何言ってんだコイツ無理に決まってんだろって顔
頼むから死んでくれって思ってる顔
>>
死んだら死んだでキレると思う
どこまでも努力の人
>>
おもいっきり無惨様の血ドーピングに手出してんだけど…
>>
最初はただ時間欲しかっただけなんだけどね…
>>
鍛錬の時間を手に入れるための鬼化だったはずがすっかり血鬼術主体の戦術になってるのが手段と目的の入れ替わり感ある
>>
それに加えて寿命もマシマシになって鍛錬積む時間も格段に増えたのに
爺様になった弟に全然かな分かった

メンタル的にその時点で自壊しても可笑しくなかった気が
>>
あそこで死ねなかったから死ぬわけにいかなくなったのだ
そんな卑下しないで…
>>
そういや80超えの時に兄上と対峙しなければもっと長生きしたのかなこの信じられぬもの
>>
あやうくサドンデスに突入するところだった
>>
お労しや
>>
地雷の塊
このコラ好き
>>
完成度高いってレベルじゃねーぞ
完全に同化してやがる
>>
この回で一気に180度印象が変わった男
ひょっとしたら無惨より強いかもって言われてた底知れぬ強キャラ感が一気に人間スケールになって深みを増した
初登場は死ぬほどビビった
これが縁壱の成れの果てだと思ってたやつ
>>
成れの果てだったらお労しい兄上はいなかったね
>>
意外な真実を演出するのためのミスリードだと思うけど
アニメにすると声付いちゃうからどうなるかな
因果応報な最期だったな
技の保存にこだわってたのに子孫を斬り捨てたり
>>
あのなんか引っ搔いてる一枚絵好き
たまにいるな己の見にくい姿に気づいて動き止めるの
>>
スマホとかの電源落とした時とかだな
>>
目が6つになった時点で気付こうよ
>>
人間の時から自分を見失いっぱなしだったんだよなあ…
兄上って玉壺とか見てあんな姿生き恥極まるわ・・・とか他人事のよう思ってたのかな
>>
所詮奴は武士ではない…
縁壱は実の兄が主人を殺して自分を裏切ったのに、炭彦に話すにあたって「優しい人だった」って
いくらなんでも人が良すぎるだろう
>>
鬼狩りになったのも単に配下を皆殺しにされた恨みと純粋に思ってたっぽいし
基本嫉妬とか考えない人なんだろうな
>>
まあ兄上は縁壱以外の人間からは忌み嫌われる存在になってしまったわけで
せめて炭吉に話すときくらいは…と思ったのかもしれない
>>
優しかった兄はもう居ないとも取れるな
>>
あんだけやらかした後じゃ流石にね…
あの頃は優しい人だったのに…とかそういう感じなのでは
>>
むしろ「優しい人だった」評と思い浮かべる姿が小さいってのが縁壱の兄上の裏切りに対するショックや悲しみ、失望や幻滅を感じられる
>>
ショックまでだったのは事実だろうけど失望まではいかないだろう
それだと縁壱が最後まで笛を持っていた理由が無くなる
てか兄上が何を思って鬼になったか縁壱はわからんだろうし
縁壱にとっては優しい兄上じゃね
最初から最後まで
てか外道だと解ってたら後生大事に笛を持ち歩かないだろ
>>
人の道を外れたから殺すと思ってても
肉親への情があり捨てられなかったのでは
>>
昔優しかった事実までは消えないしな
てか縁壱からしたら巌勝が鬼になったから落胆はしてるんだろうが
「何故」が欠落してるから失望や幻滅までは行ってないんじゃないか
訳が解らない…あの優しい兄上が何故鬼に?
