一目で絶対強いってわかるビジュアルいいよね
たくさん目がついてたわりには何か役に立ってた?
目がどうのこうの以外にも他の能力がやばいんだけどね
>>
透き通る世界に開眼したのは六つ目以降かもしれない
目がいっぱいなら縁壱の技すらも見切れよう→全然ダメだったよ…
>>
呼吸学べは弟に届くかな?→駄目だった
鬼になれば届くだろ→駄目だった
鬼になっていっぱい修行すればいけるだろ!→駄目でした
>>
全然ダメじゃないですか!
>>
何やっても駄目だったと気づいた時にはもう引き返せなかったからしょうがないじゃん!
後に何も残せなかった兄
>>
無一郎子孫じゃん
>>
自ら殺しましたよね…
鬼のままの姿だから改心してないな兄上
>>
月の呼吸(とは名ばかりの血鬼術)いいよね
>>
兄上戦というか無限城編はテレビよりスクリーンで見たい
三部作くらいでじっくりやってほしい
兄上‥
眼が6個ずっと許容してたならあんな姿くらいなんでもないだろうに
>>
眼が6か…死角が減って便利…なのか?
えーとダムダムゾンゲルゲか
これは…これは…
兄上 目を覚ましてくれー
>>
これ絶対今までの鬱憤はらしてるだけだろ…
>>
兄上は既婚者だぞ!
術に頼って何が侍だ
>>
斬られても回復するし…みたいなのはずるい
>>
映画の猗窩座は腕斬られながら殴りかかっててあれズルいよクソ!ってなった
>>
映画は人体の脆さと鬼の再生能力の理不尽さの対比がよく演出できてて好き
>>
映画のは正直血鬼術使ってるのにあんだけポンポン腕斬られるのおかしくね?と思った
>>
舐めプというか遊びというか何というか
初撃はわざと受けて腕飛ばしてるけど同じ型二発目からは完璧に避けてるんだよな
再生能力を煉獄さんに見せつけてたんじゃないかな
>>
ねー
鬼になっても刀を赤く出来ないとかどんだけ非力なんですか兄上
>>
縁壱「刀が悪いのかも…」
縁壱「…赫くなりましたね」
>>
(頼むから死んでくれ)
そもそもあの刀日輪刀なのだろうか
>>
あれ兄上の肉体の延長みたいなもんだから
>>
あれは兄上の血と肉で作った刀なので日輪刀ではない
故にもうどれほど鍛えても赫刀にはできない
緑壱は裏切られて尚、兄は優しかったとか謎な回想してたけど
兄上の嫉妬心隠して善人ぶる擬態が凄まじかったのか
緑壱が底抜けにお人好しなのかどっちなんだろう
>>
おそらく両方
>>
ボコボコに殴られても縁一に会いに行ってたあたり兄弟としての絆は間違いなくあったんだと思うぞ
兄上は絶対認めないだろうけど
あの人本当にめんどくさいんだよ
兄上視点の独白全部が全部真実と思わない方がいい
>>
自分を慕っていた証の笛をみて鬼になってなお涙流すからな
>>
苦しめて苦しめて殺してやるとかじゃないからね
憎いとか言ってるけど本心から憎んではいない
ただただ傍に居られると苦痛なだけ
そして憧れてもいる
>>
弟本人は人格者すぎてお前のこういうトコロが嫌いだって言える部分が見つからないので兄上も余計に苦しい
弟への負の感情って全部自分の嫉妬心だけってのを否応なく認めざるを得ないっていう
>>
いや憎んでもいるのはガチだろ
それだけじゃないってだけで
>>
どっちもじゃないかな…
兄上モノローグだと饒舌だけど普段全然話さないっぽいし…縁壱は幼少にほんとに優しかった兄上で印象固定されてるだろうから…
というか最後以外は耳切られたくらいで全く被弾してないんだよね
攻撃食らってもほぼ無傷のくせにちゃんと攻撃を避けるってのがズルいと思うんだ
>>
岩に肩を砕かれてたが…
肝心要の首がバカみたいに硬いのもひどいと思う
>>
刀より首の方が硬いのが兄上のダメな所だと思う
無惨に心を読まれても繕わなくていいからむしろ気が楽!とかファンブックで明かされて
人間時代どんだけ鬱屈とした人生を歩んできたんだと思った
>>
縁壱に知られたらどうしようとか考えていたのだろうか
いいですよね、サンリオみたいなエフェクト
