通に長男力発揮してた可能性大だからなあ
いっそ善逸みたいに俺を守ってくれー!って言える性格なら縁壱の兄でも何も問題はなかった
>>
チートで天然の弟縁壱とヘタレだけど決める時は兄力見せるバカ兄貴善逸って意外といいコンビかも
よく女体化されるのはなんでだろう
>>
女々しいから
無惨すらも化け物と呼ぶチートキャラと真正面から競い合うからいけないんや
武家の当主として領国を挙げて鬼狩りを保護するとか縁壱にはできない方向で力を発揮すればよかったんだ
>>
お武家と生まれたからには誰もが一度は夢見る日の本一の侍…
>>
並の鬼が襲ってきても月の呼吸で返り討ち出来るし
縁壱からは「流石兄上」と称賛されるだろうから一番誰も不幸にならない未来だったかも
>>
でも縁壱になりたいし…
>>
まあ縁壱になりたいってのは裏返せば等身大の巌勝を否定してるってことなので自己肯定感が低かったんだろうな
せめて幼少期に親からまともに愛されてればもう少しましな生き方になったのだろうか
無一郎は日の呼吸できないのかなぁ
>>
双子でも同じ呼吸適正じゃないんだから遠い子孫だからといって日の呼吸が使えるわけじゃないんだな
あの炭焼き一族はなんなんだマジで
途中の代に他の呼吸適性持ちとかもいたのか皆連綿と日の呼吸適正だったのか
>>
煉獄家が代々炎柱を輩出してるから呼吸を納めてから子を作るとその呼吸の子が生まれやすいんだろう
序盤の炭治郎のように頑張れば適正じゃない呼吸も習得できるし
兄より優れた弟など存在しない!を地で行った人
>>
それは獪岳の方で巌勝はむしろ真逆にこじらせて狂った
誰かに託せば良かったがそれをしなかったので
せっかくの月の呼吸もホントに失伝しちゃった
>>
兄上は後進が自分たちを超えていく事の何が面白いのか全く分からないので…
>>
いや後を継げる程才能ある奴がいないし…
地獄でガリガリしてたのにインタビューには律儀に答える兄上
>>
本質は自罰的な人だから地獄に落とされて憑き物が取れたのかな
弟が転生して仲睦まじく暮らしてる時も兄上はまだ地獄にいるんだろうか
>>
そら色々大罪犯してるし地獄できっちり償ってもらわんと
>>
まぁそうだろうな
鬼滅世界の地獄が仏教の地獄だとすると後何兆年単位で出てこれない
>>
刑期が終わった頃には人類滅亡してるか地球から飛び出してそう
>>
風の母ちゃんや珠世様は情状酌量してほしい…
>>
狛治さんも減刑してほしい…
>>
どうしてこんなところに恋雪ちゃんが…
よく相手を誉めてるけどあれも「中々やるじゃん?まぁ俺には及ばないけど」的なニュアンスなんだっけ
>>
本当にヤバい時はなりふり構わないからな兄上も狛犬も
>>
子孫を褒める時も我が血脈アピールを欠かさない
兄上レベルですらその兄上と同レベルになれるやつがいなかったからやっぱり強いよ兄上
>>
兄上は人間極めてたけど人間一人じゃ無残様には到底及ばないし無残さまでも縁壱には到底及ばなかった
後から入ってまもなく痣出て日の劣化版とはいえ月の呼吸編み出して呼吸継げる奴いなくてつれぇわーする
縁壱がいなかったらなんだこの俺ツエーはと言われるレベル
>>
縁壱がいなければ入ることもないし呼吸そのものもないけどな
そもそも日の呼吸ができないってどういうことなんだろ
縁壱の動きがまねできない位えげつないのかな?
