炭治郎が(無惨によって)鬼にされた
(頸を斬るのは確実ではないから)太陽の下に固定して焼き殺す
(優しかった炭治郎の為にも)人を殺す前に(俺たちの手で)炭治郎を殺せ
・状況説明
・やるべきこと
・理由

これらが揃っててなおかつシンプルっていう完璧な指示よねこれ
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他の場面でもこのくらい説明出来ていたら皆からも好かれていた
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それができると言ってしまえる簡単な頭で羨ましい(羨ましい)
なんでいつもこれができないんです?
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いつもやってるよ?(非常時は)
冨岡さんも炭治郎死亡でメンタル参ったはずなのに切り替えが早いよね…
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それが「炭治郎に誰かを殺させるわけにはいかない」っていうところが来てるのがもうね…
これで本当に殺してたらますます根暗が深刻化しそうだった
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その場で腹切ってもおかしくないと思う
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その後ねずこが駆けつけるわけだからな…
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比喩抜きでその場で腹切って詫びるわ…
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でもねずこは冨岡さん殴ってでも止めちゃうんだ…
めっちゃ綺麗ではあるけどあまりにあんまりな最終回になってしまうよ
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最終巻の表紙が悲し過ぎる
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作者の性癖的にはどっちなんだろ…