>>
そろそろキティさん率いるサンリオ軍団とコラボ来ないだろうか
日より月の方が強そうだよね
>>
月の光はしょせん日の光の反射なのだとかそんなこと思って苦しむ兄上
柱三人+αで戦って赫刀と透けて見える世界でやっと勝てる程度の鬼よ
>>
クソ硬い首切ったあとに第2形態に変化させその姿見せて絶望させないと倒せないというクソゲー
絆っていうかなんていうか
自分から望んだとはいえ
弟居なかったらこんな風になってなかっただろうからなあ
>>
それなりに優秀な剣士として名を残していただろうな
>>
立場を捨てて
家族を捨てて
それでも弟に追いつきたかったんだな…
>>
幼い頃から侍の頂点を目指していた故に歪んだからなぁ…
どちらにしても人生のどこかで見下した相手に負けてこうなる未来だったのだろう
>>
信長か秀吉か家康か
そこまでたどり着く前にへこまされたか
兄上は兄上で縁壱が欲しくてたまらなかった
手を伸ばせば届く所にいる家族を手に入れてたというのにね
多分縁壱それも兄上に言ってなかったんだろうけど
>>
兄上は私が欲しくて堪らなかった家族の絆まで捨てて鬼狩りとなった…なんと立派なお人なのだろう…
>>
もういい…頼むから死んでくれ…
姉上だったらよかった
>>
孕ませる気だな?
実はかーちゃん支えてましたってのも地味に響いてた気がする
>>
地味にというか
あれが決定打だっただろ
>>
自分は母親の状態に気付けなかったっての相当効いたんだろうな
長男じゃなきゃ耐えられてないぞこんな辱しめ
長男だから耐えられた
>>
耐えられぬ
飲む飲んだ
>>
耐えられてないから生き恥になったんじゃないか…
なまじ剣の才能あって縁壱の背中が見えてたから不幸
>>
背中なんて見えてないさ
隔絶した差があった
>>
本人が自分は劣化品と強く感じてるからね
まあ兄上は縁壱好きすぎるのがまずかったよな
縁壱は兄上や家族のこと好きではあったんだろうけど自分とは違う人間だと線引してたし
この嘘も縁壱に対する何らかの感情が働いてたんかなって
しかし兄上はなんで鬼の首魁を前に自分の身の上話をしたりしたんだろうか…
>>
無惨様に…ねえ
鬼になっても勝てない 縁壱さんを鬼にしたら永久に戦えるからいつか兄上勝てたかもしれない
>>
永遠に追いつけない背中・・・
>>
人類が滅ばないうちに勝てるといいな
要するに無惨のせいなんだけどさ
無惨が現れたから神の使徒として神のような
力を持った縁壱がこの世に遣わされたわけでしょ?
それはそれで良いんだけど
そんなのが弟として生まれてきたらそりゃ兄は
狂ってしまうよ
被害者だよ
>>
一番望んでたものがどう頑張っても手に入らなかった事には同情するが兄上は間違いなく加害者なので地獄に行ってもらいます
まるで俺の人生のようだ
お前は誰にも愛されない
>>
兄上レベルの才能はあるんです?
弟に殺されそこねた時には腹切って死ぬのが一番ダメージがなかったと思う
まあ切腹じゃ死なないけど…
>>
まあ夜明けを待って日光浴しかないな
縁壱「兄上は優しいんだぞバカにすんな」
鬼滅はやはりみんな鬼になるべくしてなってるな
>>
上弦壱弐参は方向性は違うけどみんな鬼になっても空虚な人生だったな…
なるべくしてなったのがほとんどだけど鬼になった事を楽しんでたのは玉壺、蛇鬼、魘夢くらいしか居なさそう
上陸兄妹も人間時代より鬼の方が遥かにマシか
>>
最下位じゃないですか!
>>
ここでは大人気なのにどうして…
>>
下から一番の侍
>>
これはこれでそんなに悪くはないかなとも思った
将棋はやらんの?兄上
>>
日本将棋連盟によればこのころルールの変更と言うか
ハウルルールの流行とかがいろいろあったから
面倒になったのかもしれない
兄上、神の一手はそれほど大層なものではありません
指南書を読み毎日強い人と打ってればこのくらい誰でも到達できます
>>
兄上の趣味と安らぎまで奪い去らないでください!
