【感想】 読み切り漫画『ルックバック』 漫画家を題材にした作品 映像を見ているかのような演出と構成で映画を1本見終えたかのような読了感 名作だった  【ネタバレ注意】
【感想】 読み切り漫画『ルックバック』 漫画家を題材にした作品 映像を見ているかのような演出と構成で映画を1本見終えたかのような読了感 名作だった  【ネタバレ注意】

【感想】 読み切り漫画『ルックバック』 漫画家を題材にした作品 映像を見ているかのような演出と構成で映画を1本見終えたかのような読了感 名作だった  【ネタバレ注意】
これ藤本タツキが漫画で描きそう
>>
小学生のときこういうチューの描き方したの思い出してぐわああ!ってなった…
やっぱ漫画家って努力するしかないのか
>>
何でもそうだよ
SF入ってる?
>>
途中で入ったかと思ったら・・・
ちょっと薄い単行本一冊くらいじゃん
>>
他の読み切りと合わせたらいけるな
多分タツキの自伝だなこれ
>>
どこにタツキ要素が
>>
藤野≒藤本
>>
自分も自伝要素が多少は入ってると思う
漫画に救われたとかそういう部分で
正直よくわかんなかった
>>
タツキ版まんが道
この読み切り自体が小学生藤野みたいに筆折る漫画家を生み出しかねない
>>
新人がこの読切レベルのもの出せって言われたら気が狂いそう
やっぱ画面の作り方が映画っぽいよなぁ
>>
無音の間が映画のそれ
これ京本助かった方は夢か妄想?
>>
解釈はおまかせで
まぁどっちにしろ漫画家やってる方では死んだままに変わりはない
【感想】 読み切り漫画『ルックバック』 漫画家を題材にした作品 映像を見ているかのような演出と構成で映画を1本見終えたかのような読了感 名作だった  【ネタバレ注意】
この絵レゼと夏祭りの回だな
出てこないで!
からの流れがIFなのは分かった
背中にマトック刺さってる4コマがよくわからん
>>
助かった子が事件をネタに不謹慎ギャグ4コマ描いただけ
読切の批評してる林が背景褒めててだめだった
【感想】 読み切り漫画『ルックバック』 漫画家を題材にした作品 映像を見ているかのような演出と構成で映画を1本見終えたかのような読了感 名作だった  【ネタバレ注意】
辛いけど読後感は悪く無いのが秀逸
>>
できの良い邦画を一本見終わったあとみたいな感じ
11巻が何冊もあったのはなんで?
>>
1巻と2巻じゃない?
応援買いだと思う
【感想】 読み切り漫画『ルックバック』 漫画家を題材にした作品 映像を見ているかのような演出と構成で映画を1本見終えたかのような読了感 名作だった  【ネタバレ注意】
>>
チギャウ
このコマ
>>
ほんとだ
なんだこれ
>>
アニメ化されて増販されたからその分の見本じゃね?
>>
12巻がなかなか出ないときに本屋がいかにも新刊みたいな感じで11巻並べて騙されて買ったんだろ
たまによくある
>>
横にPOPあるし本屋じゃないの
11が最新だからそれだけいっぱい並んでる
【感想】 読み切り漫画『ルックバック』 漫画家を題材にした作品 映像を見ているかのような演出と構成で映画を1本見終えたかのような読了感 名作だった  【ネタバレ注意】
>>
ちょいわかりにくいけど誰かの本棚と本屋の本棚で切り替わってんだな
二年間ちゃんと教本読んでも下手なのなんでだ
>>
だいぶ人が描けるようになってたじゃん
>>
2年間しっかり描いたら絵がめちゃ上手くなるっていう甘い発想はよしてほしい
>>
多数の絵描きを敵に回したぞテメー
140Pもあったと思わせ無いくらいスッと読めた
>>
無言ページも多いしね
藤野キョウってことは藤野の方が攻めってことか
>>
腐女子霊媒師!?
タツキって山形出身なの?