って感じだと思うぞ
>>
普通は鬼になりたくてなるわけじゃないから
兄上の事情が特別なんで理由は考えるまでも無いんだ
縁壱の中では兄上は自分の意思で鬼に「なった」のではなく
鬼に「させられてしまった」と思っていたのかもしれない
だからこそのお労しや
>>
どうかなー
裏切るにあたって自分でお館様の首取ったわけだし縁壱もそれを知らないわけないし
>>
鬼になってからの行動なんて狂ってるのばっかりだから
鬼にさせられたなら産屋敷の首を献上する理由がないので
あのお労しやは自ら志願して鬼になったことをわかった上での哀れみだと思う
>>
何よりそれで満たされていないのがお労しい
鬼にまでなって望んでた鍛練も積めたのに死にかけの縁壱に瞬殺されかけた時の心境は推して知るべしだよ
お労しや…
>>
いやーマジ鬼になった意味ないわ
>>
なれば弟に殺されることが唯一の救いだったのにな
>>
認められないだけで兄上自身もそう思ってた辺りが本当にお労しい
こいつ弟が一番欲しかった平穏な家庭は手に入れて維持していたんだからある意味勝っていたのに自分から捨てた
>>
縁壱なりたさに家も妻子も人間であることも全て捨ててしまった…
個人的には
無惨ポップコーンを一秒で1500個切れる男が
齢八十とはいえ鬼の頸を一撃で仕留められていないわけで
肉親への情のせいで手元が狂ったまま命尽きたのかなと思った
>>
そこは縁壱はきっぱり切り替えてたと思う
一太刀で死ななかったのは兄上が鬼になってまで積んだ長年の修行の賜物
良かったですね兄上!即死を免れて!
>>
縁壱ってたぶんそういう男だよね
鬼殺隊を追われて六十年くらい、兄と鬼の始祖を殺すことだけを考えて生きてたと思う
>>
単純に命が持たなかっただけだよな
首の傷に赫刀効果も出てないし
>黒死牟
黒い死を牟(むさぼ)る鬼
>>
黒い死ってなんだ…と考えると死を牟(むさぼ)る黒…ぐらいかねぇ
兄上が姉上だったら円満だったのに
>>
性別違ったら剣の腕の劣等感や跡取り問題に怯えることも無かっただろうな
>>
より嫉妬が燃え上がると思う
男ならって
鬼になって俺TUEEEしてる時点で侍も何もあったもんじゃないわ
侍は剣振ったエフェクトで攻撃なんかしねえぞ
>>
振り回してるのもちゃんとした刀じゃなくて刀の形した自分の肉だしな
なんらなら振り回さなくても斬れる
侍とは…
>>
悲鳴嶼さんを剣士って思っちゃうくらい兄上はズレたセンスしてるし
>>
剣士とは心意気や生きざまなのではないだろうか
>>
まさに侍だった子孫を自ら殺しました
>>
なら兄上はかすりもしてないじゃないか…お労しや…
無惨の誘いに乗って鬼に成らなくてもそれはそれで幸せになれなさそうなのがなぁ
メンタルを見直さない限り人生のどこを切り取っても幸せになれるルートが無さそう
>>
人間として戦った鬼殺隊が文字通りの懸命で事を成したのと対照的
だからこそ兄上がこうも語られるんだろうけど
人間土壇場で本音が漏れちゃうよね
一流アスリートの兄弟はこんな感じかもしれない
>>
浅田姉妹とかか
>>
最初姉の方が有望株として見られてたらしいからな
>>
めちゃくちゃつらいやつじゃん…
>>
しかも妹のほうが有望に見られる様になったのは13歳辺りからなのでわりと早いうちに逆転してる
>>
思春期でさらにおつらい
>>
やさぐれた時期もあったみたいね
あのまま進化してたら肉棒アタックに加えて無差別触手攻撃してたのかな
>>
進化するごとに無惨に近づいて行くのもしれない
鬼の王も触手たくさん生えてたし
痣が出て呼吸も使えて鬼パワー使えるのに赫刀出来ないって
・・刀が悪いのでしょうね
きっと日光の吸い込みが足りなかったんでしょう
>>
焼けちゃう!
あんなキモい刀使わなかったら兄上も赫刀出来たかもしれない
まあ人間相手だとオーバーキルになるだけかもしれないけど
>>
兄上の刀は自前の血気術で生成っぽいし元々持ってたのは折れたかな
キモ刀使わないと当たり判定付きエフェクト出なさそう
>>
自分の肉から発生させてる斬撃だからね
まあ切れ味が変わらないなら別に肉の刀でもいいだろ壊れないし
>>
そういう考えだから侍とか剣士がコスプレになっちゃうんですよ兄上
コラだと大体弟に酷い目に会わされる人
>>
本編だと弟に酷い目に会わされて無いとでも言うのか貴様
無かったわ
>>
画像検索のサジェスト汚染は末期的
兄上兄上敗北者
劣化の呼吸月の呼吸
何も残せず何者にもなれず
まるで生き恥じゃありゃせんか
>>
歴代柱も傷つくセリフやめろ
>>
歴代柱は呼吸を継承し続けたろ
月の呼吸は大正では少なくとも無い
>>
始祖が残ってるからな
>>
紫に日輪刀光る奴はいただろうけど絶対月の呼吸存在抹消されてるじゃん…
月の呼吸てどんなの?ステップ回避しても当たり判定残ってるから喰らうとかそんな感じ?