>>
なんでも出来るみたいにいってる多いけど凧揚げもまともに出来ない子が出来るんかな
>>
剣才極振りみたいな子だから無理だろうね
こんなに賢いことができる兄上はやはりこの国一番の侍
>>
他のことには不器用だけど特定の分野に限ってはガチ天才キャラが万能選手みたいな勘違いしてる人ってなんなんだろうね…?
他の漫画にも出現するけど本当に不思議
>>
ハロー効果ってやつかな
>>
はえー…認知バイアスってやつか
囲碁は貴族の嗜みなのでそりゃ無惨様とだろ
ただ無惨様負けそうになると盤面ひっくり返しそう
>>
思考読んでなお負けそうになって兄上が必死でヒント出してそう
映画でシルエット出てきただけでかっこよかった
ようやく手に入れた最強形態を見て
剣士?とノリツッコミしていてダメだった
早く気付けよ剣が必要ない攻撃形態になってる時点で
>>
四人がかりの猛攻に必死の応戦してる状況で無茶言わないで上げて欲しい
>>
ド直球な退職勧告やめーや
>>
いやここまではっきり言われてたら
ブチ切れて決闘の一つでもしてスッキリして帰郷してたかもしれない

弟さん察しが良いはずなのに兄貴の事はさっぱりわからないのはどういう事なの?
>>
>>
弟はすけすけ世界のおかげで洞察に優れてるだけですけてない世界の人間の感覚わからないから察しはよくない
初登場はヒノカミ神楽の剣士が鬼に!?みたいな感じの見せ方だったから
種明かしされた時点で北斗の拳のアミバやカイオウみたいな感がかなりあった気がする
>>
素直にヨリちゃんを鬼にしたらよかった
勝てないけど
>>
今更だけどカイオウ自体はラオウより強いから
実際ラオウじゃ暗流天破で終わりそうだし
>>
正直若けりゃリュウケンが一番強い印象が有る
兄上の最後ってほぼ自害に近いと思うが
完全に誇り捨て去って怪物になってたら勝ってたろうに
>>
そんな簡単に誇りを捨てられるのは無惨様くらいなので…
>>
兄上とアカザは人間性残ってたから進化できず負けて
童摩は人間性がないせいで突き抜けられず負けるという
アカザーがお気に入りだったのは縁壱と違って自分より弱い弟ポジションだからか
>>
刀持たせたら滅茶苦茶強くて兄上が結局曇る展開もみたい
兄上的には心読まれても演技する必要なくてかえって気が楽という
>>
あの縁壱がまるで気がつかないパーフェクト演技だからね
そりゃ疲れるよねって言う
最近秘書属性が付いた男
鳴女辺りが秘書ポジと思っていたがあの性格ではな…
>>
サイコでロックすぎるからな鳴女
>>
ワニは急に強烈なのお出ししてくるよね
卍解…
虚哭神去
>>
兄上のセンスは最高ですね
みんなにも伝えましょう
>>
鬼の名付けからして無惨様とセンスかぶってるけどまあ同好の士だったんだろうな
縁壱は最期まで兄上が裏切った理由を全然わからなかったんだろうなあ…
>>
痣者が死にはじめて後継者居ない悩みの話とかしてたから
寿命の問題くらいまでは察せれるんじゃないかな
>>
あの時点だと自分たちが死んでも次の世代は自然と育ちますよという楽観思考だったし
兄が自分への嫉妬と劣等感も加わって拗らせてるまで読めたとはとても…
へ…変態だ…
>>
好みじゃないからってあっさりズンバラリンされる玄弥君であった
風柱はキレた
>>
途中まで「あれ?本編そのまま貼ってるだけじゃん」と思いながら読んでたら最後でダメだった
>>
久し振りに会った自分の子孫だからね仕方ないね
兄上じゃなくて姉上だったら歪まなかったのに
幸せな夫婦になれたのに
>>
どうせまたクソデカ感情こじらせて鬼になる
妻と子供の顔ちゃんと思い出して
>>
兄上が193ならこれ戦国にしちゃ嫁さんも相当でかいだろ
月の呼吸は表の歴史から抹消されてそう
>>
まあ実際に誰も知らないからなあ
兄上が意外にも無惨様と心通わせたりあかざと戯れたり囲碁嗜んだり鬼ライフをエンジョイしてたのに比べて
鬼殺隊を追われた後の縁壱の人生は・・・