>>
秋田
>>
ちょっとズラしてんのかー
>>
いやあれは山形に実在する大学でタツキの母校だよ
>>
いや2人が山形から来た中学生コンビって書いてあったから
すいません難しい解釈はよくわかりませんでしたが
タツキの描く尻は最高だなって思っちゃいました
>>
スーツ(喪服だけど)尻イイと思いました
初めて会話して雨の中を踊りながら帰るのいいよね
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>>
あのシーン一番好きだな
チェンソー再開前に読み切り描いていいっすか!140ページ!
イカれてますわ
>>
まあ連載からしばらく離れていたから
カンを取り戻すためでしょ
背景上手いとそれだけで漫画が面白く見えるからずるいよね
>>
藤野か?
引きこもり脱出しても引きこもったままでも2人は出会う運命だったんだ
>>
そう
思いたいね
で、2はいつから?
>>
アニメと一緒に再開すると思われる
助かった世界の京本が描いた漫画が死んだ方の世界に入ってきたからパラレルじゃないの
>>
そこでちょっとSFになる感じだな
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トレンド入りして…うん?
タツキよ面白いけど週末になんて気分にさせてくれるんだ
>>
むしろ頑張ろうと思えたよ
漫画というかショート映画を見てるみたいな印象を受けた
>>
つーかこれで一本映画作れるよね
やっぱり見せ方が映画なんだよな
>>
話の流れも2時間で収まりそうだよな
【感想】 読み切り漫画『ルックバック』 漫画家を題材にした作品 映像を見ているかのような演出と構成で映画を1本見終えたかのような読了感 名作だった  【ネタバレ注意】
こっちは部屋?
>>
1巻と2巻買いすぎでダメだった
いやでもタツキはすげぇよ
こんなレベルの読切連発してたらそりゃ賞金稼ぎ出来るわ
>>
星新一みたいな感じで短編集出してほしいわ
藤野の方の心の描写もただの天才を2人引き合せるんじゃなくて
自分では完全に勝てない、京本の方が天才だと思っていた相手から「先生」って呼ばれることに話が繋がっていくのなんかすっごい感動して雨の中踊るところで泣いた
>>
音もセリフもないのに「読ませる」よなタツキの漫画って
ナユタと妹の姉とこれで短編集出せんじゃねえか
他になんか描いてたっけ?
>>
結構あるよ
>>
ジャンプラのファイパンの所で色々読めるよ
口を動かすより手を動かして一枚でも多く絵や漫画を描けって話に思えた
>>
まあ卒業証書渡しに行くまではそういう感想だったけどそれ以降は別
最後の4コマ漫画描いたの藤野自身でしょ
京本の代わりに自分が刺されて死ねばよかったって4コマ
京本は緻密な背景描きたがるのにキャラしか描いてないし
>>
名前に京本って書いてあるじゃん
>>
名前なんで誰でも描けるが藤野は背景そんなに描けないし京本は背景しっかり描くんだ
>>
藤野を尊敬してたからこそ藤野リスペクトの漫画描いてたってことだろ
>>
いやあれは藤野の事を尊敬して作風似たを描いたって事だと思うけど
それで自分のサインの入った半纏を見る流れと何のために漫画を描いていたかを思い出したという話だと思う
>>
作者のとこに「京本」って書いてるのは?
>>
藤野が書いたでしょ
京本は字を小さく書くよ
>>
最後に京本がシャーペンを手にしてるから
京本が描いたで合ってると思う
>>
シャークキックで頑張ってる藤野を見て京本が書いたんじゃない?
いつかまた一緒に漫画を描けるように
藤野先生の才能も凄まじいんよなあ
>>
絵より4年であの四コマ漫画描ける面白さに嫉妬するわ
と思ったら京本も感動してたわ…
わかってるな京本
>>
京本は一緒に描かなかったら拗らせたファンやってそう
>>
隕石になって地球にキス!とか廊下を相手のレーンに…?とかのギャグで普通に笑ってしまった
最後に歩って名前が出てくるのマジ漫画うめえなって
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>>
振り返ってもいいけど前に歩んでいかないとってことなんだよな
陳腐な言い方だけどタツキは漫画の悪魔
映画が好きで好きな映画を徹底的に構造分解して創作に活用してるのがよく解る
>>
台詞削って画面で見せてるのと吹き出しないコマの置き方が映画のエッセンスね
京本を部屋から出さなくても結局大学行って殺されそうになって…の後に飛び蹴りをかますシーンのカタルシスがすさまじい
>>
そこで空手が出てきて繋がるのが本当にすごい
>>
色んな意味で京本を救いまくってるのが藤野
パラレルワールドだった場合命を救うきっかけにすらなってる
ただ死なれてしまった藤野はそれを知るすべが無いのがまた切なくも良い
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4コマはここから剥がれた一枚?
