虎杖が吹っ飛ばされる所躍動感凄いな
やっぱりゴリラ廻戦じゃないか…
ざらついた呪力
鞭打みたいに痛そう

出典:呪術廻戦157話 芥見下々 集英社

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呪力の形?性質?にも個性があるって分かったのでもっと見たくなったわ
例えば切れる性質を持ってる呪力で打撃与えつつ斬撃も与えるみたいな
秤と五条の関係は険悪では無さそうだったな
ただそれだけにもっと速く停学処分に動いてあげてもよかったのではとも思う
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担任じゃないから庇えなかったのか庇ったから停学で済んだのか気になる
高専にいない方がむしろ秤にとって良いと考えてたのかもしれないが
術師が術師に頼み事する時は一緒に命をかけてくださいが前提だろうが
っていう秤の言葉とてもいい

出典:呪術廻戦157話 芥見下々 集英社

あー、あくまで熱の為で一番熱くなるのが人助け
二番目か三番目に殴り合いやギャンブルが来る感じか
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秤良い奴やん!
熱っていうには虎杖の表情とか言葉が冷たくキマリすぎててあまり熱くならなかったなぁ
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でも目には熱が籠もってたから
虎杖って意外と熱くならないよな
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明らかに熱くなってたと言い切れるのは真人との第一戦目だな
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他と比べると普段穏やかだしな
順平が目の前で殺されたときでさえ戦闘入ったらちゃんと冷静に頭働かせてた
最後の虎杖の頭小突いてるコマ最高に兄貴

出典:呪術廻戦157話 芥見下々 集英社

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あの一コマで今後の関係性が垣間見えるな
兄貴と舎弟だわ
とりあえず交渉成立ってことでいいのか?
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交渉成立というか交渉始められる段階じゃない?
後は座学10の伏黒がどれだけうまく説得できるか

763:2021/09/06(月) 01:44:46.61
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今の時点での秤の要求わからんけど夜蛾がいない高専に戻りたいと思うかな
五条のことも嫌いではなさそうだし
虎杖を気に入ったのなら処刑しようとしてる呪術界と高専は気に入らんとなりそう