【葬送のフリーレン】クヴァール、最新話でゾルトラーク(人を殺す魔法)の凄さが判明してまた株が上がる
【葬送のフリーレン】クヴァール、最新話でゾルトラーク(人を殺す魔法)の凄さが判明してまた株が上がる
超殺人魔法の開発者
【葬送のフリーレン】クヴァール、最新話でゾルトラーク(人を殺す魔法)の凄さが判明してまた株が上がる
魔王はぶっ殺せてこいつは封印するしかなかったって時点で他の魔物とはモノが違う
>>
でも冒険のワリと初期の頃に当たったらしいし…
>>
ガード不可の即死魔法なんか使ってくる奴相手なんて徹底した安全策で行くしかない
はるか北側が本拠地なのにコイツレベルのが中央部まで攻め込んでたとか言うの恐ろし過ぎる
>>
というか強すぎて突出してくれたから孤立して封印しやすくなった感があるな…
七崩賢なの?
>>
腐敗の賢老があだ名っぽいけど他は不明
>>
ただの魔法好きなおじちゃんなんだろうか…
防御できないって書いてあるけど回避とかはできるんだっけこれ…
>>
回避は出来るだろうけど普通に複数撃って軌道曲げて飽和攻撃とかできるからこれ…
これが世界基準になるってことは習得難易度もそこまで高くないから
本当に天才過ぎる
>>
いや人類総出で何年も研究して解明したからだよ
>>
ここが魔族との違いだよな
一人の匠の研鑽を数の力で追い抜くことができる
寝て起きたら自分の必殺技が基礎技能レベルで普及してるとか怖すぎない?
>>
アイツ学者肌っぽい感じもあるしちょっと喜んでる感もあった
>>
しかし自分の技術が基礎になった発展した物が見れて自分も更なる高みに行ける…
封印しかできなかったのはヒンメル達序盤で会ったからってのもあるだろうけどゾルトラークが魔法史に残る革命なのと寝起きの対応で株が上がり続ける
>>
人の声と姿を真似る害獣の魔族なのにあの人人間離れした容姿してるから魔族でもかなり源流に近い出自してそう
この魔法弓の世界に銃の概念持ち込んだ様な物だし…
>>
しかも連発できるマシンガンだからな…
曲げたりもできるし…
速射性能も高いのがやばい気がする
なんなんだよこのやべー魔法は…
>>
人を殺す魔法。
>>
この端的な名前怖いよね
>>
フリーレンが現代の魔法使いなら攻撃魔法はこれだけでいいって言うレベルの魔法
>>
現代の防御魔法魔力消費が多いし物理的な攻撃に弱いとか弱点多いよね
こいつ逃したら間違い無く防御魔法貫通する人を殺す魔法2とかお出しして来そうで
多分こっちの魔法は通らない防御魔法もついでに開発する
>>
バリアを貫く魔法からバリアを貫く魔法を防ぐバリアが開発されてバリアを貫く魔法を防ぐバリアを貫く魔法が開発されて
>>
これに対応するまで何割の冒険者・魔法使いが犠牲になるだろうな…
>>
防御魔法開発もフリーレンありきだったみたいだし…
ゾルトラークって物理的な壁はぶち抜けるんだろうか
>>
よく地形も一緒に削れてる
>>
物理的な破壊するからヤベーんだ
>>
ゾルトラークって人間が装備してる防具の魔法耐性ごとぶち抜ける魔法なので…
>>
フェルンはゾルトラークで岩ぶち抜けます
防御魔法あるからってみんな気軽に一般攻撃魔法撃ちすぎでは?
>>
元の魔法が人を殺す魔法なのが怖いよねこれ
気軽にぶっ放しちゃダメだよ!