内容は死んだ時の出来事ベース?
それでいてパラレル?で助けられた時の出来事元?
偶然の一致か不思議なことが起こってるのか
>>
どっちでも正解なんだろうよ
>>
どちらにせよここに京本はもういない
ここに京本はいたしその思いもなくなったりはしないが
ところで単行本化はあるんだろうなオイ
>>
そのうち短編集が出るんじゃないかな
映画好きが漫画描くとすごいな
>>
映画好きではないぞ
>>
ほんとに?
>>
漫画やるまで映画興味なくて周りからみたほうがいいで
見始めて漫画のためだけに見て取り入れてるという
まじで天才よ
>>
はえーまだまだ成長期やん
>>
映画好きじゃないけど漫画の勉強として林に100本くらい映画見せられたんだっけ
>>
そんな…チェンソーマンの帯で「(映画のタイトル)大好き!」しか言ってなかったのに…
作中の読み切りのミノムシ読んでみたい
>>
京本の生活から大体想像がつく
効果音がほとんどねえ
すごいな
>>
音聞こえるんだけど?
【感想】 読み切り漫画『ルックバック』 漫画家を題材にした作品 映像を見ているかのような演出と構成で映画を1本見終えたかのような読了感 名作だった  【ネタバレ注意】
>>
どういうことだよ!
>>
天才の発想
>>
レースで自分以外は歩くことしかできないようにしただけでしょ
>>
2コマ目の躍動感皆無な棒人間好き
>>
漫画は面白いのに背景が完全に京本に負けてる比較いいよね
作中に Don’t
タイトルの ルックバック
そして最後にin Anger
つなげるとOasisの「Don’t Look Back in Anger」って曲名になって
「起こったことに対して後ろ向きになってはいけない。前を向かないと。」みたいなメッセージの曲なんだってさ
>>
夜中に泣かせるな
>>
とすると最後4コマ漫画が部屋から出てきたのは京本からのエールとも取れるね‥‥
>>
ちなみにこの曲はマンチェスターで起こったテロの追悼集会で自然発生的に歌われてもいる
名曲です
>>
インスピレーションを漫画に表現するの上手すぎるわ
そうかぁ昨日でちょうど二年経つんだなぁ
>>
ああ…それでこのタイミング…
京本が大学で描いてた扉の絵ってチェーンソーマンの開けちゃだめな扉と一緒か
【感想】 読み切り漫画『ルックバック』 漫画家を題材にした作品 映像を見ているかのような演出と構成で映画を1本見終えたかのような読了感 名作だった  【ネタバレ注意】
>>
ゾクってした
感情が揺さぶられまくる…
パワーのある漫画とはまさにこのこと
>>
ジョジョの岸部露伴の時みたいに読んでると伝わってくるパワーがあるよな
小学生が描く面白い4コマこんな感じだわ…ってなるやつ
>>
小学生はこんなおもしろい四コマ普通はかけねえ!
起承転ぐらいで終わる
カメラアングルすげーわ すげー…
>>
タツキの漫画が映画的って言われるのの一つにはアングルが映画的なのもあるよな
【感想】 読み切り漫画『ルックバック』 漫画家を題材にした作品 映像を見ているかのような演出と構成で映画を1本見終えたかのような読了感 名作だった  【ネタバレ注意】
ありえたかもしれない未来に救われるってのがいいね
こういうのに弱い
普通に短期集中連載で良かったのでは・・・?