>>
本編じゃすげえ劣等感に苛まれたシーンだけピックアップされてるけど
どうも鬼生エンジョイしてたっぽいよね
>>
上弦連中はなんだかんだ楽しくやってそうだなって
月の呼吸は霞と似た感じのものと妄想
>>
縁壱が知ってた刀の基本的な型って継国のものだろうし
基本の呼吸が元々あった型から作られたって設定と合わせて
日と月が炎と恋みたいな関係かなって思ってる
無惨様は平安生まれのくせにいつまでも噴火寸前の火山のような生命力だが
黒死牟殿はおじいちゃん感強い
>>
縁壱が死んだ時点でだいぶ枯れたよね…
普段は普通にプレイしてるけど負けそうになったらチート使い出すチーター
>>
4対1だし良いじゃないか
でも闇月宵の宮はカッコいいな
腕切り飛ばすところでしか使ってないけど
>>
宵の宮が祭りの準備って意味だから終の型は祭りの終焉みたいな意味合いの名前なのかと妄想してた
全然そんな事ないというかそもそも型が多すぎた
>>
兄上「縁壱に勝てる… そう思えたら名付けよう…」
で現在に至る
>>
憶測だけど
アレは居合いないし抜刀術なんじゃないかな
だったらまあ一回しか使えないかなって

他も一回しか使ってない気がするけど
刀を振らずに斬撃を発生させるのが意味不明すぎる…
>>
拳を動かさずに衝撃を叩き込む寸勁と言う技が中国拳法にありましてな
>>
それ押してるんであって微動だにしてないわけじゃないぞ
しかも斬撃は引くかしないと発生せん
>>
まあ元はつばぜり合いで押し勝つ類の技だったんじゃないか?
上弦って過去話同情できるやつ少ないよね
下弦はそもそも描写ないからわからんが
>>
6人中4人がパワハラ会議で碌な過去回想出せないまま死んだから…
>>
基本的にロクデナシの方が強い鬼になれると言う無惨様の見立てがありますので
同じく強さを求めるアカザ気に入ってるのが良かった
でもそれはそれとして上下関係はっきりさせるために腕斬るね・・・
>>
童磨無視して言動を注意したり
死んだときに憤ってたりしたのは
黒死牟殿なりの情があった故なんだな
>>
自分より弱い奴には優しい
強い奴は死んで欲しいけど慕われてるって知った途端泣いちゃうほどメンタルがクソ雑魚
>>
弟が爺になってたら一瞬おだやかな気分になったくらいだからなあ
>>
あれは「お労しや」って涙流して感情をみせたことがでかい気がする
二人ともちょっと不器用だから
>>
・・・ちょっと?
いうて長いこと手軽な娯楽のトップクラスに居ない?囲碁
>>
75歳の爺さんがネットで囲碁やってるからなあ
兄上なら神の一手にさえ届きそうなのになあ
>>
縁壱のレス
自分より強い無惨に忠誠誓ってるとこみると
あかざがお気に入りなのは自分より弱い負け犬だからとかより
無一郎を手当して無惨様に差し出そうとしたり
岩にゾクゾクしたりするのと同じノリなのでは
>>
弱いし自分に向かってきてくれるから好きなんだと思う
兄上が「かー! 呼吸を継ぐ者が絶えちまう!」って言ったときに「本当ですね……あなたの月と私の日はこれで絶えてしまうでしょう」って言ったら多分浄化されてた
現実は器の大きいこと言われた
ガラスみたいな心が傷ついた
>>
日の呼吸は継承されたけど兄上と無惨が炭焼き以外は殺したからなぁ
継国も一国の主って感じには見えんし
どこぞかの家に仕える身分だとすれば自分が一番じゃなきゃ嫌って性格でも無いだろう兄上
>>
一番になりたいんじゃなくて弟より優れた兄になりたいだけなので…
>>
だから弱い相手には優しいとかそういう解釈は違うんじゃないかなって
敵わない相手に挑む気概を持ったやつが好きなんだろう
自分みたいで
>>
なんか納得した
とっても仲良しコンビ
>>
縁壱には気持ち打ち明けられずにいい兄で通してたから
無惨様に心読まれてるのは逆に気楽なんだな
なんも関係ないとこで見かけて吹いた
>>
なんで…
というか眼が6つも本当に必要なのか?
