ヒュンケルエイミの海岸シーンだけ露骨に映画っぽくしてたのが違和感あったなw
ヒュンケルとエイミの演出に大爆笑した
どこのメロドラマだよ
>>
不意打ち過ぎるわあんなんw
絶対ワザとだろあれw
改めて見ると友の形見を勝手に捨てるエイミ笑えるw


漫画読んだときはエイミさんってちょっと苦手だったけど
今アニメで見ると普通に良い子だな
声優の演技が乗ったりすると印象変わるんだろうか
>>
やっぱ恋愛に興味ないキッズの頃に見てると
「武器隠すとか余計な事すんじゃねーよこいつ!」とかしか思わないけど
今見るとレオナ程じゃないけど芯の強い女性って感じでいいよね
エイミはどこでヒュンケルを好きになったんだろうな?
死の大地に突撃する前にはもう好きになっていたみたいだし

ポップ・マァムみたいなきっかけが無いから原作読む時もいつも、むむっ?何だ急に?ってなる
>>
13巻でヒュンケルが修行に行くとか言ってる時に
バダックが自分に厳しい奴じゃって言ってて一緒に頷いてるからここから気にし始めて
その後ずっと寄り添って看病してるコマが挟み込まれてるから
じっくり呼んでればわかる
どうやってヒュンケルは死の大地を渡るんだろう
>>
キメラの翼でしょ
持っていると考える以外にない描写がいくつもあるし
オッサンのシーンあって良かった


連載当時はそんな概念なかったけど、
おっさんの「戦いが終わったら結婚する」って今聞くと思いっきり死亡フラグだな。
>>
だなwヒュンケルも俺は不死身だ
とかも、明らかに戦いの最中に死ぬ奴のセリフ
ポップが殴られてHP30減ったのはクソ笑ったw


>>
当時のマァムは攻撃力100ちょっとでポップの守備が60くらいだと思われるからガチ攻撃の8割くらいのダメージ出てるな
ステータス表示は良いがラスボスに潜り込む時点で130程度は弱すぎだろ
ドラクエ2レベルだぞ
>>
単行本のステータスだと最後に大魔宮に乗り込んだ時のポップはレベル51で最大HP266だからな
ポップがマァムの尻つつく所何か改変されてた?




>>
むしろ原作よりパワーアップしてたぞ
あそこの作画の気合の入り方おかしい
ノヴァ演技でイキってたんじゃないかってくらいしおらしくなったな
>>
それまでは自分がやらなきゃって気負ってたのもあるんじゃない?
レオナがやたらとサバサバと指示出すのもアニオリだよな
悪く無かったが何で入れたんだ
>>
第二次バーンパレスかちこみ戦でレオナがパーティー仕切り出す事への唐突感をなくすためかな
思えばフェンブレンすげーがんばったなここ…


フェンブレンが他の親衛騎団にオリハルコンの腕輪返してたけど、アレは退職願みたいなもんなんだろうか
だったら直上司のハドラーに出せよって感じはするけどなw


予告でもうフェンブレンいないんだけどw
>>
バランもいないな……(´;ω;`)
バランを写さないことで勝敗どうなったか誤魔化す上手い次回予告
>>
ナレーションが「2人の竜の騎士」言っちゃったからそれも台無しに…
今回も面白かった、思念波使ったり、
良改編が多く、制作陣側の苦労が良く分かる