>>
単純に適性がないだけじゃね
竈門家が日の呼吸の適性あって良かったな
>>
本来適性ない水や雷でもエフェクト出るような動き出せるし炭治郎も大概化けもんだ
>>
日の呼吸の適性と他人の感情がわかるレベルの嗅覚と祖先の記憶が見れる能力と鬼の王の素質だぞ
縁壱除けば大概にしろレベルの才能のよくばりセットだ
まあ努力も大事だけど結局才能で差がつく世界で兄上みたいな性格の人は生きてて苦しそう
>>
苦しいのはお労しいが人様に迷惑かけるのはなあ
>>
いや月の呼吸は紫の刀になるらしいし黒刀=月の呼吸適性持ちになるかは微妙なラインじゃないか
水の呼吸でエフェクト出してた炭治郎みたいに頑張れば一定レベルの月の呼吸使える人もいるかもしれんが
>>
逆に紫刀になった奴はクビにしろ理由は問うな
みたいにタブーになってる可能性もあるかもね
>>
兄上の技見るに滅茶苦茶レア呼吸だよね月
>>
血鬼術と組み合わせた結果もうえらいことになってしもうた
>>
弟に範囲広いけど大振りで隙間大きすぎとか駄目出しされてそう
攻撃範囲と攻撃回数に全振りしてる印象だけどそれって強いの?
2や3はギミックがあって説得力だしてたのに
>>
真価は攻撃軌道と範囲の読めなさであって回数範囲全振りとは何の事かと
そして仮にそうだったとしても流石にそれは考えるまでもなく強いだろ
>>
でも兄上は一応戦国時代にそういう人生送れそうだったのに自ら捨ててるので…
>>
縁壱が掴めなかった家族の幸せを兄上自身がとっくに掴んでたという
昔と現代だと産まれた順番での兄と弟が違うんだっけ
笛を数百年懐に入れてる辺り兄上の拗らせっぷりが凄い
>>
何度見てもワニ先生が描いててイイ顔してそうな場面
>>
諌山先生みたいに壁にでっかくポスター化したページ貼ってそう
>>
ワニ「美しい……これ以上の芸術は他にないでしょう」
>>
兄上は一億人の読者にお披露目されたな
>>
このプレイを巌勝でやりたい奴が居そうなのがまた
>>
そんな奴いるのかよさぞ眼鏡かけたワニみたいな奴だろうな
でも兄上は死んだときに独りでよかったとは思うな
捨てた嫁や子供や縁壱が迎えに来たら恥ずかしくて憤死するだろう
>>
まあ兄上は誰も一緒に来なくて寂しがるようなキャラでもないしむしろ縁壱は迎えに行きたくもないだろう
>>
縁壱はむしろ来れるなら絶対来るだろう
まあ生き恥過ぎて兄上がつらいが
>>
いやむしろ来ないと思うな
自分のことで拗らせたと分かってたならなおさら
他に待つ人もいるしな
あの性格じゃ継子も作る気なかったろうし
>>
「お前縁壱どころか俺より才能ないの?教える意味ねー」
>>
後を継ぐ者が居ないって言ってたから教える気自体はあったんじゃ?
>>
鱗滝さん絶句するレベルのパワハラ指導してそう
>>
どうした?縁壱ならついていけるぞ?
>>
鬼滅の修行って現代スポーツ学でいうなら体を鍛えるどころか
逆効果でしかないんだよなぁ
弟の事で煽られたら勧誘止めて無言で斬りかかるとか兄上は兄上過ぎる
>>
ここよく見るとお前の話ウソ入ってたよね?あっやっぱりそう?と聞いただけで悲鳴嶼さんは別に特段煽ってるわけでもないという
>>
兄上にとっては触れちゃならん痛みなのだ
>>
そういう意味で読んでたんだが兄上はどういう意図を読み取って煽られたと思ったんだ?
>>
縁壱との嫌な思い出想起させた!死ね!
>>
とばっちりすぎる…
無惨の方が強いんだろうけど何故かお兄様の方が強そうに見える
>>
振る舞いの差かな…
>>
弱体化状態で悲鳴嶼さんをKOした無惨様と全力で悲鳴嶼さんに致命傷与えられなかった兄上じゃなあ
>>
でも兄上の本気は全方位遠距離バギクロスだぞ?