潰れても復活できるだろ
>>
元のままだと縁壱みたいで無惨様が落ち着かないのかもしれない
前面に6つあってもあんまり役に立つとは思えない
>>
複眼の方がいいんじゃないかな
地獄でまた溜め作りながら喋っててダメだった、死ぬ直前は普通に喋ってたろ脳内で!
>>
脳内で雄弁ということは声帯がおじいちゃんなんだと思うよ
弟のこと何考えてるかわからない嫌いとか言ってるけど無視できないし
追いつこうと頑張ってる時点で好きなんだよな…無視できないアンチみたいな性格
>>
まあ縁壱が家出て以降は当主として生きてたんだから家捨てて鬼狩りに入る必要はないわなあ
やはり鬼殺隊は異常者の集団…
>>
弟の力を我が物にしたいんだよ
それに比べれば家門も妻子も夢まぼろしにすら劣るんだよ
>>
縁壱 お前になりたかったのだ
これだけでわかるだろ
サムライに拘ってたけど
なんかまがまがしい太刀まがいのなんか変な刀はOKなのだろうか
>>
うるせー兄上的にはOKなんだよ
こだわってるの形だけで斬撃の弾幕も結局は血鬼術頼りだった奴だしな
>>
血鬼術で刀が伸びるんだから
この際、あれが何なのかは問題ないのでは?
呼吸が月って時点で負け思考
>>
自分で名付けるにしてももうちょっと違うの無かったのかな
>>
多分兄上は太陽と同格の、対極に位置する存在として名を冠した
だが実際は…
滅びる最後の瞬間まで無惨をあの方って言ってるあたり割とどうしようもないよね
>>
そうはいっても兄上にとっては自分を全肯定してくれた人だからな…依存もする
嫉妬するまではわかるけどちゃんと妻子居たのにそれを捨ててまで鬼狩りに参加して弟の後を追ったのは異常だよ…
>>
鬼殺隊の異常者の上にさらに異常
それが兄上…
>>
煉獄家のことを鑑みると捨てる必要まではなかったのではなかろうか
侍うんぬん言い出すなら侍らしく鎧とか作って
そこから刀を生やせばもっと強かったよね? って気はする
>>
鎧を纏う意味ってあるの?
首に〜っていうのはまだわかるが
>>
頸を切られても兄上は生きているので頸に装甲を施す意味もないな
しかし防御力が上がることは上がるので無意味ではない
>>
体からニョキニョキ生やす異形が嫌そうだったんで
なら鎧から生やす! でマシになるかなって
>>
江戸のサムライだと鎧に縁はないんじゃないかな
>>
追い求めるのはサムライじゃなくて結局弟でしか無いからな兄上
仮に弟が鎧武者で闘ってたなら絶対その姿になってた
しかも弟はそんなに兄に固執してないのが悲しい
>>
たぶん縁壱の中で鬼になった人間は死んだってことになってるんだろう
ゾンビみたいな?
地獄に落ちる時
一人で行ったんだろな
家族も誰も迎えに来ないし寄り添いもされない
>>
捨てられた嫁子供も迎えたり待つ義理もないだろう
子孫は木こりにまで落ちぶれたし
日の呼吸より月の呼吸のがレアな気がする
>>
兄上一人しかいないし裏切り者なんか無かったことにさせるだろ
>>
なんとなくだけど縁壱は日の呼吸の型を誰にでも見せそうな気がするし
実際縁壱死後に無惨と兄上が日の呼吸の型を知る者を鏖殺してるわけだけど
兄上はお前如きには月の呼吸は使いこなせない!とか教え渋ってそう
>>
とか言いつつも内心では月の呼吸を選んでくれた事をめっちゃ嬉しがりつつ
かといって劣等感があるせいで教えたくない
っていうのが兄上のイメージ
>>
呼吸は適正があって選ぶものじゃない
>>
適正があるけど型自体は育手が教えるんじゃない?
