前回記事:
※内容は前回までとほぼ同じなので見なくても大丈夫です
>>
鬼は背中から何か生やすのが辿り着く先なのかしら
>>
遊郭の禰豆子が角生やしてたし半天狗とかにもあるので
角も割と標準オプションな気がする
>>
鬼のトップ3来たな…
>>
下から一位二位三位になります(才能)
>>
無惨がそうなんだからそりゃ他の鬼も大元に似るんじゃないの
>>
実は土蜘蛛系の(人造だけど)妖怪の可能性?
>>
並べると鬼の王が一番仰々しくて兄上は半端な感じなんだな
>>
鬼化は脊髄に由来するのかな?
頸を切るのが有効なのも説明できそう
まあ目が六つはまだカッコいいが
この姿はダメと言うのは
理屈はともかく感覚的には理解できるんだ
>>
まだ人の形を保っているからもっと崩れても良かったかなぁと思う
縁壱の動きを再現するには腕6本必要らしいのでじゃあ目が6つ有ればいけんだろと思ったのかな・・
>>
脳みそと心臓を無駄に増やした上司からしてポップコーンするくらいだし無惨な結果になるとしか…
ミチャッタ
>>
作画の都合で本来あり得ない反射の仕方を通したとぶっちゃける作者
>>
アナログでなければ反転容易だったのにな
>>
フルアナログだったのか……
>>
刃部分ならワンチャン
>>
化け物丸出しな顔になってようやく生き恥自覚したわけだが兄上的に体から刀生やすのはセーフらしいし無惨のように顔が整ったままだったらやる気満々で戦闘続行してたかもしれん
頚切り無効&360度に斬月波ブッパという糞ボス
>>
透き通る世界もあるよ
>>
目標は縁壱
まだまだ全然足りないと兄上が
>>
これ以上何をすればいいんや…
>>
日の呼吸
>>
赫刀かな
>>
柱稽古
>>
糞判定過ぎる…
>>
しかもそれモーション違い10種以上出てくるんだぜ
>>
クソゲーすぎる
>>
某ゲームやってたら避けれなくもないかなって思ってしまう
まるで八丸くんみたい
>>
不死身の侍とか意図したとしか思えない奇跡のシンクロだったと思う
自分の姿に萎えてしょんぼりしてその隙にボコられて死ぬという実に酷い死に様だな
>>
妻子と弟を捨て組織の主君殺して裏切って人殺しまくったゲスクズに相応しい末路だな!
お労しや……
縁壱だと兄上のクソゲー弾幕シューティングも簡単にすり抜けて首斬ってきそうだし…
>>
抜刀するところまで行けたんですか
流石は兄上です
>>
そもそも撃たせる前に切ると思う
実際に相対したときはそうしてた
無惨様も追い詰められたら汚いミーティや赤さんにだって平気で変化するような奴だぞ
無惨様みたいな恥知らずさが足りなかったんや…
>>
その辺は侍でもなければ〜って一応兄上のフォロー的なことが言われていたね
>>
醜い姿にショック受けた後も割と抵抗する気満々だったりするけどな…
>>
その後でやっと首刎ねられてズタズタに刻まれても負けないのは侍じゃないって気付くから…
>>
もう呼吸も糞もなくおもっ糞血鬼術ってのがね
>>
どんどんメッキが剥がれて最後はちっぽけな嫉妬心でしたって話なわけだけど
技の保存だなんだと宣ってたのがこの様なのは
>>
そもそも血鬼術在りきになってる技の保存とか抜かしてる時点で自己欺瞞というか理想の侍エミュってるだけなんだよね兄上
>>
ここ型じゃなくて血鬼術って初めて本音漏れたの好き
他の型はあくまでエフェクトだけど兄上の型は実際に当たり判定あるからそれが血鬼術だろうと思われる
>>