>>
無惨様も触手で同じようなことやれちゃうのが
炭治郎が髪を長くしてた頃が若干縁壱に似てて
継国の双子が後に不仲になるのに末裔の時透の双子が終始仲が良いって
そう言う設定の描き方すき
>>
ワニ「巌勝の尊厳破壊は気持ちいいZOY!」
>>
まあ基本スペックもプライドも高いけど精神面脆い子の尊敬をズタズタにしたい性癖ってあるからね
>>
サンボルの鳥見みたいな性癖だな
剣をいくら磨いても縁壱どころか無惨に及ばないのがかわいそう
>>
ヨリイチはともかく無惨の場合はなんていうかな生物として違うというか
根本的にフィジカルに差がぶっちぎりでありすぎるというか
>>
メンタル面でも生き恥感じる余地ないから自滅要素ない無敵状態という
顔が怖い
弱点:己の顔を見る
>>
顔を見せて殺すとか倒し方が神話の世界
趣味囲碁って誰と打ってんだろ
>>
夜だけ現れる謎の覆面達人棋士の伝説が碁打ちの間で広がってたらちょっと面白い
>>
時間だけは果てしなくあるから死ぬほど強そう
弟には結局最期まで優しくて人格者な兄として思われてたよね
自分には勿体無いくらいの兄みたいな感じで
>>
実際緑壱の前だと理想の兄貴ムーブしかしてないからな
他じゃ恥も外聞もない行動しまくってるのに
>>
人間時代もあれ出来たのかな?
1クールじっくり使って遊郭編→最終話で上弦の鬼集合の説教タイムでその時に声優分かるパターンかな
…てこれ1期と同じパターンだ
>>>
担当声優誰だろうね?
大物声優が担当するんやろなー
>>
低音がいいな
>>
特番で上弦声優大発表とかするのかな…
>>
演じたい声優いっぱいいるだろうなー
鬼滅に出演した!ってだけで知名度もアップするだろうし
>>
鬼滅声優の花澤さんのことかー!
至近距離からの散弾も防御余裕な化け物
弟の繰り出す剣を見きるために目が増えた説が面白かった
>>
縁壱の技を再現したい→腕を六つにしよう
縁壱の技を見切りたい→目を六つにしよう
>>
尚老いた弟相手に反応すらできなかった模様
>>
まさか鬼にまでなったのに2撃で殺されるとこだったなんて…
綺麗だよね、月の呼吸
>>
飛んでる手が生々しいので
神の気まぐれで弟が異常な剣の腕を持たされなければ歪まずに良い兄でい続けられたのだろうか
>>
というか自分のほうが弟だったらそれだけで避けられたような
そもそもの疑問なんだが
なんで目が6つあるの?
>>
兄上は弟さんにそれ言われたらどんな顔するだろう
>>
6個の目で見てやっと縁壱の太刀筋が見えるとかかな
クズを鬼にして上弦に推したけど敗死して特に思う様子ないやつ
>>
必死に考えてそれか
不合格
長男vs長男
>>
弟との絆を捨てた兄と弟との絆を捨てきれなかった兄の対比でもあるんだよな
>>
不死川兄弟(絆)・無一郎(子孫)・悲鳴嶋(才ある最強の男)が一斉に襲いかかるの兄上からしたらツラい
縁壱殿は規格外な産まれながらの達人なので…
>>
縁壱は達人ではない
もっとおぞましいなにかだ
炭治郎と出会ってたら日の呼吸と耳飾り見て発狂しそう
炭治郎も「同じ長男でこうも違う」みたいな発言してナチュラル無自覚に煽りそう
>>
ゲームで見てみたいドリームマッチである
>>
長男は他人に長男を押し付けるような奴じゃあないんだよ
アカザみたいな弟が欲しかったんだろうなぁ
>>
たしかに俺も兄上みたくなりたいです!と研鑽を続ける格下なら弟として都合良いかもしれない
いやあしかしだよ縁壱殿
仕合を申し込んだところで黒死牟殿は貴殿に勝てまいが
貴殿に至っては兄上殿よりも後で剣を取り強く成長したのだから兄上殿も内心穏やかではあるまい
>>
頼むから死んでくれ
>>
無自覚に兄上の地雷を踏みしだく童麿よ…
>>>
あいつ天然か計算か人がむかつくツボを全力ダッシュするから傑物
>>
言われてるぞ長男
あと十年もして鬼滅ブームがすっかり去っても兄上構文は漫画読みの間で生き続けそう
鬼滅作中3位の強さはある兄上
>>
1位2位の壁が天地過ぎた
>>
1位と2位と3位の間にそれぞれ越えられない壁がある
MAPPA版どろろの多宝丸も鬼化したら眼が増えた
こっちは弟が兄に嫉妬するパターン
>>
あのどろろは靖子脚本だな
兄上も思えば靖子がいじめ甲斐あって好みそうだ
上弦同士のバトルとか派手なことになるだろうし血戦って無限城でやるんだろうか
>>
血鬼術VS血鬼術はちょっとアニメでも見てみたい
月の呼吸はチート級
>>
やっぱ兄上の声置鮎でもいいな…
月の呼吸の月要素って何?
