P6結構面白くね?
>>
DADA先生もレイジロウも女子ウケ良さそうだしワンチャンある
どうでもいいがPPPPPPPの従兄弟が高校全落ちしてるのな
PPPPPPPは一話でちょっと不安だったけど割と楽しめる感じになってきた
ただ打つのめんどいから気の利いた略称とかないの
>>
6Pとか
>>
いかがわしい!
>>
P6しか思いつかねえ
>>
これだとペルソナの新作みたいになっちまうー!
>>
ポポポーポ・ポーポポとか…
P6は割と期待してる
黒子で黄瀬が出てきた気分
>>
これが一番的確な評価だと思う
今の所ピアノ版黒子って感じだよね
Pの数は兄弟の数で覚えた
>>
七つ子なのにP6つしかなくてラッキー可哀想
ピピピは新連載では珍しく序盤から適切に飛ばしてるな
遅いのは死ぬと言われるのに飛ばしてくる作品少なすぎる
>>
そりゃピピピみたいなのが特殊なんだよ
大舞台で初手バクチ打てるのは一部の狂ってる人間だけ
>>
のんびりやってると死ぬのが定説なのに自分は大丈夫!ってじっくりやろうとするほうがバクチではないか…?
>>
のんびりやる怖さよりバクチ打つ怖さの方が普通にデカいと思うわ
ピピピはレイジロウのキャラデザといい性格といいめちゃくちゃ女人気勝ち取りそうだな
>>
レイジロウのキャラクターと7つ子の中での立ち位置や
ラッキーとの関係までキッチリ1話に納めてきたの良いね
ピピピは今のところテンポや展開に関しては文句ないと思う
あとは音楽っていうウケにくそうなジャンルがどれだけウケるか
>>
あとは表現力や画力的な拙さがどれぐらい影響してるかもだな
絵面的に割とハンデ背負ってる感覚強い
ピピピはストーリーと今の進行は最近の新連載の中じゃ上の方だと思う
ただ絵が下手
>>
かわいげはあるデザインだし受けるところには受けるんじゃないかな
お手本のような進行だが打ち切られてもそれはそれでわかるって感じなのがピピピ
でもおばさんとかの件はいらん気がする
>>
続いて欲しいけど仮に即死しても理由が納得出来ちゃうってそんな立ち位置
確信した
ピピピはヒットする
>>
ちゃんとキャラ立てしてるし目下の小目標と終着点の大目標が分かりやすいから物語がすんなり飲み込める
ピピピ
レイジロウとか他の兄弟は楽音の英才教育受けて歪んだ感じかね
>>
味方になる兄弟と敵対する兄弟にわかれそうだね
>>
レイジロウの場合は僕を置いてママと一緒に地獄から脱出しおたなって感じなのかな?
>>
レイジロウは「一番仲良い弟と離れた環境でしごかれてやつれた」パターンと分かりやすいね
和解も兄弟の中では難しくはないだろうし
え、PPPPPP面白いの?
見た目がやばくてスルーしてたわ
>>
素直に面白い
>>
1話が一番微妙だったけど以降は面白いぞ
>>
1話の開幕ウンコ発言だけ目を瞑ってやって欲しい
>>
絵はまあ拙いけど新連載として生き残ろうとする意志が明確な展開してるよ
PPPPPP悪くないやん
主人公と叔母さん以外のキャラは全部いい
>>
俺は主人公のキャラもいいと思うな
嫌味がなくて目標が定まってりゅから素直に応援できる
そっか読み返そうPPPPPP
電子だとバックナンバー全部あるのが便利だ
>>
ジャンプ+で1~3話無料やってるしそっちの方が楽かも
>>
そうするわありがと
ほんとだ!
まだ一話だけど面白いなPPPPPP
主人公の前衛的な髪型だけでうへってなって食わず嫌いしてたわ
>>
遊戯王って漫画も実は面白いぞ
PPPPPPは次回の次男の演奏がちゃんとすごく見えるかどうかが正念場だろうな
これでなにこれ?すごいのかよく分からんぞ?な感じだったら伸びないと思う
>>
今まではラッキー下手くそだからでイメージ出すだけでなんとかできたけど次は本物の実力者描かないといけないから大変だろうね
>>
試合に負けて勝負では勝つ形にするんじゃないかな
>>
心配されてるのはレイジロウの演奏描写が説得力あるものになるかどうかだと思うよ
>>
夕焼けなんかじゃないと轟音をきっちり見せれたらと思うけど正直まだ演出は未熟な感じがするからちょっと不安はある
>>
きっと凄い幻術かましてライバルをぎゃふんと言わせてくれるはず
ライバルもこの教師につくのか普通に別の教師につくのか楽しみ
いて欲しいときにいてくれなくて
それはピアノをやめたから仕方のないことなんだと思ってたらピアノやってるって聞いて
なんだよそれ・・・ってなったのかな?
>>
好きだからこそ凡人がコッチに来ても打ちのめされるだけだよって言ってくれてるようにも感じる
>>
自分達は父さんのもとで苦しんでるのにそこから逃げたラッキーがピアニストになりたいとかなんだよとか?
心配だけされてもってあたり結構昔からこの家族ヤバイんじゃないかって雰囲気が出てきてる
>>
父親が1話から異常者にしか見えないからなあ
>>
そんな父親とあのお母さんが結婚して子供が産まれたって考えると…興奮してしまいます
>>
昔は優しかったけど挫折して性格変わっちゃったとかもあるのかもね
>>
DADA先生に負けたことが原因だったら先生が戦犯過ぎるが年齢的になさそうか
天才→テレビ越しでも全員が同じ風景が見える
主人公→一部の人間にだけアトラクション体験できる
>>
幻影という意味ではみんな一緒なんだね
pppの作中ではピアニストは領域展開出来てナンボみたいな世界観なのね
>>
音上だけじゃねぇかな?
>>
ダダ先生が面白がってたのを踏まえると
普通のピアノでも技術があれば領域展開に劣らず勝てるんだと思うよ
その上で本筋のカウンセリングバトルだと領域展開が強いじゃねえの
ラッキーはまだホールで聴かせる様な迫力ある音が出せないから
一部の人にしか具現化見せられない感じだね
>>
コンクールとか出たことないから経験値がねえ
>>
逆に考えるとホールの音響環境だと小さくて繊細な音でも良く響くのでワンチャンあるんじゃね?
pppは正直音上に勝てなくてもピアニストにはなれると思うから主人公のなりたいピアニストってなに?っていうのが分からなくなる
>>
ファンタジー投影出来なきゃピアニストじゃないって親父の教えに兄弟は洗脳されてるんだろう
それをリアル具現化で認識変えてく感じかな