マジでなんだったのこの人…
>>
人じゃないよ
対応されたと気づいたあとの淡々とした対応とかもヤバい
>>
弱点分析するのはえー
>>
そういうとこが当時封印するしかなかった理由なんだろうなって
魔王倒した後のピークの力でも万が一を考えて封印続行を選んだ訳だよね
>>
まあまだゾルトラークに対する対抗手段も解析もできてなかったしな…
たぶん倒すのめちゃ大変だっただろう
魔王倒してレベルカンスト時点でも
このジジイとフリーレンの会話何か好きなんだよな
喋る害獣って認識は変わらないんだろうけどゾルトラーク開発者としてのコイツには一定の敬意払ってたっぽいのとか
こいつが顎に手をやりながら「ならまあ魔王様の敵討ちでもしてみるか」って演じるように言う所とか
>>
大人しくしてたら楽に殺してやるとか他の魔族見ても言いそうにないな
人間っぽい見た目する気0のおじいちゃん
>>
必要ないしな
>>
でも今のところ魔族ではこのおじいちゃんが一番人間の情緒理解してるような
>>
諸々理解できてるからこそ人と魔族の違いを見た目にもしっかり出してたのかもしれない
技術特異点いいよね!
>>
…天才というのは忌々しくて嫌いだ
【葬送のフリーレン】クヴァール、最新話でゾルトラーク(人を殺す魔法)の凄さが判明してまた株が上がる
この状況でよく生き残れたな当時の勇者PT
>>
恐るべき貫通魔法の使い手なのに誰も欠損してないのもやばい
>>
光景だけだとこのままゾルトラーク食らわなかったのが奇跡みたいな状況だ
>>
この森があんな崖っぷちになるのか…
長年の封印解けてゾルトラークはもう解析し尽くされたよって衝撃の状態から冷静に対応しすぎだろ…
普通狼狽したり逆上するなりで1発でやられる流れですよね?
>>
まあ80年も経ってるのわかったし…
魔族はクヴァール様復活させた方がよかったのでは?
>>
個人主義というか動物みたいなやつが自分に代わって群れのリーダーになるようなやつを復活させないんじゃねえかな…
>>
そんな利益考えて動くような魔族ならもっと脅威になってるだろう
こいつにとってはゾルトラークは数ある魔法の1つでしかないだろうし恐ろしすぎる
>>
魔族は一つの魔法を研ぎ澄ませるというけど魔法使い扱いされてるしゾルトラーク以外もヤバそうだ
こいつのせいで防御魔法の燃費がめっちゃ悪くなったんだよな
>>
そもそも人類側ではガード不能だったから燃費上がろうがアップデートするしかない…
魔族基準だと封印された上に魔法解析されたから使えない奴って評価なんじゃ
>>
所詮敗北者じゃない
ゾルトラークが防がれるだとおおおおおお!?みたいな安いリアクション取らないのが実にカッコいい…
>>
冷静に燃費とかの弱点見てくるの怖すぎるよ…
もうちょっと性格がこすっからくて今勝てそうにないと踏んだらとっとと逃げ出す奴じゃなくてよかった
>>
フリーレンが改良ゾルトラークで分からん殺ししてなきゃ普通に逃げたと思う
現実で行ったら最初に銃を作って撃った人ってとこか?
やばいな
>>
せいぜいノーベルくらいじゃない?
>>
しかもいきなりマスケット銃レベルの精度でお出ししてきてる
>>
単なる銃じゃなくてマシンガンの類かな…連射が効く辺り
改良版人を殺す魔法、もとい魔族を殺す魔法を使ったのはフリーレン様なりの敬意かな
>>
楽に殺してやると言ってる時点で敬意がすごい
自分の魔法が防がれた→燃費悪そうだから複数方向からの連打にサクッと行き着くの本当怖い
>>
つい挑戦前日までのおかーさんだったらそれでやられてたからな
フリーレンとの訓練で全周囲バリア貼ったらそれは手詰まりで
相手が攻撃続けて負けるって学習してなかったらやってしまったろうし
現代魔法における基準点になる魔法を作った偉大な魔族
>>
更にゾルトラーク前提で防御魔法の運用と消耗戦が構築されて質量攻撃戦法に繋がるからどこまでも影響力のある魔族
戦闘用魔法は人を殺す魔法とその対策呪文を前提にしなきゃだからな…
>>
段々忍者ものみたいな世界に入るよな
こういうのって…
>>
まあ近代に入って鉄砲大砲避けるのに地面に穴を掘るようになったものだと思えば
一見してその防御魔法凄いね?でも燃費悪いでしょ?って看過してくるのヤバすぎるよぉ〜
>>
まぁ開発者なんでそんな都合の良いもんじゃないって熟知してるわな
生き残ってたら防御無視ゾルトラークとか開発してきそうだ
>>
もしくは知覚が追いつかない速度で連射するか
即死ホーミング連射砲台とどうやって戦ったんだ当時は?
