大抵なあなあになって回数制限ぶっちするよね
ちょうどサンクレットがこんなことやり始めて
死んだと思ったら生きてて笑ったわ
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わかる ピンピンしてて草
千鳥

出典:NARUTO 岸本斉史 集英社

ロキソニン
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ワイは最近バファリンでやったわ
飲んだあと心臓バクバクしたけど関係あったんかな
界王拳はそもそも使われなくなったな
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超で急に使い出したな
寿命が縮む技については

・基本的に漫画の戦闘キャラの大半は若い
・寿命が縮むといってもここぞという場面で使わない選択肢などありえない(特に使わず負けたら死の局面では)
・使って寿命が尽きて死んだら漫画的に盛り上がらない

ということで少なくとも作中の重要な局面を終えるまでは寿命など訪れようがないことが確定してるようなもんなんだよな
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主人公じゃなければ死ぬやつおるやろ
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死亡する場合でもたいてい寿命じゃなくない?
まあ主人公以外とかなら多少の例外はあるかもしれんが……
それでも基本重要なところで寿命が尽きるケースはまずない気が
ルフィとかホルモンの副作用でもうそろそろ死ぬやろ

出典:ONE PIECE 尾田栄一郎 集英社

寿命縮んだかどうかも確認取れん場合がほとんど
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ちゃんと早死にしたの確認取れれば半分くらい許すわ
霊丸は意外と回数守ってるよ

出典:幽遊白書 冨樫義博 集英社

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これは割と意外だよな最初だけに見えて守ってる
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仙水くらいまでやっけ?まあそもそも19巻しか出てないんだよな幽白って
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チームバトル的でそんなに幽助が連戦にならんのがシステム的に無理にならん勝因かも
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霊丸はこの手のパターンの成功例だと思うわ
回数が指の本数で絵的に分かりやすい・試合展開に合わせて消費ペースを(漫画の展開として)調整出来る・リングを壊したりデモンストレーションにも使える
漫画のキャラって成長しすぎるとつまらなくなりやすいと思う
バトルもそうだけどスポーツだとより顕著やな
ある程度未完成状態のほうが面白い
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ほんまそれやな
それか完成した段階でおわりにするべきや
ピンポンとかはそのへんめちゃくちゃうまい
チェンソーマンの寿命減らすのは結構緊張感あったわ

出典:チェンソーマン 藤本タツキ 集英社

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まああれは死ぬと分かってたけど死んで欲しくないと読者に思われてたキャラだから良かったな
その点めぐみんはちゃんと1日1発や
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ギャグだからできることなんやろな
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補給で2回撃ってる日もある
ガッシュのあと残り大技1発小技2発程度が限界だみたいなのよく出てきたけどあーあってなったわ
ここからは小技2発で適当にやりつつその大技で決めるんやろなって
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これ
これよりもリスクはないけど数年チャージとかの方が好き。
実際そんなの見たことないけど
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聖闘士星矢の天秤座のジジィみたいな?