続々新種が出たという割にはだいぶ前から地域に根付いてる存在じゃないですか
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発見される新種の生物ってのも大体は現地の人は昔から知ってる生き物な事多いよ
150居る!って言った時点で改造種のミュウツーは入れてるのに原種のミュウは入ってないからなぁ
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ミュウはポケモンか確信がなかったのかも?
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絶滅してる判定だったのかも
ひょっとして世界は赤緑の瞬間に生まれたんじゃないか?
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今回過去が追加されてしまった
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未来で過去が作られたんでしょ
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観測されると生まれるんだよ
過去も同じだ
時間空間操作するやつもいるんだから仕方ない
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少なくとも数百年前には木製のモンボがあったことが明らかになった
全世界の生き物網羅してないから無能って厳し過ぎないか
地元のポケモンを人工生物まで込みで全特定しただけで偉業だろ
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全部で150種!ってやったのがダメだった
案外「苔むしたマンキーかと思ったら別種だった」みたいのが積み重なっているのかもしれない
オーキドマニアの間では常識だが「全部で150」とはゲームでもアニメでも言っていない
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そうじゃそうじゃ!!言うたれ!!!
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オーキドマニアってポケモン世界は勿論現実でもいそうだから怖い…
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めちゃくちゃ多いよ!
博士として尊敬する層からガチ恋勢まで
オーキド・ユキナリ
生物学者を志し、T大学理学部を卒業。
生物学教室研究員を経て、タマムシ大学携帯獣学部名誉教授を務める。
現在はカントー地方のマサラタウンにオーキド研究所を構える。
初めてポケモンをタイプ分けしたポケモン研究の第一人者で、世界で知らない人は居ないと言われるほど。
若き日はポケモン図鑑の完成を目指してトレーナーとして旅をしていたが、老化を理由に断念した。
学会で「ポケモンは少なくとも150種類いる」と発表し、これをきっかけとして各地で調査が進行。
新種、変種の発見にも多大に寄与している。
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んんんん言ってること微妙に変えてない〜?
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何を言ってたのかちゃんと覚えてる?
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パーフェクトの図鑑が完成したぞい!みたいな事言われたような
生物学として確立されてきたのが最近ってのは別に無理な設定ではないし
現実の生き物よりも短期間のうちに急激で大幅な変化をするから次々に新事実が出てくるのもおかしくはないよな
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という具合でなんとかオーキドは擁護されてきたんだけど
今回新作で数百年前のポケモンが発表されちゃった
親戚のいるアローラ地方の守り神さえ知らなかったことにされたユキナリくん
オーキド博士カントーしか世界がないと思ってた説
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地続きの場所にジョウトあるのに!?
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サントアンヌ号とかはどこに行くと思ってたんだ…
具体的にはそりゃはっきりきっかりたっぷり151
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この歌だいぶ罪重いよな
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仲間の数としか言ってないのを勝手にポケモンの種類だと思った奴が悪いよ
ポケモン自体が割とファジーというか雑に性質変えるところあるし研究も進めづらいだろうな
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鋼タイプが発見されたらいきなり俺は…鋼…?しだすコイルとかなんなんだろうな
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分類学の発展だろう
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人間が認識できてないだけでコイルはずっと鋼だったんだ
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人間の認識に関係ないはずのダメージ量も変わってるんですが…
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初代で格闘が抜群じゃないのはやせ我慢してたのか
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抜群かどうかってどうやって確かめてるだろうなあれ
これすき
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そんなに突き放さなくてもいいじゃない…
151匹じゃ!で始まったアニメ第一話でホウオウ映ってるし…
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あれはファイヤーじゃのう
150匹分の図鑑を作っただけで偉業ではあるけどインド象って何ですか博士
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異世界からの転生者説があるんだよね
インドぞうが設定的に回収される日は来るのだろうか
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ライチュウの十万ボルトで触っただけで気絶する
ゴースのガスに包まれると2秒で倒れる
この事からインドぞうは飛行/フェアリー或いは水/エスパー
ゾウドウ!ゾウドウです!