読み切り漫画『ルックバック』のこのシーン好き
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好きなシーン
1人にこんだけ自作褒められたら
10人にもうやめたらとか言われることの5億倍は心にくる
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ファンですって言ってくれるまでのファンが一人いるのってマジで強いからね…
ファンって言われて素直に喜べるのが凄い
俺なら皮肉だと思う
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全部覚えてるからな学級新聞のシリーズ
時期まで…
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あいつ
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切り抜きを大切にアルバムに貼っていて耐えられなかった
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最初は疑ってたと思うけどこれされたら本物だってなるわな
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引きこもりがあの対応してきたからこそ疑う事なく喜べたってのはあるかもね
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本人も忘れてるかもしれない内容を好きだ好きだと言いまくられたら流石に堕ちると思う
あっない!
色紙!
色紙!
あっ!
ああっ!のとこの言い回しいつもの藤本タツキ感あってすき
読み切り漫画『ルックバック』のこのシーン好き
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ていうか
を同じコマで二回使ったりこういう独特な掛け合いが多い作者だと思う
レゼちゃんもそうだったけど俺タツキの描く赤面女子好き!
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はー?
描いてないだけですけど?
下書きペン入れするだけですけど?
って目をそらしながは言うところ好き
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この後の漫画賞への構想ねってるんですけど!の所も好き
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(本当に受賞する)
躍りだししたいの我慢しながらていうかていうか言ってると思うと笑う
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一年かかったとはいえこの発言の後にマジで漫画を描きあげるのすごいと思う
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藤野ダメなやつの言い訳みたいな口ぶりからガチの才能持ちなの逆にリアル
体濡れてるのもそのままにネーム描き出すのいいよね…
読み切り漫画『ルックバック』のこのシーン好き
辞める決心したのに褒められてすぐ描く気になってるのチョロいけど良い…
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描く気になってるどころかびしょ濡れのまま机に向かってる…
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ほんまもんのバケモンに出会って凡人に戻るいつものやつかと思ってたら
こっちはこっちで生粋の漫画モンスターだった
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やめる!ってなるまでの数年間ずっと絵の練習し続けたモンスターだからな…
先生も卒業証書頼むわって具合の張り合い度合いだったんだな…
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掲載頼まれた時とかここしか突破口ないな…て感じの態度だったんだろうね
引きこもりの娘に唯一構ってくれるし卒業証書も持ってきてくれるとか可愛がらない理由ないからな…
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藤野先生は自分のせいだって責めてたけど
葬式は呼ぶし家は出入り出来るままだし感謝されてるままだよね多分…
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だって部屋から出したから死んだってのに因果関係別にないもん…
「何もしない」でもなく「京本と友達になってやれ!」でもなく
「卒業証書渡しに行かせる」を選ぶ先生のバランス感覚すごい
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藤野のファンだってのは親経由とかで伝わってたんだろうな
4コマでツルハシ刺さったままなのが…
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背中にピッケル刺さってるのって京本も軽く嫉妬してたって事なのかな
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心に傷が残ったままでも歩き出さなきゃ行けないってことだと思った
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なるほど
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現実の自分(藤野)は妄想か並行世界で救えたとしても傷ついたまま先に進むって解釈した
読み直してたけど背中を見てって最後の四コマのタイトルいいね…
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あのタイトル藤野ちゃんの筆跡なんだよね…
デッサンとパースの勉強始めました感いいよね…
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もうこの時点でだいぶ面白いよね
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おもしれ…
二人で無敵モードみたいに一緒に描いてるのが良かった…あそこを永遠に見ていたい…
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京本に絶賛されて後
雨ん中有頂天になってる藤野が最高
あの見開きは芸術
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家に入り浸って布団まで増えてくの凄いな
家の人も優しい
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最初藤野の家の方は否定的だったのに協力してくれてるのが優しいな…ってなった