そりゃ追い詰められたらなんか叫んだだけで斬撃が飛んでるしもう武術とかそういう類じゃないよね
これのエグい版
>>
斬撃波もノーモーションで飛ばせまくるから技だけならそれより遥かに強いぞ
アカザはまだ体術の範囲内だけど兄上は鬼比率の方が高い感じはある
>>
型の最初の方は人間らしさ大分残ってるのに14とか16の型あたりになると本当に呼吸の技か?って思えてくる
>>
凄え無粋な言い方すると無一郎の腕飛ばした最初の型からして抜き打ちに見せてそれに合わせて血鬼術で発生させた不可視の斬撃で奇襲かけるっていうセコい技になってるんだよな兄上…
>>
鬼になったくらいで縁壱に勝てるわけないだろ…
まぁ薄々気付いてはいたけど改めてみるとね・・・って感じなのかな心が折れたのは
>>
人間は首切られたら死ぬし首なんぞ切られなくても死ぬもの
そんだけアドバンテージあるのに人間にあそこまで追い詰められたら流石にいやでも直視せざるをえない
>>
子孫と達磨にした鬼食いに最初にトドメさしてたら圧勝だったのに
セーフ
>>
兄上がそう仰るならばそうなのでしょう
兄上の中では
人間の頃の純粋な月の呼吸を見てみたい
>>
本人が何もかも捨てて強くなろうとした(緑壱になろうとした)結果呼吸も剣術も失伝して挙げ句血族まで自分の手で殺めることになったのは因果応報と言えるのだろうか
まだセーフ
>>
なんか兄上は目に執着してんのかな
まだ侍
>>
この時点で子孫に化け物扱いされてるから十分恥上判定
縁壱になりたくて・・・の思いの最終形があの姿なら縁壱どんだけ化け物と思われてんだよってなる
>>
実際化け物だぞ
>>
実力はそりゃ化物なんだけどなんか努力の方向おかしくない?みたいな
仮に百歩譲って鬼パワーで血鬼術盛り盛りで縁壱より強くなったぞ!とか言われてもさ
お前なんなの感凄くない?
>>
人喰いに化物扱いは酷くねと思う
>>
無惨様他者への客観性高いけど己を省みる能力皆無だから
>>
どうみても弟じゃなく無残に戦闘スタイル近づいてるよね
>>
しかもどう逆立ちしても無惨様の下位互換にしかなれないし
>>
無惨様に恥を注入したら兄上になるんだと思う
アカザは記憶ぶっ飛んでるから鬼最高じゃん!なのはわかるけどさ
兄上はもうお前何目指してたのさって
縁壱になりたかったとは言うけど強さ以前にそれで縁壱になろうはちょっと頭悪いのかなって
>>
無惨汁の副作用としか言えねぇ…
>>
まず目が6つはいる!っていう頭の使い方
>>
縁壱になれない自分から目をそらし続けた結果であって
追い求めてのアレではないと思う
岩柱のハンマーがクリーンヒットしてびくともしない異常な強度の頚
>>
弱体化前の無惨様ですら一撃で粉々に粉砕されてるので硬さは本物だと思う
まああっちはその分再生速度が異常なんだが…
>>
兄上以下の硬さの無惨様(笑)→再生速度が狂ってたよ…
と実況勢の評価が逆転したの面白い
シーンの一つ一つはカッコいいんだけど
全体的な人生そのものを通してみるとあり得ないほどダサイ
それが兄上だ
>>
どっかの宇宙世紀の赤い大佐ですらまだ筋通した人生してるように見える男
月の呼吸って型が十数個あるのが何かこう・・・すごくダメっぽい
>>
日の呼吸の型は十三個、水の呼吸の型は凪も含めりゃ十一個あるんだが…
>>
そうじゃなくてあれ全部血鬼術じゃん…
侍ごっこしてるつもりだからこれは月の呼吸の十何個目と名付けようとかさ
ちょっと哀れすぎない?