>>
アニメ化されてほしいわ
どれも一緒にしか見えんかった
>>
あの月の小刃が回ってるんだぜ
>>
鬼狩りは異常者の集まりだから
ショタ対決でも兄上の負け
こいつ斬撃飛ばしたり刀身生やしたりしてるくせに一丁前に侍気取りらしいな
>>
斬撃飛ばしたりする程度なら縁壱ならできたんじゃない?
刀身は生やさなくても縁壱なら瞬時に1500斬できたから対抗するには腕とか刃増やさないと
侍ぶってるくせにノーモーションで刀生やして斬撃してきたり結局鬼の力フル活用してぶっちゃけ侍ごっこしてる生き恥が兄上
>>
それ程駆使しても反応する前に斬撃与えてくるのが弟
>>
月の呼吸!(血鬼術による斬撃フル活用)
自分より格下と認知した柱達に対しては上から目線でやたら誉めまくるの好き
>>
実際に追い越されたら発狂する時と合わせて共感できる心理ではある
>>
くっそ人間臭くて好き
数百年同じ柄の着物着てるあたり相当にお気に入りなのかな
>>
あれ何柄なんだろ
何かの伝統柄?
兄上滅茶苦茶強かったと思うんだけどなあ
なんで残念な奴みたいな流れなんです?
>>
縁壱が悪い
>>
鬼なったのは、別にして縁壱がいたからあそこまで強くなったと思う。残念なのは、その良くない行動力なんだよなぁ、自業自得で因果応報していいよね
>>
実際無惨除けば最強の敵だったし個人的ベストバウトだと思ってるよ
でもね
>>
直前の同じ武人系のアカザと比較してクズっぷりが強調されてる気が
>>
はくじどのは色々事情が重なり過ぎて辛い
でも鬼の上に煉獄さんころころはユルサレヌので処するね…
あの世で恋雪さんや師匠や父ちゃん待っててよかったねはくじどの…
動きを真似ようとしたら(全然本気ではないレベル)腕が6本になりました
だから兄上もあながち悪いとは言い切れない
この全てを諦めたような顔のまま死ぬよりかはマシだったのではなかろうか
>>
その心理を見抜いて勧誘した無惨様はなかなか人心掌握になかなか長けてると思う
>>
そりゃお館様の血筋だし
>>
全盛期パーフェクト無惨だからなあ
縁壱にボコられる前は珠世様が言うほど臆病者じゃなかったのでは
>>
本人は良くても周りはエラいこっちゃでっせ
>>
そんな想像力ある奴は家も妻子も捨ててない
大正時代の倫理観だと引くけど
敵に寝返るにあたって当主の首が手土産なんて
まさに戦国時代の武家という感じで俺は好き
>>
裏切った理由が無惨に心酔とかそういうのじゃなかったから
なんて言うか真面目に裏切るつもりあったんだなって
少し見直したよ俺
>>
戦国でも普通に引くわーって扱いらしいと聞いたが誰か詳しい人おる?
>>
そもそも家捨ててる時点で論外かと
鬼滅世界の神、弟の方にチートステータスを与えてしまう致命的ミス!!
>>
実は現代の基準なら縁壱の方が兄なのだ
>>
戦国時代の神様が現代基準など知ってるはずないし
>>
マジ?
>>
昔は双子は後から出てきた方が年長
今は先に出てきた方が年長になる
>>
でも、自分が神なら縁壱が可哀想だけど弟に与えるわ
炭治朗と邂逅して初っぱなからキレ散らかす上弦壱戦も見たかったな
>>
めっちゃ早口でダメ出ししそう
>>
ない
追い詰められた時に兄上自身が証明している
>>
全身から月エフェクト斬撃出しまくるのが最強スタイルなんだろうな…武を極めようとしたのに結局は技術も何もない無惨のブンブンに近いのは皮肉というかなんというか
>>
ブンブン最強だからな…
無惨様の方が潔いまである
侍の剣技か?これが…
「我慢出来なかった方の長男」なんて言われてたけど
自分のコンプレックスを長い間腹の中に押し込んでるんだから結構我慢できてたんじゃね?
