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ナミ「え?」
サンジ「なんだルフィ?」
ルフィ「っせぇんだよ…」
ゾロ「あぁ?なんだ言いたい事があるなら…」
ルフィ「うるせえって言ってんだ!!」
ルフィ「ナミの子供にも見せりゃいいだけじゃねぇかよ、この海の果てを!」ドン

ナミと誰の子なんだよ

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チョッパーだろ?

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ウソップ

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ブルック

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ルフィ
これは譲れん

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ジンベエ

ルフィ「うるせえ!」ドゴォ
ナミ「赤ちゃんがぁ…😭」
ルフィ「これでまた一緒に旅できるじゃねぇか」ニシシ

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これは未来の海賊王

ルフィ「サンジ!だいたいおまえはいつもタバコを吸ってるけどガンになったらどうするんだ!それに世界は禁煙が主流になってきたんだぞ!」

サンジ「そうだな…寝たきりにでもなったらレディにも見放されちまう」

ルフィ「サニー号は今日から完全禁煙だコノヤローー!!」

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最後のセリフはチョッパーやろ

ルフィ「それにゾロ!おまえはいつもどこかしらか怪我してるけど保険には入ってんのか?!チョッパーの手に負えない怪我をしたら医療費も自腹だぞ!」

チョッパー「俺はトナカイだからゾロよりは確実に早く寿命が来るからな」

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冷静で草

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チュッピー…

ルフィ「ワイー!俺達の仲間になれー!!」ワイ「む、麦らァ・・・」ポロポロ

ワイ「で、でもワイ、、、なんの能力もないゾ、、、」

ルフィ「うるせェ!!!!イこう!!!!!」ドン!!!!!

ルフィ「俺は面白い奴が好きだ!!!」ニィ

俺「う、う゛う゛、、、ル゛ブィ、、、ぜん゛ぢょ゛お゛お゛お゛、、、、」ポロポロ

ソロ「よろしくな!俺くん!」

ナミ「あたしはナミ。

よろしくね!(ヤダ、結構イケメン、、、)」

ウソップ「俺より弱そうな奴が入ってきて嬉しいぞ俺は!!」

サンジ「今夜は糞赤飯だーー!!!」

チョッピー「俺が治してやるから安心して怪我していいぞコノヤロー♪」

ロビん「ニコ・ロビんよ。

考古学者」ジワァ

リリー・フンラキー「新人ンンンンン!!!コーラは好きかぁーーーー?????」

ワイと麦わらの一味の新しい冒険が始まる!!物語の舞台はついに新世界へ!!

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何回見ても面白いな

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なんか足りなくね?

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なお

ワイ似の赤ちゃん「オギャア」

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ルフィ「捨てろ」

確実にナミとロビンが性処理してるのは事実なんだよね

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ハナハナの実とかいう娼婦専用の実

そりゃガキの頃から懸賞金もかけられますわ

ルフィ「ナミ!俺は入れ墨を許さねぇ」

ウソップ「おいルフィ忘れたのか…ナミのタトゥーの理由は…」

ナミ「うっ…うっ…」

ルフィ「嫌ならタトゥー消せ!チョッパーやれるか!」

チョッパー「お、おう…完全に消すには時間はかかるけど…俺の医療技術ならなんとか出来ると思う」

ナミ「嫌よ!これは消したくないわ!ルフィ許して!」

ルフィ「うるせぇ!どんな理由があろうと、入れ墨をいれてるやつは全員クズだ!」

ナミ「ひっぐ……」

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ひどいw

ルフィ「な〜んだ!そうか!」

ルフィ「よしナミ!俺はタトゥーを許す!」

ルフィ「仲直りだ!みんなで風呂に入るぞ〜!」ニカッ

ナミ「入るか!」ボコォ

こうして麦わら海賊団はまた一つ新しい偏見を取り除いたのであった。

ドンッ

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ボコォって何やねん

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うーんこの船長

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よかった

ゾロ「おいルフィ…おまえ海軍に自首しろ」

ルフィ「ゾロおまえ何言ってんだ…?」

ウソップ「そうだぜゾロ!おまえ頭打ったんじゃないのか?」

ゾロ「まあ聞けって…。

ルフィおまえには15億の賞金がついてる。

お前が捕まれば丸々この海賊団の資金源になる!」

ウソップ「ゾロおまえ!金のために仲間を売るのか!?見損なったぜ!なあルフィ?」

ルフィ「にしし!そういうことかゾロ!」

ウソップ「何笑ってんだルフィ!おまえまで頭おかしくなったのか?」

ゾロ「こいつは既にインペルダウンを脱獄したという実績がある…」

ルフィ「つまり俺が捕まって脱獄する…これを繰り返せば…」

ゾロ「そうだ!10回繰り返せば150億ベリー丸儲け!海軍は大赤字で解体!つまり海賊王への近道ってわけだ!!」ドン!!