長男は鱗滝式呼吸法に適正が合致してないけど教えて貰ったから使えるわけだし
無惨と兄上にころころされた日の呼吸の型を知る者たちは適正が合ってたわけではないかもだけど
日の呼吸の型は知ってたわけだし
おいたわしや宣告後の人生が恥を晒すだけの本当に無意味な時間だったように思えるのが兄上の面白いところ
>>
結局子孫を自分で殺して血を断っちゃうのがあまりにも虚無
日の呼吸や他の呼吸は現代まで伝わってる
月の呼吸は兄上だけの技で途絶えると
>>
人の繋がりがテーマの一つなので自分から繋がりを断ち切ってきた兄上ならさもありなん
カラーだと兄上の日輪刀紫だけど
大正だと蛇の呼吸が紫だから多分いつの間にか取って代わられたのかな
仕方ないよね
>>
蟲も紫(藤色)だな
とってかわられたと言うより月の呼吸が完全に失伝してるから
それ以外の自分に合った派生の呼吸をそれぞれ使ってるんだと思う
>>
しのぶさん日輪刀水色じゃなかったっけ
細いからよー分からん
月の呼吸も使えた人いたんやないん?
今の世代でいないだけで
>>
適合者はいただろうけど残す人がいないからね
>>
適正がある人はいただろうけど教える人がいないからなあ
>>
呼吸術の継承が絶望的だって言ってるし兄上もまた人並み外れた天才で誰にも真似できない領域だったんだ
>>
日の呼吸を使いこなせた弟がただの化け物なだけで
その派生の月の呼吸を使いこなせた兄上も充分天才剣士なんだよなあ
むいむい達が縁壱の子孫と誤解する程度には
兄上はいなかったことにされてるだろうし
上限がLv100の世界で兄上はLv255で縁壱はLv9999だったって例えが忘れられない
>>
ゴールドマスク 攻撃力100 防御力50
シルバーマスク 攻撃力99 防御力99
と違って絶対的な開きがあるのはつらい
>>
なんかあれだよね
ドラクエで普通の勇者がラスボスに83ダメ―ジとか与えてるところで兄上は500ダメージとか出してすげえって言われてるのに縁壱だけダメージ計算がFFで9999ダメージ出してる感じ
剣の腕前のみならず人間性でも完敗してるのが酷い
>>
兄上「縁壱は完璧な人格者だ!」

縁壱「かなしいよー」
炭吉「がんばってー」
縁壱「がんばるー」

なのでそれは兄上が思ってただけだ
これすき
あのパワハラ上司とうまくやってるのはすごい
>>
無惨とは気が合ったとかいう何より兄上がクズだということが如実にわかるパワーワード
>>
流石に黒死牟相手には無惨様も激詰めすることはないだろうし
がんばって痣出したのに早死にしますは純粋に被害者だと思わんでもない兄上
縁壱がジジイになってまで生き永らえてただけで
痣者は25歳までに死ぬと思って鬼になった兄上には精神的に致命的ダメージだからな
>>
なんで長生きできたんだろう
他の柱は全員25までだったんだろ?
>>
>>
バク
>>
縁壱が化け物だからでしょう
>>
無惨様のレス
>>
縁壱だけでなく炭十郎も25より長生きしてんだよな
痣出ても長生きできる奴はどういう違いがあるのかファンクブック2でも明らかにされなかった
>>
神や仏の力の介入だったりして
兄上と弟の関係何かで見たと思ったらコレだった
>>
アマデウスのサリエリとモーツァルトなんてマイナーすぎて分からんよ…
>>
弟に才能あって兄はそれなり…だと連想しちゃうのはコイツだわ俺
>>
無道「この世の理を離れる方法か?妖はいいぞ 実に自由だ そんなにこっちに来たいのなら―」
正守「そんなこととうに知っている 俺は貴方と違って自分を否定する気はないんです」
ってやり取りがあったな
弟切り捨てた上に妖化する扇兄弟とか正守は反面教師に恵まれ過ぎた
>>
あラスボス戦もラスボス同士が内乱やって終わって見学だけしてた人だ
鬼の中ではある意味1番人間らしくて好きだな
猗窩座は記憶失ってたし童麿はサイコだし半天狗はクズすぎるし壺は気狂いだし兄妹は境遇がクソすぎだったし鳴女はクラウザーさんだし