>>
溜め込んで爆発させたのを我慢できたとは言わないだろ
太陽は月の400倍だから兄上が400人いれば勝てるよ
>>

太陽 1.989 × 10^30 kg
月 7.34581 × 10^22 kg
ゼロが8個ほど違いますよ?
継国兄弟も、お互いの辛い気持ちをぶちまけてたら
双方辛い事もあったと理解し合えた道もあったのかね
>>
縁壱が妻子を殺された復讐をしたいって兄上に語ってれば少しは変わったのかな…
兄上から完璧な人格者とか思われてたし
兄上なら俺は自分から妻子を捨てたのにそれに比べてアイツは…っていう方向に行きそうな気もする
>>
拗らせすぎて好き!
言い方悪いけど勝手に拗らせて鬼になったようにしか見えない
童磨の過去の方がよっぽど同情できたわ
>>
実は妓夫太郎と堕姫の次くらい悲惨な境遇だからなあいつ
>>
他の人間を可哀想とかいうくせに感情薄いせいで自分の境遇が悲惨な事に気付けないのが哀れだよな
痣出てるのに透明と赫刀できなかった凡人
>>
人間時から月の呼吸があの性能の7割もあれば透明も赫刀もなしで勝てるだろ
無惨様以外になら
月の呼吸は誰か使ってくれなかったんだろうか
>>
後継者がいないと話してたし他の人に適性が無かったのでは
>>
後継者がいたってお館様の首もぎ取った裏切者の技なんか誰が使う
>>
鬼殺隊の黒歴史だろう
失伝してるだろう
>>
兄上の何言ってんだこいつ顔の前段で後継がいないと言ってたので
これくらいガツンと言っておけば鬼にならなかっただろうか
>>
不死川縁壱
>>
じゃあ鬼になって縁壱超えるわ!
スケベみたいに兄上を目潰しした方がまだマシな結果になった気さえする
>>
鬼狩りに参加させない為に兄上を再起不能にするなんて縁壱にできるわけない…
縁壱は兄上が家捨てたことまで知ってたんかね
>>
お互いの家の事を話してなさそうな雰囲気はある
>>
しかも化け物の弟は自分に一番の侍になれとさらにプレッシャーをかけてくる
>>
やはり諸悪の根源
>>
ガイア並に地雷性癖を踏むなこの医者
最期に誰も迎えに来なかったけど、緑壱の方も流石に兄上に愛想を尽かしてたのかね
せめて最期に引導を渡してやろうとしてたアイツなら、やって来そうなもんだけど
>>
愛想つかしてたらあのおいたわしやは無かったでしょう
兄は地獄行き、弟は先に極楽に行ってただけだ
>>
お互いに別の道を行ったというそれだけだな
>>
いやー黒死牟殿ー
猗窩座殿は100年以上待って地獄に連れ添ってくれる奥さんが居て、俺ですら俺が死ぬのを待っていた可愛い女の子が居るのに随分と寂しい最期でしたねー
>>
とく糞
ここからどうしてここまで拗れたのか
>>
緑壱さんが兄上にあの質問をしなければずっと仲良しのままでいられたのだろうか
>>
弟が自分を出してしまったから
口のきけない無能のままなら拗れなかった
>>
毒親はどこにでもいる
首の硬さでは無惨に勝るので辛うじて下位互換からは逃れてる
>>
やはり鍛えて首を太くするのが最善
兄上に来世があるとしたら
どうか今度は縁壱の双子の片割れとして産まれないことを祈るのみだ
>>
縁壱のためにもそう願うわ。兄上は今のままでは来世も難しいと思う
別に例外は居たんじゃねえの〜?の煽りから勝手にデバフかけ始めてあの様なので
うひょーこんな剣士久々じゃんたーのしーのモードのままだったら危なかったかもね
>>
ひめじまさんて朴訥な人物かと思いきや人間の心の機微に敏いね
>>
鬼殺隊員は煽りの呼吸が標準だから
>>
元僧侶だから話術は上手いのかも
あんな兄なのにうたちゃんの着物で作った巾着に笛いれてるなんて
そこまでの兄かね
肉親だからかね
>>
家族として情じゃないかな、縁壱は失ってばかりだから子供ころの兄の気遣いは嘘ではなかったろうから
>>
縁壱の語り見るに人に親切にされればずっと覚えてるタイプなんだろうな
>>
縁一からすると優しい兄貴としか映らなかっただろうし
兄上的もまだあの頃は純粋だったはず
半天狗すらお奉行さまが迎えにきたというのに黒死牟殿は
>>
お奉行は来てねえよ!