>>
厨二的なものを感じる・・・
一代でここまで月の呼吸作り上げたって考えれば十分天才だったろうに
>>
300年で己一代と言い張る醜さ…
生き恥…
>>
いや上の画像見ての通り月の呼吸とか名乗ってるだけのただの血鬼術なんすよあれ
最早月の呼吸すら失ってるのよ
>>
意味あるかわからないが月映えから色が違うから
それ以降が血鬼術かな
>>
振らずに斬撃出る五の型が生身で出せたってことはないと思う
生きる為なら恥も外聞も投げ捨てられる無惨様を見習えよ
>>
顔しか美点無いのにその美点も躊躇なくかなぐり捨ててくるから参るね
>>
自分が生き残れば勝ち!恥とか知らねーよばーか異常者!
これを貫けるのもある意味強さか…
自分の直系ですら双子の弟の方が才能あるという因果
>>
だから念入りにね・・・こう・・・切り刻んでね・・・
呼吸って言ったり日本刀っぽい形の刀作りだして作ってるのも言葉少ななのも全部緑壱っていうか侍エミュってるだけという
まさに生き恥
>>
刀もあれ刀じゃないんだもんな・・・侍ですらないんだよな兄上・・・
>>
元々似たもの兄弟だぞ
更に兄上は自分が弟大好きなので憎まないといられなかった側面もある
ちゃんと兄弟げんかしてればよかった
>>
象と蟻じゃ喧嘩にならんし…縁壱が手加減すれば兄上のストレスが増すし縁壱が本気でやったら格差を見せつけられた兄上が更に力に固執するだけだろうし
>>
口喧嘩でよかったと思う
あとうたさんのこととか多分兄上知らない
知ってたら多分態度変わった
ふと気付いたが縁壱って次男なのに名前「壱」なんだな
>>
前も似たようなことを言ったが
真田源次郎信繁(弟)、真田源三郎信之(兄)だぞ
武田家も信玄以前は長男でも歴代幼名は五郎だった
必ずしも生まれ順で着く訳ではないらしい
>>
双子だぞ
二人の出生のいざこざ読んでないのか
>>
弟に兄っぽい名前 兄に弟っぽい名前付けて
死神とか病魔とか災いに「オッ!?親的にはどっちが本命なんだ!?」って困惑させることで厄除けするライフハック
>>
人と人との繋がりを何より大切にという母親の願いが込められたいい名前なんですよ
なお兄上の巌勝は強くいつも勝ち続けるようにという願いを込めて父親に付けられた
侍エミュせずに鬼としての強さを練り上げてたら違ってただろうけどさあ…
>>
それが狛犬の方だよね
>>
いっそガイカクの方がすがすがしいのもまたね
未練たらたらで自分のことを侍だと思い込み続けてて技の保存とか言ってるのとかがもうすごくダメ
>>
全身斬撃放ち続けてれば縁壱以外の全員でかかっても勝てない
呼吸は呼吸であって剣技とは一応独立したもの
炭達だってやろうと思えば空手に応用できるだろうし
呼吸で血鬼術強化しても何もおかしくない
>>
侍は呼吸はできても血鬼術なんて出来ないんすよ
>>
「武芸百般…侍とはそうあるべきもの…」
いかにも小物然としたこっちの方がまだ剣技の原型残ってるのも皮肉
>>
鬼になった期間が短けぇからよ
もっと300年とか生きてたら兄上みたいになるからよ
止まるんじゃねえぞ
>>
止まった
>>
そっちの方が鬼であることも受け入れてるし一切取り繕うこともしないしで
ド屑で比べても仕方ないけどそっちの方がまだマシと言うか
>>
日輪刀じゃないと呼吸の技使えないのかな?
敵に奪われたら凄いヤバい気がするけど
>>
型は技術なので棒でもできる
日輪刀じゃないといけない理由は普通の刃物では鬼の頸切っても特攻でないから
>>
稽古用の木刀でもエフェクト出てたもんな
そもそも老縁壱戦では月エフェクトでてないんだよね
>>
何もできないまま死ぬとこだっただけだよ
>>
生き恥じゃないですかー!