まともな境遇にいたのに嫉妬心で全て歪んでしまったのが良くも悪くも人間らしい
>>
結局人としてどうしようもないクズだから洗脳もされてないのに長年無惨のパートナーやれてた訳だしねな
>>
正式な見解かは俺は知らないので黒死牟の回想と縁壱の回想とで巌勝の描写が微妙にブレるのはともかく
縁壱の回想では巌勝は良き兄であったし黒死牟の最期の姿にかつて縁壱に与えた笛を持っていたという時点で
黒死牟側の回想は歪んでいるというか鬼になる前の巌勝はそこまで歪んでいたのだろうか?とはなるかなぁ…
そもそも巌勝が鬼になったきっかけは痣が出た者は早死にするという点に端を発した縁壱への執念染みた嫉妬だし
>>
ワニが解説で当時のお館様の首を切って殺したのは「巌勝」と言ってる時点で人の頃からどうしようもなく歪んでるよ兄上は
まあ縁壱に嫉妬しなきゃクズにはならなかったから…妻子捨ててからは全部アウトだけど
>>
兄上は縁壱に憧れてたけど家庭っていう縁壱が本当に欲しかったものは兄上もう持ってたんだよね
捨てたけど
>>
お互い自分が持ってるものに全く価値を感じてないのが切ない
>>
よくそういう感じのこと言われてるが縁壱も家庭は手に入れてたぞ
それを理不尽に奪われただけで
>>
だから本当に欲しかったものなんじゃん…
>>
結局のところ巌勝に無くて縁壱にあったものといえば自分の家族を理不尽に失われたという事からも分かるように
鬼への復讐心はあるがそれ以上に鬼によって親しい者を殺されるという理不尽を他人に遭わせないために
鬼殺隊は存在しているので復讐の為に鬼を殺すというよりは鬼を殺す事で人々を鬼の侵害から守るという
ただそれだけのための組織なので巌勝が鬼殺隊を裏切った理由は結局のところ誰の為に刃を振るうかという点で
単に弟に勝ちたいからというところで止まったのがあの今わの際の台詞だろ…守るべき者を捨てて私心に走ったんだから
>>
つーか話が進むに連れて縁壱が生きている間は二度と現れないという結果になった無惨ポップコーン案件は
巌勝を鬼に誘った直後の話のようなのでそれまでは縁壱の指導で呼吸術を会得した鬼殺隊がそれまでにない
規模で鬼を滅するようになったので情報収集した上で巌勝を誘ったようなので…痣者が早死にするというのも
無惨にしてみれば最新情報だったんじゃないのかねアレは
>>
とはいえ鬼滅の刃は人と人が繋ぐ想いこそが永遠でありその繋がりを安易に絶つ鬼に対しては
例えその大切な人の死を体験した当事者が死んでもその禍根は決して消えないという上での
物語なので妻子も携えながらも縁壱への羨望と嫉妬の為にそれらを捨てた時点で何のために強くなるのか
という観点を見失っているのでどのみち巌勝は縁壱云々以前に何も残せない存在でしかなかった
兄上の最終形態こんなんだしなぁ…それでも鬼狩りを殺すのだグワハハハー!ってなるならまだしも
己の姿とそうまでして生きる事に対する恥辱が直接的死因に繋がってるんだから猗窩座の事笑えんわな
>>
吹っ切れなかったのがアカザと被ってるのが残念
序列1位と3位で殺した鬼殺隊の数も圧倒的だったろうに
>>
大体みんな生前の発言や行動がブーメランになって死んでいく
兄上は善良な人だったんだろうか
それとも外面だけはいい人だったんだろうか
>>
元々善良ではあったんじゃないの?嫉妬で狂った決定打も縁壱が実はお母さんを支えてたのを知ったからだし
それはそれとしてお館様の件とかやらかしてることは同情の余地の無い屑だと思う
>>
まぁ結果として無惨から腹を探られても気にしないという性格になったのであの器が小さく短慮で思慮の浅い無惨でも
こいつは自分を裏切るような真似はしないだろう程度には思われていた上に付き合いも長くなってしまったので
実力は勿論信頼の面においても最強格の鬼である事は間違いない…対等のパートナー扱いされるほどだし?