>>
纏めて読むのも乙なものだ
読了感すごい
>>
小説か映画を見終えたような満足感
なかなかできないわ
【感想】 読み切り漫画『ルックバック』 漫画家を題材にした作品 映像を見ているかのような演出と構成で映画を1本見終えたかのような読了感 名作だった  【ネタバレ注意】
この顔すき
【感想】 読み切り漫画『ルックバック』 漫画家を題材にした作品 映像を見ているかのような演出と構成で映画を1本見終えたかのような読了感 名作だった  【ネタバレ注意】
かわいい
藤野ちゃん絵はイマイチだけど漫画力で勝負するタイプか…
>>
最初からネタは相当面白い
小学生レベルの発想じゃない
>>
でもクラスメイト達は絵の技術しか見ないという所が生々しくてつらかった
>>
こういう生々しさ表現できるのも
俯瞰できるドライさがあるからこそなんかね
>>
これ風景ばかりでおもしろくな―いという小学生レベルの感想がないのはなんでなんだ
美術のビジュえもんに出てくる小学生かよ
>>
それこそ小学生は絵うめーすげーで終わっちゃうんだろう
look backとは
意味・読み方・使い方

振り返って見る,(…を)回顧する,追憶する,しりごみする,うまくいかなくなる,後退する
>>
読み・使い方全部漫画の中にない?これ
短編一作約140ページの非常に贅沢な構成
これは新たな漫画のスタイル
一本の映画を見たかのような素晴らしい読後感
>>
多分真似できる人は相当少ないけどなぁ!
【感想】 読み切り漫画『ルックバック』 漫画家を題材にした作品 映像を見ているかのような演出と構成で映画を1本見終えたかのような読了感 名作だった  【ネタバレ注意】
>>
もってる人多そうよね
なんだろう面白かったけどなんか変な気分になる
>>
とても楽しめたけど重すぎて2週目はきついかな…
もし卒業式に4コマ差し入れなかったら
もし助けられたなら
もし出会わなかったら
をぐるぐると想像妄想してたんだろ
で部屋に入って見て
やっぱりマンガを書こうという結論に至ったという事で
>>
これがスっと入ったな
4コマすらちょっと面白いのがすごい
才能の塊だろ
>>
一番最初のやつすらちょっと面白いの好き
>>
お父さんのやつ普通に笑った
藤野の漫画、タツキが小4の頃に書いてた説ある?
>>
妹に描いてもらったんだろう
一人でも連載始めるし一人でもまぁ売れるっていうのがリアル
>>
「背景はアシスタントに任せればいいし」っていうのは真実ではあるんやな
>>
京本に出来るのは上手い背景であって上手い漫画ではないからな…
【感想】 読み切り漫画『ルックバック』 漫画家を題材にした作品 映像を見ているかのような演出と構成で映画を1本見終えたかのような読了感 名作だった  【ネタバレ注意】
このメスガキが…
>>
狭い世界で増長してる子供っていいよね…
>>
クソガキ小学生のエミュ精度が良すぎる
>>
普段から小学生のエミュしてるからな…
>>
実在の妹じゃ…
読みきりをどこかの単行本にいれるとかよくあるけど
これ本の8割がこの読みきりの単行本になるぞ…
>>
割と短編集ならよくあるぜ
ページ数自体増やして2本くらい挟むと本屋に置いてある少し分厚いやつになる
>>
残りの2割は
藤野京本の四コマが全部載ったりするんだ
【感想】 読み切り漫画『ルックバック』 漫画家を題材にした作品 映像を見ているかのような演出と構成で映画を1本見終えたかのような読了感 名作だった  【ネタバレ注意】
これ好き
>>
フフってなるし絵も上手くなってるよね
京本の4コマ、絵は上手いけどつまんねーしな…
>>
不登校で外の世界をあまり知らないから画力はあるけどネタを産むための経験が少なかったとかあるのかな
>>
美人は3日で飽きるとは言わんけどもうクラスのみんなウメースゲーとは言わなくなってる
バランスボール乗りながら机作業って実践してる人いるのかな
>>
オフィスチェアの代わりにしてる人は割といるよ
絵描きでしてる人がいるかはわからんがタツキ本人の作業環境がそうなのかもしれない
>>
ハイキュー作者の古舘さんはバランスボール使ってた
その後立ちながら描くスタイルになった
チェーンソーマンのハチャメチャな印象が強かったけど
すごく抒情的な人なんだな
>>
本人もアクションは描けないって言ってたけどタツキの本領はやっぱ人と人とが本音でぶつかってる内部面というかそっち方面だと思う
>>
キャラがレスバトルしてるのが楽しい作家だと思う
漫画家目指してるやつってみんなこんな小さい頃から描いてたんだろうか
>>
大概共通してるのは幼い頃に漫画書いて褒められた事がきっかけなのが多いんじゃないかな
>>
小学生で漫画描くのはみんな通った道じゃない?