兄上はバイオハザードの化け物になりたかったのですか?
>>
おーい抉るな抉るな!
瀕死の時の思考的に飛ぶ斬撃が血鬼術で剣技が呼吸なんだと思われる
…ただ一の型の時点で血鬼術在りきになってるんで最早人間の頃の呼吸がどんなコンセプトだったのかすら分からない
>>
動きはまぁ型のままなんじゃないかな
伍の型あたりから怪しくなるけど
無惨も兄上も止められなかった男
まあでも同情する部分はある
あんな完璧超人が弟とか病んでも不思議ではない
>>
弟は、去っていったのに追いかけるとか兄上はヤバイわ
同情はできん
>>
忘れちゃいかんが兄の前に再び現れたのは弟の方だ
>>
いや鬼に襲われてさえいなきゃ再会せずに済んだ可能性はある
つまり遠因はやっぱり塵屑野郎マン
>>
鬼さえいなければ縁壱も家族と田舎で暮らしてただろうしなぁ
兄上は哀れではあるけどそれはそれとして情状酌量の余地はないクズではあるのだ
>>
どこが哀れ
>>
縁壱の兄になってしまったこと
自壊した様な見解もあるけど結局腹に刺さった赫刀のダメージが致命的だった様なので
結局岩&風に潰される結末は変わってないと思う
>>
半天狗も無惨もだけどHP削り切れれば普通に(?)死ぬからなあいつら
兄上は鬼になっても侍ごっこしてるのが最高にお労しやと思う
>>
猗窩座も空っぽだけど武人気取ることでキャラ維持してたし虚しすぎる
>>
猗窩座は恩人である道場主エミュってるのが本当に虚しい
鬼なら見た目なんていくらでも変えられるんだからそこまで気にしなくてもいいのに
>>
六つ目が最高にかっこいい侍スタイルと自分では思っていた可能性…
縁壱が人格まで非の打ちどころ無いから余計に惨めなんだよな
>>
人格者っていうか天然っぽいけどな
>>
実は母親を支えてたってわかった時に兄上壊れたからな
家守れてない時点で侍失格だよね
自分の血筋自分で絶やしにかかる侍とかなんの価値があるんです…?
>>
そういうのも含めて最期の最期で何もなせなかったと気付くのがツラい
「ふふふ…やっぱりあいつは強いなあ…かなわないなあ」ってな感じで爽やかに達観できたらいいけど兄上はこういう人だからなあ
>>
大人しく後方彼氏面ならぬ兄貴面しなさい
>>
気持ちはわかる
鬼の王になりたての時の虚ろな目でよだれだらだらたらしながら暴れる長男に退廃的なエ○さを感じてしまってすまない…
>>
お労しや・・・
縁壱のことが世界で一番嫌いだけどそれと同時に世界で一番好きでもあるんだよね
>>
愛が愛はー重すぎるって理解を拒み―憎しみにー
変わっていく前にー
先に兄上の回想で化物じみた強さが際立つけど
炭治郎の夢の中で見る縁壱の人となりは普通の人間なのが哀しい
>>
普通の炭焼き職人の家の軒先で雑談だもんな・・・
強さというものは肉体に対してのみ使う言葉ではない
って煉獄さんの言葉聞いたら表面上は一笑に付すけど内心絶対ムキムキしそうな兄上
>>
兄上は本気で勘に触ると一笑に付す余裕すらなくなっちゃうから…
岩柱に痣関連で縁壱の事示唆されたら無表情で斬りかかってきたし
弱いと思ってた弟に対する優越感含みの同情だったとしても
最初は優しい兄上だった筈だからな…たぶん
>>
あの「呼吸の継承は絶望的だ」は絶対「俺とお前くらいだよな……すごい呼吸使いなの」っていうなれ合いが合ったと思う
あっさりかっこよく否定された
なお兄上は自分の言葉が傲慢だって意識はちゃんとあった模様
兄上の生まれてきた理由って結局なんだったの?