ルフィ「すんげ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!」

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最初から海楼石の手錠で繋がれてたら何もできないだろ

ルフィの嫁候補
ハンコック←元ネタ的にモモンガと結婚
ヤマト←自分の事を男だと思っているので女扱いはかわいそう
しらほし←デカ過ぎて普通の男じゃ子作り出来ないけどルフィならゴムゴムのちんちんで可能

よってルフィの嫁はしらほしに決定しました

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そんなことせんでも膨らむ技あるから何とかなるやろ

いつの間にかルフィ、ゾロ、ジンベエの3強になってて草
サンジってそもそもコックだもんな

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Cock

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いっかい船降りたし裏切り者よ

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サンジって結局料理してるシーンが一番かっこいいしな

ナミ「る、ルヒィ、もうやめにしない?みんな充分分かったと思うし…」

ルヒィ「まるで他人事だな、ナミ」

ルヒィ「嘆かわしいよ。

お前が航海士で、この船は正しい未来に進めんのかね?」

ナミ「なっ…私は性差別なんて」

ルヒィ「『男ども!!!!!』」

ナミ「!!!」ビクッ

ルヒィ「……お前がよく使う言葉だな」

ルヒィ「これ、どういう意味だ?」

ナミ「それ…は…!」

ルヒィ「俺達は男どもなんて名前じゃねえぞ」

ナミ「それは…言葉のあやよ!差別する意図なんて…」

ルヒィ「ふざけるなぁ!!!嫌な気分になったこっちが悪いってのか!!!!!」

ナミ「きゃっ!」

サンジ「お、おいお前ナミさんに向かって何大声…」

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これ笑っちゃう

ブルック「そう!それですよ!」

ブルック「ルヒィさん、嫌いな下ネタをスルーしてくれた優しい貴方には分かるはずです」

ブルック「『嫌だ』『気に入らない』そんな感情を生のままぶつけるだけでは、事態が好転することはない、と」

ルヒィ「……!」

ルヒィ「でも、でもよお!じゃあ俺が我慢しろってのか!」

ルヒィ「ずりぃよ!多数派が声をでかくして!俺には関係ねぇって顔して!苦しんでる奴のことなんて考えねぇんだ!」

ブルック「いいえ、そうは言っていません」

ブルック「今、ルヒィさんは会議を開いてくれたではないですか。

ヨホホ!丁度円を描くように胡座をかいて、ね」

ブルック「ルフィさんの言う通りです。

考え方は千差万別。

敵も味方もなく、まずは冷静に話し合ってみませんか」

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ブルックとかいう潤滑油

ルヒィ「…みんな!すまねえ!!俺、感情的になってた…」

ルヒィ「俺、自分がみんなとちげえんだって知って、パニックになっちまって…。

お前らとは違う世界に追い払われたような気持ちになっちまったんだ」

ルヒィ「俺の意見を否定されると、俺自身を否定されたみたいに思っちまって…だから゛、なんどしでも゛自分の意見をどおざなきゃって…」ポロッ

ルヒィ「威嚇して人を遠ざけだら゛、その空い゛たスペースが自分の領土になったような気分になっだんだ…俺、陣地を゛広げなぎゃっで…じゃな゛いと侵略ざれぢまう゛っで…」ポロ…ポロ…

ルヒィ「おま゛えらみん゛な、ながまだっだのに…!」ウェェェェン

>>
威嚇してのくだりなんかわかる

ウソップ「い…いいよ何泣いてんだ!!!」

フランキー「さっき、小馬鹿にして悪かったな」

チョッパー「ルヒィ、元気出せよ!」

ルヒィ「特にサンジ…ナミ…ロビン…酷いこと言っでごべん…」

ナミ「……馬鹿ね、いいのよ。

私も悪かったわ」

サンジ「船長が泣くんじゃねえよ」

ロビン「私が不勉強だったのは事実だから」

ブルック「ヨホホ!一件落着ですかね。

これからはみなさん、万人に配慮した言葉遣いを心がけましょう」

ルヒィ「ありがとうブルック…」

ゾロ「話そうぜ、未来の船のこと」

ウソップ「ああ、嘘なしに、な」

ブルック「ヨホホ!腹を割って話し合える仲間がいるって本当に良いことですね!まあ私腹、無いんですけど!!!」どん!!!!!!

おわり

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いつルヒーがナミの腹殴るかドキドキした

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ロビンなんか喋ってたか?

ゾロ「すうぅぅぅぅぅ……」

ゾロ「こ、こにょ」

嬢「は?」

ゾロ「この店はどの部屋にも螺旋階段が着いてるのが魅力だと思うんだよな。

せっかくこんな物があるのに活用しないのはもったいない。

そこでどうだ?これを使って今日は楽しむってのは……。

例えばそうだな、まああくまで今思いついたんだが、こんなプレイはどうだ?」

ゾロ「まず、お前が階段を降りてくる。

そして足を踏みはずすんだ。

そしてそれを、俺が受け止める。

心配は要らねえ。

俺はこう見えて懸賞金億越えの実力者だし、階段から受け止めることにかんしては右に出るものはいねえよ。

んで、肝心なのはだな」

ゾロ「俺がくいなを受け止めて、下まで転がり落ちる。

んで、気づいたら俺の大業物がお前の中に入っちまってんだ。

くいなは俺のことが好きだから、当然そのまま腰を振りだす。

……最高のサービスを期待してるぜ?」

嬢「ひぇ……」

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流れ変わったな

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怖い

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えぇ…

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怖い

ゾロは求道者で性欲なさそうだが、
くいなの膨らみかけのおっぱい見て、勃起してやがったからな、ドスケベの変態だよ

>>
そんなシーンあったけ

ルフィ「ウソップ!」

ウソップ「ああ!トーン・ダイアル!」

ルフィ「録音してたんだ!全部な!」

『ああ……くいな!ああ!ああ!』

『どうだ?俺の三刀流は……』

『うおおおおお!!一億万ポンド砲!!」

ナミ「うわぁ…」

サンジ「こりゃ、とんだ変態マリモだな」

骨「ヨホホ!私チンコたっちゃいました!まあチンコ、無いんですけど!」

どん!!

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骨で初めて笑った

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骨好き