>>
毎週毎月コマ単位で80〜200の絵を描くなら人生積み重ねた慣れがないと難しいだろうな
嘘喰いの作者とかは27歳まで漫画描いたことなかったらしいがそういうのは極一部の例外なんだろう
140Pもあるから明日読むかと思ったのにスルスル読めてそんな感じしなかった
>>
やっぱ漫画力高いよなあ…
このクオリティの読み切りかける人間に長期連載させるのもったいない…
永遠に読み切りだけ描いてくれ…
でもチェンソーマンかける人間に長期連載させないのは勿体無い!!
タツキ分身してくれ!!!
>>
藤野と京本に分けマすか!
>>
片身死んじゃう!
なんで事件のあった日の年月日明示してるんだろ
>>
銃の悪魔みたいな報告書風演出でしょ多分
とりあえず一回読んだけど
絶対細かいネタに気づけてない部分ある
>>
このスレの書き込みだけであーそういう事か!ってネタ何個も発見してるわ…
セリフがないコマが多いのが良い
>>
表情だけで感情とか情景表すのが上手すぎる
並行世界って解釈もあるか
京本の描いた4コマに京本らしさがないから逃避のために自分で描いたのかと
>>
窓に貼ってある4コマが1つないから単純に生前の京本が描いてた漫画ってだけ
でももしかしたらその解釈の可能性もあるかもしれない
チェンソー2への意気込みとかも籠ってんのかな
>>
続きは12巻で!
>>
あーー…あーー!!!
京本が外に出なかった世界線が万事解決すぎて切ねえよ…
>>
カラテ教室が伏線だったとは
>>
でも藤野は漫画家辞めてるしどうかな…
>>
目指してるのは希望あると思うよ
妙なパワーがあるなこの読み切り…
>>
ワシの漫画じゃあ…
美大から漫画家目指す人ってそんなに多くないの?
>>
美術力と漫画力って似て異なるものだからなあ…
それを上手く活かす人もいるけども
>>
美大芸大出てるけど漫画の絵はあんまり…みたいな人そこそこいるもんな…
パンチの逆でキックなのはわかる
チェンソーの逆はシャークじゃないだろ!?
>>
サメ大好き!
>>
ファイアの逆なんだから水属性のシャークでいいだろ!
>>
でもシャークネードではチェンソーの対になるのはサメだし…
>>
でもシャークネードの主人公フィンシェパードは毎回チェーンソーだぞ
>>
サメのライバルはチェンソーだぜ!
生まれ変わっていんせきとキスするのおもしれーじゃん…
>>
ネタは常にキレッキレなんだよね…先生のネタとかも好き
>>
小学生の感性での面白さかと思ったら他二本は普通に笑えてビックリした
小学生の時に自分は絵が上手いと思ってたのに自分より上手い奴がいくらでもいることを知るのはよくあるよね…
>>
やめろ
>>
タツキもそうだったのかな…
>>
すげーうまい奴がいて卒業までにこいつらよりうまくなれなかったら俺はもうこいつらを殺すくらいの気持ちで頑張ったって沙村との対談で言ってた気がする
ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッドだって言ってる人いたけど言われて見ればそうだわ
>>
よく見たら最終ページにジャケ描かれてるわ
>>
気付かなかった…
>>
マジかマジだ
シャークネードもだけどオマージュ元ハッキリさせるのいいね
やっぱり藤野はタツキですよね?