>>
家督を継いで子孫繁栄だろう
>>
子孫の言葉を借りるなら幸せになる為
実際幸せになれるだけの要素は揃っていたんだが心に大穴が空いていたので…
>>
普通に侍やって人の寿命を全うしてれば良かったんだけど
自分で全部フイにしちゃったの
>>
幸せになるためだ
>>
それがわかっていただけで17年間しか生きてなかったけどむいくんの方が何百年も生きてる兄上より上の人生送ったんだよな
>>
最終巻の幸せは長さじゃないって無一郎のポエムパートじーんとくるわ…
ジジイ縁壱に会った時痣死してないことを初めて知ったようだけど数十年縁壱の噂を鬼や無惨様経由で聞いていなかったんかね
縁壱は追放後も放浪しながら鬼切ってそうだけど
>>
隠居してたけど死期を悟って何十年かぶりに剣を取ったのかもしれない
悪意なく言ったんだろうけどちょっと残酷過ぎない?
>>
これのせいで縁壱より強くならなきゃいけないからね
>>
その強さはそういう強さじゃないと思うぞ
お前が嫌いだと言いながら笛を見て涙を流すシーンがマジで好き
兄上の心がグッチャグチャになってるのが痛いほど伝わってくる
>>
縁壱が子供抱き上げて涙を流すのと対になっていてよく作ったもんだと感心した
天才を天災だと割り切って日々を生きながらえる事を良しとせず
天災に追いつこうとする異常者
>>
永遠に生きようとする異常者
酒柱みたいに酒に溺れるならまだ良かった
>>
家族は大迷惑や
>>
心配して迷惑がってくれる家族が居るという幸せよ
>>
酒柱さんは兄上と違って息子一人亡くした時点で反省できてるから…
>>
代償は大きかったけど煉獄家が再生できたのは良かったねとしかいいようがない
そこに煉獄さんがいないのは切ないが
縁壱は衰えてなかったって兄上は思ってるけど、全盛期の縁壱だったら一発で首切れてたよね
>>
全盛期なら一撃で首落とせなくても死ぬまで斬撃が続く
というか兄上が越えたかったのは剣術の腕よりも母親の杖代わりになってた縁壱の気高さだから
>>
それなのに家族ほっぽり出すわ鬼になるわお館様殺すわ…
ロック過ぎません?
御館様の首を手土産にして無惨の軍門に降ったのがドクズすぎる
>>
クズムーブしたのが鬼化の前か後かで色々と印象が変わるわなぁ
>>
まあ御屋形様殺しの件抜きにしても自分から望んで鬼になってる時点でね
兄妹みたいにならなきゃ死ぬわけでもクズパイセンみたく脅迫されたわけでもないし
>>
屑は脅迫されたわけじゃないぞ
助けてください!なんでもします!
ん?今なんでもするって言った?
だぞ
>>
無惨様が相手では断ればそのまま殺されてたと思う
侍なら潔く挑んで死んどけとも思うが
>>
クズに関しては「なりたくてなった。なってよかった」だったことが善逸との問答で明らかになってるので違う
無惨様の支配ぬけてたのか気になる
>>
珠代様抜けてるんだし兄上も抜けてる可能性あると思う
>>
支配抜けてたら声も聞こえないんじゃないかな
>>
げんやが聞こえてるだけで兄上に届いてなかったと思うと笑える
鬼殺隊視点で見ると人となりも全く分からないただただクソ強い鬼でしかない
>>
その辺は出てくる鬼ほぼ全てに徹底してるよね
>>
インフィニティ「超強い鬼がいきなり先祖面してくる…」
月の呼吸月の呼吸ってうっせーな恥知らず!
血鬼術だろ!