可哀相
気持ち悪い
嫉妬心
憎悪
ろくな感情抱いてねえ…
>>
恥上の恥上たる所以やな
結果誰も待っててくれないし最後まで慕ってた緑壱ですら見向きもされぬまま地獄行きである
お労しや…
縁壱は多分妻のことも話してないんだろうな
>>
兄上がおかしくなった原因がもう終始縁壱が人間離れしすぎてて怖い&嫉妬だから
嫁さんいたんだけど鬼に滅茶苦茶にされたからやつらを許しませんって話をしてたら
人間らしいとここいつにもあったんだな…となったかもしれぬ
>>
兄上自体が剣術バカだからそれ以外の話題立たなかったのかもしれん
そして話す度に溝が広がりお労しや
>>
仲良く凧揚げはできたし…
>>
笛だって作ってあげれる
>>
弟としては本当に弟の分を弁えてただただ兄の後ろをついて歩いて行きたかったんだろうなぁ・・・
>>
ただし弟の歩みはオリンピックのマラソン選手並に速かったのだ
兄上もオリンピックの競歩選手並に速いんだけどな
痣が出たとはいえ兄上も縁壱のように80近くまで生きられた可能性はなかったんだろうか
>>
死ぬかどうかなんか分からんじゃろ
>>
他の柱たちは次々死んでいくし、自分もいつ死ぬかわからんし
と思って鬼になったのになんてコイツ80過ぎて生きてンの?
>>
80近くまで生きても衰える肉体を理由に結局鬼になると思うよ
割と真面目にフォローのしようがないからな兄上……
>>
自分で全てを捨てて悪い方へ向かって行ったからな
>>
御屋形様ころころ&首を無惨様に献上という時点で弁護の余地が無いという
>>
でも兄弟居ると嫉妬の理由もそれなりに理解出来るから好きなキャラだわ兄上
>>
縁壱があんなんじゃなかったら割と評価地の底だったと思う
縁壱は現代に転生出来たからな…兄上はもっと反省してて
>>
弥勒菩薩の救済時にワンチャンあるかもしれぬ?
>>
キリシタンだったらもっと早く救済されるかも…
>>
反省(無間地獄の拷問フルコースを延々と)か…
月の呼吸ってネーミング自虐しすぎじゃない?
>>
眩しい眩しい太陽にずっと至近距離にいたらそりゃね…
無惨様のように託すべき相手がいればな…
>>
全否定されるルートになり申す・・・
というか兄上て何でも俺が俺がで我が強すぎたのが致命的だったんだろうか?
もしかしたら兄弟で鬼殺隊にいた頃も
痣の寿命を突きつけられておかしくなるまでは
ぶっきらぼうだが実は世話焼きみたいな兄キャラだったのかもしれん
>>
二人きりで俺ら後継者いねーわーって話するくらいの仲
>>
普段の兄上がどんなだったか不明過ぎるからな
縁壱が良い兄上って言うくらいだから
血迷うまではなんだかんだちゃんとやってた気もする
>>
選択肢を誤った末に鬼になって劣化コピーのクズ先輩みたいに認知もアレになったのかも
お労しや…
負け犬のくせにアカザやクズ先輩には兄貴面をする兄貴分の鑑
>>
如何に耳飾の鬼狩りが強かろうとも、寿命という枷がある以上、人間が鬼に勝るはずは無い
最後に絶っていたのは黒死牟であり、耳飾の鬼狩りに勝ったのだ
>>
無惨様のレス
私らを超えるやつなんて今後一杯出ますよと言うたところで個人の武で兄上超えたやつなんて出てきてないわけだし
兄上は兄上で十分おかしいんだ
>>
あんな化け物そうそう産まれてなるものか
兄上と戦って籠絡してこれで最強の使い手ゲットしたぜ!ってワクワクしてたところに縁壱と遭遇した無惨様いいよね…