>>
二人で藤本なんだろうなと
美大もっかいいきてえって言ってたし、選ばなかった道が京本かなって
ちょっとでも絵描いたことある人全員に刺さりそう
>>
6年生の4コマの絵がマジでキツい
死ぬかと思った
すげぇ上質な百合漫画だった…
タツキもこういうの描けるんだ…
>>
しっとりした人間関係はファイアパンチでもチェンソーマンでも出てきてただろ!?
京本ちゃん死亡ルートつらい…
>>
京本ちゃん生きてるルートだと藤野ちゃんまた漫画書いたよ!なのもつらい
勝手なこと言うけど
これ映画化しない?
実写でもアニメでもどっちでもいいぞ
>>
岩井俊二あたりで…
>>
タツキ原作の短編ドラマとか見てみたいよね
放送コードに引っかからないかが気になるけど
刺さったんなら奮起しようぜ
>>
俺やるよ
空手習う
>>
そっちかあ!
妹とか出ないなと思ってたけど主人公が妹だったわ
>>
タツキはマジで妹だった…!?
遺体が安置されてないのもそういうことだよね葬式…
ニュースで断片的に被害の悲惨さ語ってそのまま写さないけど凄惨さ出すの上手すぎる
>>
損壊が激しすぎて…ってこと?
>>
というか妄想(並行世界)パートで
犯人と1番初めに出会ったのが京本って時点で…
読んでゾッとした
読んでていまいちわからなかったけどどっちなの?
死んだのが本当で死ななかったのはもし漫画辞めてたらってIFルート?
>>
最後に再び続きを描き始めたのが答え
>>
解釈!解釈です!!
>>
そう
>>
どっちでもいいお前が好きなほうでいい
それよりも最後にもう一度描き始めたことのほうが大事なんだ
>>
4コマ漫画がお互いの世界に影響しあってるからどっちも平行世界って解釈だな俺は
>>
妄想なのかもしれないし泣いてる藤野ちゃんのところに内容がちょうど合致する4コマが落ちてきてる所から見て平行世界が混線したんだと考えてもいい
どっちでもいいんだ藤野ちゃんがちゃんと前を見て進めるようになったんだから
やっぱタツキは時間与えて書き込ませた方がいいって!画力勿体ない!
>>
でも!週刊で見たいいいい!!!
空手やってた自分が京本助けるシーンおつらい…
事件の報告書何度も何度も何度も読み返してどうして京本は死なないといけなかったのか調べたんだろうな
助ける妄想が精巧に出来てしまうほどに
>>
やっぱり藤野先生の漫画は最高だよ…!
話すときにあっ!から始まる女好きだなタツキ…
>>
でも好みのタイプはパワーちゃんなんだよね…
>>
それやめようか?
>>
これねえ
ファミリーのパンチ
>>
手癖で書くとそういう女ばっかになる本人の好みのタイプはパワー系
イカれた女が出てこなかった…!
>>
そうかな…そうかも…
>>
藤野も京本もある意味イカれてる
だが魅力的
シャークキックちょっと読みたい
>>
メタ的にはチェンソーマンって漫画がほぼそれだと思うぜ!
京本ちゃんの人生は何だったんだろう…って思っちゃった
>>
亡くなった方の世界でも不登校から友達できて美大に行って…まで考えるとすごい偉いと思うよ
チェンソーマンアニメ始まるだろ?
単行本獏売れするだろ?
その中で短編集も出すだろ?
超獏売れするだろ?
ドラマ化とか映画化とかするだろ?
桶屋が儲けるって寸法よ
>>
この漫画入れるのに他の読み切り30Pぐらいしか入らない…
タツキってよくゲイのサディストに並べられるけど逆だよね
キャラに感情移入して虐められるのが好きなマゾヒストだよね
>>
マゾで年上のお姉さんにいじめられたいというのは告白してるからな
>>
いや…キャラに感情移入とかよくわからないです…
展開のためにキャラ変えることありますし…
>>
変な女に理不尽な扱いされたいのは漏らしてたし普通にマゾ寄りだとは思う
なんでお前らそんなすぐ考察したりできるの…
俺ゴッチャゴチャに引っ掻き回されて頭ゴミになってて全然言葉出てこない…
>>
別にそれでいいと思うよ
>>
さあもう一回読むんだ