>>
縁壱クラスの人間にそれ言われたらどうするんだろ兄上
ぷるぷるして自害するのかな
>>
型もへったくれもない斬撃連発して殺しに来るに決まってんじゃん兄上だぞ?
兄上が優れた知勇と剣技の腕前と武将という家格と部下を率いる責任と誇りある立場と愛ある家族が揃っているという「それ全部持てるやつがどれだけ少なかったか分かんの?」みたいな恵まれた人生を嫉妬一つで不意にするのがもう興奮して辛抱たまらんのよ!
>>
「縁壱になりたい」というただそれだけのために全てを捨てるのがね いいよね
>>
ねー もう誰からも蔑まれる生き方なんだけどそうするしか無くなった結果最後まで虚勢を張るしかどうしようもなくなった才人ってね 良いよね
>>
武勇のために侍としての栄達も家族も慈しみも捨てた衛府の上泉信綱と対戦させたい
>>
ワニには血も涙もないのか
>>
血も涙もあるからすげーかわいそうなんだけどそれはそれとしてお労しいシーン描くね…
上弦クラスだと鬼になったことで倫理観が無くなるってより最初から目的のためなら何でもする感
>>
上弦クラスでも記憶のあるなしというか
やっぱ兄上は徹頭徹尾クズだし
兄上は人間時代の実力どの程度だったんだろう
>>
痣出せるんだから少なくとも最終決戦の柱並ではあったんでしょ
>>
岩柱よりは弱いと思う
>>
呼吸抜きの生身で鬼に対処出来なかった点では霞と岩に劣るね
…あの二人がおかしいだけか
最終形態になる前のフリーザみたい
兄上がラスボスだったらそっから変身してかっこいい形態になれたんだろうけどラスボスじゃなかったので心が折れた
>>
兄上のゴテゴテ暴走形態を洗練したのが無惨の戦闘形態ってイメージ
身体から刀生やすのは術なんだろうけど
月の呼吸は純粋に技術だった可能性あるぞ…寧ろそうであってください
>>
元々は技だったけど300年経つうちに半々くらいになってる
って感じかな
>>
月の呼吸はそうでしょ
日の呼吸が使いたかったけど無理で何か自分の呼吸はこんなのになったって話だし
>>
月の呼吸自体は人間の頃に作り上げてるから合ってるよ
>>
拘束したら叫ぶだけで斬撃出しちゃってるし最後は血鬼術ってもろ言ってるんで
少なくともエフェクト斬撃とかはもう月の呼吸でも何でもないよ
縁壱の死体は食ったのかなやっぱり
>>
強いやつの肉体食うと強くなるのかな
>>
俺は普通に埋めた説を推す
>>
いや放置でしょ
触れられるわけないじゃない化物であり腸が煮えくり返るほどに恨んでる相手であり
なりたくてなりたくてたまらなかった相手の死骸なんて
イキって七支刀使い出す
>>
回想のヒノカミ神楽で七支刀つかってたね
日の呼吸に憧れてたから無意識的に七支刀使っちゃうんじゃねって説を唱えてるいて色々と納得した
どうすんだよ誰も俺たちに並ぶやついねーじゃんとか縁壱と話してたんだから少なくとも当時は縁壱除けば一番強かったんだろう
>>
自惚れてただけで別に…って線もあるけど流石に可哀そうすぎるので実際強かったと思っておこう
鰐にとっては繋ぐものを自分から捨てた屑なんだろうな
>>
才能に恵まれないモノの苦悩をよく表してると思うよ
幸せの箱に穴があいてるんやな
>>
言うて兄上は剣の才能も鬼の才能もあるけどね
どちらも真のトップには立てないというだけで…
兄上が生き恥を晒した分弟コンビの死の気高さが引き立つ
>>
無一郎小さくて可愛いな
>>
玄弥がデカいからなおさら小ささが引き立つ
勃起がとまらん
>>
玄弥がデカいからなおさら小ささが引き立つ
うん
勃起がとまらん
うn…?