>>
なぜ弟の危険性を新上司に報告しなかったのか
格ゲー化した時に技には困らない人ではあるが調整がしんどそうなキャラでもある
>>
ほぼ全部が全画面判定技
ただし縁壱はすべてブロッキングできます
弟が月の呼吸だったらどんなに幸せだったか
兄上の寵愛を受けて一生送れたのに
>>
縁壱的に一度はそんなことで苦悩してそうだ
「自分が呼吸を使えなかったら」と
アニメ化したら目の描写でアニメーターがぐわああああああってなりそう
刀にもアホみたいに目付けてるし兄上
>>
よしCGでムーンプリズムパワーを常時発生させて誤魔化そう
>>
あの目玉それぞれギョロギョロ動くんだよな
考えただけでも痣が出そうだな
>>
善逸の着物の柄に番号ふって管理したスタッフだから余裕でやってくれそう
>>
不定形に変動する月輪もいいぞ
作画超めんどくせえ
上弦の壱以外じゃカッコつかなくて大変だな
「月の呼吸の剣士(上弦の弐)」とか微妙に残念
>>
壱がもっとヤバい設定の奴ならまあ…
緑壱も弱さを演じて兄上をおだてるくらい狡賢さが必要だった
>>
良くも悪くも誠実過ぎたんやな…その上に天然も入って
>>
生まれた頃から見えてる世界が違ったから仕方ないと思うわ
>>
強さを発揮する時は面でも付けて鬼狩り仮面とでも名乗っておくべし
>>
葦名の天狗かな?
>>
六道を見通す6つ目の仮面でもつけようか
>>
このジングルは…ヒノカミクイズ!
殺し尽くすほどいたんだな
日の呼吸できる奴
>>
皆黒刀だったから優先的積極的にころしたんだろうな
>>
知る者だから使えたかどうかまでは分からん
>>
ただの炭焼き職人が1から12の型を延々繰り返す13の型を継承し続けるなんてのは意外な上に想定外だったろうな
13の型=ヒノカミ神楽だし
>>
しかも鬼ガチャでころころした一家がそれだったのが無惨様の運の尽きやな
全裸で地雷原を走って見事に踏んだというか
>>
でも長男を鬼に出来たらSSRなんすよ
>>
しかも妹は太陽克服したSSRなんすよ
>>
SSR(即禁止カードに)
>>
手順踏んだからSSRになれただけで1話の時点ではダメだったんじゃないかと思う
>>
あくまで炭治郎があそこまで鍛えた結果と無惨がヤケクソで全部突っ込んだ結果が最悪の形で噛み合っちゃった感じだよな
でも一話の時点で鬼化してもそのうち呪い外しと日光克服はしたと思う…鬼殺隊に狩られなければ
作画がめんどいなら黒死牟殿だけ3DCGかトゥーンレタリングでいいのでは?
>>
昔のゾイドで一人だけCGになってた敵が居たな
結局巌勝の弟として産まれてきたのが間違いだったな
縁壱は普通の人間として産まれて縁もゆかりもない誰かがチートになるべきだった
>>
それはそれで兄上(じゃないけど)が身分的なものでキレて鬼になりそう
>>
その代わりの誰かが間違いなくその力を鬼に対して向けるような人間じゃないといけないから大変だな
お前らは兄上好き過ぎない?
>>
無惨様の次くらい好き
>>
兄上の何が好きって
救いはないんですかって聞かれてもない!と力強く断言できる救い様の無さかな
>>
長男キャラはみんな好きだよ
次男も
>>
炭治郎と違って我慢できなかった長男なのがすき
>>
そんなことはない
兄上は可哀相な人だよ
あと眼がぎょろぎょろしてて気持ち悪い
それに嫁も子どももいるんだぜ?
萌えるような嫉妬心が!
兄上が憎い!
