キャンプとか連れて行きたい
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湖畔で焚き火してボーッとしながらコーヒー飲んだりしたいね
今から俺が燃えるとこ見ててくれ…
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サイコやめろ
お芋半分こしたい
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一個は重いだろうしな
チェア2つ持って行ったけど1つしか出さなかった
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トレーナーが専用椅子みたいなもんだし問題ない
タイシンの目の前で燃え上がるトレーナーとチケット
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(すごいうるさい)
タイトレは乗ってる車もデカそうだな…
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軽に窮屈そうに詰まってても趣があると思う
あのタイシンとふたりで日が暮れるまで話し込むことができてるURAファイナルズ走破後のタイトレならキャンプ誘うくらいはできそう
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くだらなくてどうでもいい話やこれからの大事な話を穏やかにいっぱいできるだろうな…
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あの時のタイシンは初期タイシンみたいにもう帰っていい?とか言わずにひたすら会話が続いてるしクリークさんが心配するから帰るって言い出すのが感慨深い クリークさんが心配するから帰るのであって日が落ちてからもタイトレといる事そのものは嫌では無い事の裏返しだから…
夏合宿で花火を見るためにちょっと人家から離れた場所に連れ出すあたり
タイトレもプライベートでは割と似たような行動をしてるかもしれない
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どっちもタイシンのためではあったけどああいうアンテナ高いあたりあり得るというか
単純な熱血だけじゃない男なのはそうだしな
一対一でキャンプなんて絶対に誘われても行かなさそうだもんな初期タイシン
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打ち解けると水族館の魚眺めるみたいにキャンプで二人ぼーっとしてくれる
そういう会話も少ない時間を心地良く共有できる仲いいよね…
なんか俺も燃えたくなってきた!
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やめろって言ってるだろ!
こうして見るとタイトレっていい親父になりそうだな…と思うと
あのタイシンの台詞は見る目あったんだなって
でもタイシンは電波届かないとこは嫌って言いそうだ
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ゲームは暇つぶしだから
つまり暇じゃない時間なら気にしない
ゲーム好きで焚き火好きのタイシンのスチムーに焚き火シミュレーターを送っておこう・・・
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いや別にゲームでまで見たいわけじゃないって言うけどちょっとプレイはしてくれそう
静かでタイシンも落ち着けてしっとり雰囲気満点のキャンプだったのにいきなり焚火の前でオリジナルソングとか歌い出しそうなのがタイトレ
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でもそういう時のタイシンは案外穏やかに乗ってくれそう
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ちゃんと最後まで聞いた後「肝心のサビではずすじゃん」とか笑ってそう
タイトレ割と空回りする男だからな
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そしてそれに文句言いつつも付き合ってくれるタイシン
優しい…
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タイシン自身が決して器用な生き方してないからな
いつもはタイシンがご飯作るけどキャンプ飯はトレーナーが張り切ってくれそう
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思わず手とか口出しちゃいそうなの我慢してうずうずするタイプか飽きずにずうっと眺めているタイプかタイシンはどちらだろうか
この感性したタイシンならキャンプの朝の何とも言えない空気感とかすごく気に入ってくれそうだなって
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タイシンは白い息を吐いてるのが似合う
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花の包み方ひとつやタイトレが隠してる意図とか一瞬で察する能力に長けてて感受性の塊みたいなもんだからな…それが悪い方にばかり働いてたので今後はいい方に向いて行ってほしい
タイシンに萌えてるのかタイトレに萌えてるのか分からなくなってきた
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どっちもかわいいやつらではある
二人まとめてもっともっと愛しい
ハンモックに2人で乗ってゆらゆらしたい
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狭い…って言いつつどけようとはしなさそうだ
水っぽいカレーになってこんな筈じゃ…ってなりそう
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そこからタイシンがテキパキアレンジしてくれて惚れ直したい
なんだかんだで不器用なペアなんだよなタイシンとタイトレ
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二人三脚してもちょっと不器用なままなんだけど二人ならもっと早く走れる事を知れるって感じの話だよな