>>
ああわかるよ
無一郎の無は無玄の無なんだ……
>>
そっちは兄も立派だった!
兄上より日の呼吸使える炭治郎の方が才能あるん?
>>
恐らく才能は無いと思われる
矛盾は感じるけどたぶん無い
>>
炭治郎は才能というよりも(世代と本人の)積み重ねがあってあそこまで至ってるからね
作品のテーマを体現してる存在
>>
スケスケ自力赫刀の両方に到達できたあたりは才能あるだろうけど日の呼吸は個人の適正でしかない
>>
野球のフォームみたいなもんよね
兄上の考えてる事思ってることが「俺は弟みたいになりたかっただけなんだなぁ」で少し見え方が変わるの好きよ
それはそれこれはこれで死んでもらうけど
>>
兄上は悪ぶったムーブをしながら「若い子たちがこんな早死にのリスクまで負って戦うとかそんなのがいいことなわけないだろ縁壱!」って想ったりしてる
優しい
まあそのきっかけの一端はお前にあるわけでこの辺さすが無惨パートナー
生き恥状態だと無惨より強いんじゃ?って思ってる
>>
隊士として戦う分にはどっちもさほど変わらんクソゲー度合いだと思う
>>
もともと無惨ってテクとか武を磨くというよりフィジカルごり押しだから「強さ」のベクトルが違うかな
>>
攻撃は互角レベルとしても赫刀耐久が違いすぎる
>>
EN-1ロボ作ってたり昔の刀鍛冶は凄かったんだな
>>
実際に昔の刀鍛冶すごかったからねぇ
国宝級のは殆ど平安〜鎌倉までに作られてて
いろいろなコツとか失伝してしまった
>>
しろがねって名前の錬金術師かもしれない
キャラやカップリングにピンとこない時は性転換させろって教わったし…
姉上になるのも仕方ない
>>
鬼だから設定上問題なく肉体変化使えるという
まあ実際どっちかが女の子だったら平和だっただろうね
>>
いいやどっちも女の子になってもらう
>>
仮に妹が超強かったらやっぱダメだろう
>>
剣術は教えられないから腕前で自分より勝っていると感づくことはない
>>
縁子(仮)があの強さだったら兄上自殺しかねん
>>
兄として当主になれるし妹だったら嫁に出されるだけだから別にそこまで酷くならないと思う
>>
自殺せんと思う、人間捨てて鬼なるぐらいだし
>>
縁壱が妹だったらそれはそれで危険な気がする
家督継げないけど妹がくっそ強いとか何かのきっかけで気づいたら発狂しそう
>>
兄上は自分が家から追い出されるかもって恐怖で心が歪んだとこもあるからそうはならんやろ
哀れんで優しくして面倒見ていた弟が自分をしのぐ才能を持っていて隠していただけと気付いてしまった武門の男を「女」に変えると興奮できるな…などとどう言う思考してたら気付けるのか
>>
主家筋の跡取り息子への輿入れ前日に日の本一の侍の種を宿すため弟の寝所に忍び入る姉上という薄い本を考えたんだがどうかな受けるかな
>>
抜かねば不作法ですし買います
>>
俺は絵が描けないので誰か頼んだ
縁壱という化け物の動きそのものが日の呼吸で動きを真似することで化け物に少しだけ近づける
それ以上の特別な力は無いってのが魔法的なものに頼らない鬼滅らしい設定だと思う
>>
合ってる合ってないはあっても本来呼吸に優劣ないっぽいからな
日の呼吸も異常に強い縁壱に合ったものってだけで
それを無理矢理継承する竈門家は無理矢理自分たちを品種改良していったようなものかもしれない
何が悲しいってあの時代月の光は太陽光の反射云々とかわからないんだよな
兄上は日の呼吸の対として月とか名付けたろうに
月自身は輝きません
>>
そんなことより満月の型が一つもないんですが
その方がお辛いんですが
>>
決戦の日は三日月だし!