>>
月みたいな斬撃が月みたいな斬撃をまとって飛んで来るだろ
兄上にはうえだゆうじを推す
>>
HUNTER×HUNTERのシュートかな
アイツも冷めた感じに声低かったし
>>
弟がイトケンの声になりそう(ゾイド脳)
>>
兄が優秀すぎてコンプレックスで真逆じゃねーか!
>>
あっちの弟もコンプこそあるけどメカ開発という追従者のいない一芸はあるし市民を守る士官としての自分に誇りとプライドも抱いてるから腐りはしないんだよな
兄上は領主や鬼狩りの剣士としての自分に価値を持てず弟の才ばかりに憧れたばかりに……お労しや
兄上作中のバトルとか見るに基本冷静で声張り上げないタイプよね
>>
克服したと喜んでる一瞬はめっちゃテンション上げて欲しい
漫画読んでるとかわいそうに見えるけどやらかした事考えるとドクズという絶妙なバランス
>>
ここで運命の悪戯がなければ…って鬼多いよね
兄上の本体は刀・・・そう思っていた頃もありました
>>
喋り方もなんかたどたどしいし
刀に目ついてるし
乗っ取られて操られてるのかと思ってました…
実はよーく見ると煽りでもない言葉にマジギレという
>>
知らんけどそういう人いたんでしょう?
って言ってるだけなのにね…
目を増やした理由はたぶん弟とおなじ世界が見たかったからではないかと
わたしは
よりいちに
なりたかっただけなのだ
>>
それに気付くまでの被害が甚大すぎるよ〜
>>
お前「兄なんだから弟に目くじら立てるのは大人げない」なんて変に溜め込まずに
どれ程弟が羨ましいか感情をぶつけりゃ良かったんだよ
お互い本心をぶつけ合う口喧嘩すりゃ良かった
お互い聖人君子でも無けりゃ完璧超人でも無い原寸大の人間だって理解すりゃ、あんな哀しい結末は避けれたろうに
炭治郎と戦ってほしかったようなそうでもないような
>>
存在そのものが地雷みたいなもんだからけどおおお!!!とはなるだろうけど炭治郎の実力じゃ生き延びられるかどうか
>>
日と対になる月の呼吸だから戦うんだろうなと思ったな
縁壱とあんだけ絡めてたんだからなおさら
なんか上弦も決まってるらしいし
柱やかまぼこや他のメンツってみんな名指しなのかね
関智一は風に名指しだったみたいだが
>>
柱は名指しじゃないかね かまぼこはオーディションだったらしい
>>
オーディションで出会った声優さん曰く関智は「目線で人を殺せるお方」
こんなエピソード出るくらいだから眼で人を殺せそうな風に指名や…
>>
人間なのかな?
>>>
イザーク脚本ブチ曲げといい逸話多いな…
死んだ時、何で縁壱は迎えに来なかったんだろ
兄に嫌われてた事を察して、自分が迎えに行ったら兄を不愉快にさせてしまうって判断したのか?
だとしたらつくづくすれ違い続けた兄弟だな
>>
縁壱は何より大事な妻子がいるからね…
そうでなくとも多分来なかっただろうと思うけど
>>
縁壱の人生への加害者なのになんで迎えに来なきゃいけないんだよ
>>
無惨を逃がしてもはや敵討ちは果たせないと分かった後も、せめて兄がこれ以上罪を重ねぬ様泣きながら兄を探した縁壱だぜ?