兄上が笛をくれてすごくうれしいの顔
>>
兄上(普段の顔と違いがわからない…)
>>
赤子の頃から笑ったことなかったから表情筋固まってたのかな…
兄上はこの世で一番優しい人だから
>>
この頃からそうだけど兄上って他に何と言われても自分のやりたいようのやる人だよね
>>
部下の仇を取ろうと鬼狩りに参加してくれたり縁壱視点だと本当にいい兄ちゃんなんだよな
嫉妬心を隠し通せてしまったのが悲劇だった
>>
ここで殺されてたらまだ救いがあったのになぁ
縁壱が兄上を愛してた故に起きた悲劇…
>>
本当に全盛期と変わりないならそれこそ一刀目で瞬殺だったからな
悲しいことに実力差がまるで埋まってない
上弦の伍を単独撃破した痣無一郎が一瞬で腕飛ばされた時の絶望感はやばかった
その後風柱がそこそこ対応できてあれ?ってなって岩柱来てなんか勝てそうってなった
>>
無一郎回避系の設定のはずだったけどな…
>>
経験不足って風柱の談
>>
魚ショットは避けてたじゃ無いですか
そのくっついてる月の斬撃はなんなんだよ…ってずっと思ってる
>>
月が具現化されてるらしい
当たり判定あるし
>>
血気術なんかね
☆つけると途端に可愛くなる剣技
>>
サンリオ?
>>
コラボしたらいいのにね
>>
兄上ポップコーンマシン
>>
ポップコーンマシン「有り難きポップコーンだ…」
ポップコーンマシン「一粒たりとて食べ残すこと罷り成らぬ…」
ポップコーンマシン「零した時には…」
>>
こんなエグイサンリオ嫌じゃ
その弾幕 侍としてどうなの?って
誰か言えばよかったのに
>>
メンタル不安定なのはたぶん縁壱絡みな箇所だけで
他人に言われてもあんまり気にしなそう
もし炭と戦ってたらきっと兄上は怒る
縁壱はもっと凄かったぞ馬鹿にしてるのか!って
>>
それ無惨がある意味やってるからな
兄上はコンプレックス抱えて
無惨はトラウマ抱えて
やっぱ化け物だわ縁壱
自ら鬼化はまぁギリギリ譲れたけど当時のお館様の首を手土産にしたのは越えちゃいけない一線だった
>>
戦国時代の武将感あっておれは好き
コソコソ話だけじゃなくて本編に入れるべきだった
兄上の何がお労しいって一番最初に捨てた侍と言う立場に鬼になってから固執してるのが
>>
老縁壱に殺され損ねた時に
金輪際誉れ高き死は訪れないので自分は勝ち続けるしかない
みたいに泥臭く生きる覚悟決めてるように見えるけど
結局、生き恥を自覚してしまったのがね
>>
グッドエンドフラグ潰しちゃってあとは無意味なエンディング後が流れ続けるだけ(リセット不可)
せめてそれ以外のトロフィーとるかーってモチベ繋いでたがそれも潰され生き恥

個人的には鬼になった時点でただただもう要らなくなった強さを理由もわからず固執し続ける
役立たずの狛犬のが滑稽で悲惨だなって…
長男だから我慢できる!
って言われたら流石に怒りそう
>>
そもそも環境も境遇も違うのに一律長男だから我慢しろも暴論
>>
処罰するべきです
>>
そこは下克上上等の時代だと思えば多少納得できないか
よりによって戦国時代に後ろ盾もない妻子を置いて出奔した方がアウトなような
>>
鬼になってから首を取りに行ったならまだ鬼化の影響と擁護できるけど
お館様の首を手土産に鬼にしてもらったって書き方じゃなかったっけ?
兄上の複眼って戦闘で意味あったんだろうか…
>>
鬼はとりあえず体の一部分を増やしたがるからな意味が無いのが多いけど
無惨様=心臓と脳みそ
兄上=目
のじゃ毬=腕
累くん=幼女のおっ○○
兄上はどうやって無惨様とコンタクト取ったんだろう
ボンバーお館は足取り掴むのあんなに苦労してたのに
縁壱さんに出会う前のイケイケ無惨様はそんなに隠れてなかったのかな
>>
呼吸使う剣士を鬼化したかったみたいだし
自分から前に出てきてそう
>>
出会ったことはともかくこんな会話をするに至った状況が分からない
>>
誰か心読んだのかな?って感じ
珠世様かな
>>
上のコマは昼っぽいからとくに繋がってるわけでもないんだな
>>
煉獄勧誘のときのあかざも
無一郎勧誘のときの兄上も
わりと一方的に勧誘してたな
飛ぶ斬撃は呼吸とか型とか関係無い血鬼術で刀を使ってるのはただの侍ごっこと言うお労しさ
この月エフェクトにも当たり判定あるっていう

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