>>
ずっと欠けたまま埋まらない月だったんだと思うよ
もしくはキキとララが乗ってる
兄上は自分の剣技も残らなかったな
月の呼吸は抹消されただろう
>>
抹消以前に伝えず鬼になったんじゃないかな…
>>
技の消失を嘆いていたから伝えてはいたんだろう
ただビジネスパートナーだから月の呼吸使用者も全員殺した
>>
日と違って消す理由はないので普通に使える奴いなかっただけじゃないかな
たまたま自分の姿見ちゃったから死んだだけで今まで自分の姿を見たことなかっただけなのかもしれない
>>
鏡をプレゼントしたい
生き恥さえ感じなければ無敵だったのに…
>>
無惨様ェ…
>>
死ぬ時まで無敵だった人はずるいよ
長男の細胞内の残滓以外の本体は後継者作って満足死とか
>>
(ある意味)凄すぎて参考にならない存在だよ
出自が特殊でもあの精神性は誰にも真似できないししようともしないと思う
無惨や猗窩座と違って首再生で容姿がガッツリ崩れたのはなんでだろう
>>
再生で崩れたというよりはあの状況で戦闘に最適な体に構成し直したんじゃないかな
>>
見た目の歪さで再生機能がバグってるのかなと思っていたがその戦闘に適した変化って可能性もありだな
勝ちに執着し効率を求めた結果侍から遠い姿になってしまっての生き恥だとしっくりくるし
呼吸を血鬼術で強化してるんじゃなくて
血鬼術を呼吸で強化してるだけに見える
剣技より便利だもんねそれ
>>
剣士だったら岩に剣折られた時点で詰んでるからな
弟の笑顔かわいい
侍が七枝刀振り回してる時点で疑問に思ってください兄上
>>
侍は弓も槍も使うので刀身が派手になったくらいならセーフ
>>
三又槍っぽい刀ってかっこよくねって思ってたんだな兄上は
兄が人を食うシーンは無かったな
>>
猗窩座殿に鬼にしては珍しく人食うより鍛錬が多かったとわざわざ言及されてるのを鑑みると鍛錬よりムシャムシャだったんだろうな
イマイチカッコつかんな兄上
>>
まずは剣技でチャンバラ挑んで負けたら鬼になって食ってたんだよ
寝てるときにそっと忍びよれば人間は気づかないからね
>>
自ら鬼になった時点で無自覚に恥を捨てたんやな
生き恥は最初からなんやな
死ぬ前にやっと分かったんやな
お労しや・・・
ゲームやったら黒死牟確かに上弦最強だなってなりそうだな
>>
難易度最高にするとナチュラルにハメ技してきそう
>>
風と岩の動きが原作再現でぐぬぬ…ってなりそう
>>
戦術的に一番無惨の触手ビュンビュンに近いからね兄上…
  1. 匿名 says:

    童磨さんが最強というか作者そのものなんじゃないかという気がする
    童磨さんと煉獄さんがやたらと画面映えするというか絵になるもんな
    映画化のために作ったようなキャラ
    童磨さんは実力的に鬼世界の縁壱なんだろうけど彼らが勝つとストーリーに
    ならないから二番手くらいにわざと甘んじさせるくらいの大人の配慮
    煉獄さんにひどい真似をしたアカザを美化させすぎないように童磨さんが
    アカザは要領悪くて・・と煉獄さんの名誉を回復するディスリも素晴らしい
    童磨さんのおかげでカナヲ?猪?誰それ?から一気にヒロイン級、ヒーロー級に仕立ててもらった凄さってのが演出分析してて分かる
    映像と音声つけたら所謂ダークナイトのジョーカーになるタイプだね
    悪の方が主役、被害者やモブが振り回されながらなんとか止める、
    そこが魅力として成り立つかなり危険な作品、まさにダークなファンタジーって感じ

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