迎えに来てもおかしくないと思ったんだがなぁ
>>
だからあれで終わりなんだよ
もうあれ以上やれることはもうないと判断したんだろ
妻子がいうならそっちの方に行くべきだし
兄上の時に縁壱来なかったから無惨の時に来ると思ってた人は多いはず
>>
さすがに無惨がかわいそうやろ
>>
無惨から見たら最も恐ろしい敵かもしれないが縁壱から見たら無惨を同じように憎んでいる人は沢山いるだろうし
兄上の人生には緑壱しかいなかったが
緑壱にとって兄上は人生の中で出会った優しい人達の一人でしかなかったんだよ・・・
>>
上で何で私は何もなせないのか何で私は何者にもなれないのかって自問してるけど自分から何もかも捨ててるからだとしか言えないのよね
家を捨て妻子を捨て鬼殺隊も人の身も心も捨て
>>
境遇や性分から鬼になるほかなかった他の連中に比べて
真っ当に生きられたのに鬼になったのは作中で最もどうしようもない奴まである
何でこの人嫌いな弟の笛を持ってたの?
実は返して欲しかったの?
>>
嫉妬と憧れと憎悪と親愛が入り混じってるんだよ
>>
元々兄上が弟にプレゼントしたもの
弟を殺した時ずっと身に着けていた事が判明
縁壱が手に入らなかったものは兄上が持ってたんだよな
あっさり手放しちゃったけど
>>
だって兄上が手に入らなかったものは縁壱が持ってたんだもん
死にたくないから鬼になった鬼狩りってクズと兄上しかいない…
>>
死にたくないの方向がそれぞれ別なのも面白い
兄上なんて脅迫抜きの自由意思で鬼になるし
兄上は性根がなぁ…
才能与えられたのが兄上だったらどのみちどっかで破滅してた気がするし
そんな兄上が口車に乗って鬼になったらゲームオーバーだ
>>
あの時代であれだけの才能を悪用せずにいられるのも割とすごい気もするな
クズも兄上も死に際に自分の人生の無意味さを突き付けられて悶々と一人で死ぬのが因果応報というか味わい深い
>>
無一郎にしても寺の子供たちにしても死なせてしまった人が他者のために命を懸けられる立派な心根の持ち主だったってのが酷い
戦国武将は皆縁壱水準だった説
>>
戦国は具足ロボの天下なんだよ(山口貴由脳)
でけぇな……
>>
時代的に大巨人の部類じゃないか
と思ったけど鬼滅て身長設定割と高めだった
>>
体重からして筋肉も凄そうだ
>>
討伐証明記録に何で趣味が記載されるのか
兄上の出鱈目みたいな当たり判定の斬撃好き
>>
近づく前に殺せばいいという考え
いいですよね
『虚哭神去』
>>
せ、戦国武将のセンスは厨二臭くてナンボだし…
嫉妬に狂ったのは縁壱の素晴らしい剣術を見た時じゃなくて
見下してた行為が母親の助けになっていたのを知った時なのが好き

「縁壱みたいに強くなりたい」じゃなくて「縁壱になりたい」が願いだったのも分かる
>>
力と技が強いだけじゃなくて人格も遥か上って兄の面目丸潰れだしな
ましてや長男の責務が遥かに大きい戦国でそれは……
>>
強いだけじゃなくて優れた人格も兼ね備えた侍になりたかったんだよね
途中で迷走しだしたけど
>>
そしてその本当の願いから目を逸らしていたから拗れる
死後誰かが会いに来たりウダウダやらず惨たらしい一枚絵でスパっと切ったのは最高に作者分かってるなと思った
>>
「兄を想い弟を想い」
サブタイトルがまたザックレー様的な意味で芸術点高くて……美しい!
>>
これが3人かかってるんだよな不死川兄弟 時透兄弟 継国兄弟と
型を1人で16作るのはすごい
すごい暇だったのであろう
>>
そりゃ四百年も時間あればな…
昼間は動けないし
>>>
だがそれが兄上の逆鱗に触れた
>>
絶対縁壱悪く言われたら機嫌悪くなるよな兄上
>>
ある意味弟最大の厄介ファンですから
>>>
戦国時代だとそんなのいくらでも例があるんだから兄上もそんな気にしなくてよかったのに…
20巻が一番好きな人も多いだろう
何かにずっと似てる気がしてたんだけどこいつだ
これはお前らに教えてもらうまで気付かなかった
>>
細かいな…