>>
感情を取り繕って隠してきた人生だもんなぁ兄上
>>
ハッキリ言えば人間時代の記憶がこんな感じなので鬼になった事で過去の記憶がある程度改ざんされたとはいえ
自分が何のためにいるのか分からないとなるほど縁壱への執着が強いとなった時点で顔も思い出せないという
そんな妻子としか思えなかった巌勝は良く言えば厳格な人だが悪く言えば過去のコンプレックスが捨てきれず
再度チャンスが来た際にこれまでの経緯をあっさり捨て去る自己中心的な人物とも言える…
その割に霞柱に自分の子孫という事を勘付いていたので無関心でもなさそうだがそれは巌勝によるものではない
>>
基本的には善良側の人間だったと思うし
縁壱への負の感情を表に一切出さないという良識も有った
でも嫉妬の感情が積もりに積もってぶっ壊れた
何が悲しいって相手にとってほぼ初見と思われる剣技をあれだけ連発して仕留められないことよ
同じく見たことないであろう岩の呼吸で刀は折られ身体は吹っ飛ばされたってのに
>>
そういうこと言い始めたら鬼ってみんなほぼノーガードに近いけどな
すぐ回復するから鬼は全体的に防御への意識が薄いように見える
>>
最初躱してたから余計にな…
それにガード不要ならスパアマ攻撃ってことで当てやすいはずなんだよなぁ
>>
極端な話日輪刀で首を斬る以外では日光に晒す以外まず死なないし本人も言う通り実弥は稀血の特性が無ければ
普通に死んでいたと思う…呼吸術は決定打ではないが日輪刀で首を斬るのは決定打になるしな…憶測だが縁壱が呼吸術を
教える前より鬼殺隊が鬼を殺せたのは首を斬れば殺せるという弱点と日輪刀のおかげではなかろうか
>>
猗窩座がおしゃべりだから分かった事なだけで普通に考えたら絶望的な身体差である
まぁ大半の鬼に対しては一気呵成に攻めて首を斬るが出来る
ので柱が弱い訳では無いけど…
血鬼術次第だがまともにぶつかって柱に勝てるのは鬼と言えどまずいない…はず一応
鬼になった時点で過去の記憶は無くなるんじゃないの?
>>
思い出せなくなる人は多いけど行動に反映されるパターンは多い
あと童磨とかは普通に生前の記憶も覚えてる
>>
失うか歪むか生前のまま覚えているか程度か…あと鬼はコンプレックスが強いのか響凱や累のように
生前の記憶や行動に鬼としての性格が左右される事があるので生前から鳴女ハンマー!とかしていた奴は
鬼になった後も道徳心の欠片も無い存在になるようで…まぁその辺は無惨の好みもあるんだろうけど
「縁壱…なぜだ…縁壱…」みたいに苦しんでるかとおもいきや元気だったのには草生えた
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まぁ兄上はもう鬼だからね
劇中にしろファンブック2にしろもう人間の頃の巌勝ではなく鬼としての黒死牟なのでコンプレックスは
あるだろうが正直縁壱が寿命で死んだ時点で巌勝としての執着は切らざるを得なかったんだろうな
まぁそれはそれとして地獄では完全に裁かれているようで何よりである
兄上スレは熱い長文が多いな
それだけ熱心なファンが多いということか
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兄上は日本一の侍ですから
主君の首持って寝返ってるのに侍もクソも…
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戦国期とかそれ以前なら別にそこまでおかしい話でも無い
兄上はどうすればお労しくならなかったのか
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兄上はどんな生き方でもお労しいですよ
弟の剣術が凄まじかったから何だというのだ
自分は幸福だったと思い込み元の生活を続ければ済む事
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痣出たせいで早死にしちゃうもの…
来世で救われたからいいけどなんも悪いことしてなくて不遇の一生を送った縁壱のがお労しいのでは?
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そんな弟に言われたんだからそりゃあもう兄上のお労しさは縁壱にも勝る
お労しくないと多分人気投票でも勝てない哀れな長子
剣の道ではなく出家して比べる事の虚しさを知るべきだった
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もう生まれてこない方が良かったな兄上…
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残したものがあったのに自分の手で絶えさせといてそりゃないぜ兄上
卑屈だな兄上…
剣技じゃなくて凧揚げや双六の天才やったんやろなぁ…
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コロコロ的な世界観なら日本一になれた
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自分で笛彫って弟にくれてやれるぐらいには器用だったしな
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せめて囲碁で…
月の呼吸はファンシーなエフェクトでアニメ化したら人気が出そう
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月に代わってお仕置きか