>>
気合い
>>
避けまくる
>>
十中八九頓智と策略
>>
でもヒンメルならなんか斬れそうじゃない?
封印されて超人を殺す魔法を作れなかったばっかりに…
>>
どこぞの科学者みたいに石の中でも意識があったらヤバかった…
単純にこいつのエピソードが初期にしてこれまでの単発回の中でも屈指に出来がいいのもある気がするな
ここで話題になりだしたきっかけの一つだった気がするわ人を殺す魔法の回
>>
攻略の伏線ちゃんと張って世界観と魔法の魅力的な掘り下げやって倒される方の株も上げるしフリーレンの老獪さも魅せるのいいよね…
いくらなんでもゾルトラークは使用禁止カードでしょ
>>
今じゃバニラ扱いじゃない
一般攻撃魔法というほどに基礎魔法になってほとんどそれで攻撃する人いなくなったけど
だからとしって防御術式から対ゾルトラークの貫通無効術式抜いたら
一般攻撃魔法当たると即死ということになるので防御術式軽くすることもできねぇ
誰だよこんなクソ魔法開発したの
>>
元々〝人を〟殺す魔法だから人以外には力不足だったり使い勝手が悪かったりするのかもしれない
膨大な魔力を備えた魔法使いとかじゃない限り
無いと思うけど万が一撃たれたらヤバいからケア必須ってあたりがなんかTCGの環境カードみたいだ
>>
ミラフォミラフォ!あいつミラフォ伏せてる!
>>
通用したね…
【葬送のフリーレン】クヴァール、最新話でゾルトラーク(人を殺す魔法)の凄さが判明してまた株が上がる
>>
お母さんの早撃ち連射速度怖いね…
>>
お母さんにその才能を見出して特化で鍛えさせてるのがフリーレン様じゃないか
ゲームならバランス調整入るレベルでゾルトラークはやらかしてる
>>
ゾルトラーク基準でバランス調整する方向でいきます
>>
ゾルとラークが環境にある事をベースに新カードが作られたんだよ!
遊びを一切なくし完全に相手を殺すためだけに威力と速度を両立した魔法
>>
だが美しくないし楽しくもない戦い方だ
しょせん爺さん婆さんの戦い方
むしろ今までゾルトラーク一本でっていうふうに発展しなかったのは不意打ち速射ゾルトラークが流石に卑怯すぎるってことで使い手が袋叩きにされてたからとかそういう理由もありそう
>>
魔力が潤沢な使い手ならゾルトラーク一本でいいだろうけど実際にはそうじゃない使い手が多いから低燃費の質量魔法が流行ったって話だと思う
こっちは範囲広げやすいのもあるし
なんで研究してたならさっさと倒さないんだと思ってたけど
フェルンクラスの相方がいてやっとだったのか
>>
そりゃ相手の速射能力も魔力も半端ないのでタイマンだったら
おかーさんもあのまま節約範囲防御術式頑張っててもそのうち魔力尽きて負けだ
こうは言うけどお母さんみたいに高速連射されたら消耗戦も不利だよね…
【葬送のフリーレン】クヴァール、最新話でゾルトラーク(人を殺す魔法)の凄さが判明してまた株が上がる
>>
ていうけどフェルンのあれ
そこそこ長く生きてる魔族が正面からやりあっても全く攻勢に移れずそのまま死ぬレベルだぞ…
>>
6年間ただひたすらにゾルトラーク撃ちまくって研鑽してきたからな…
>>
実質それで死んだのがリュグナーだし
>>
それその話の時点でフェルンはエーレの弾丸魔法を捌くオーバースペックな防御魔法展開させてて飴好きおじさんがそこに至れてない未熟者の理論って内容なのよね
>>
魔法防御性犠牲に物理防御性上げたシールドが開発されてないあたり古い戦術と言われてつつ現代でもゾルトラークはバリバリ警戒されてるんですね……
>>
対策怠ったら即死だからな…
>>
だってゾルトラークは防げないけど他の魔法は全部防げるみたいなシールド出したら
ゾルトラークされて即死するだけだもん…
>>
そら当たれば死ぬし
クヴァール戦時点ではおかーさんとフリーレン様以外の魔法使い出てなくて
具体的にどの程度のレベルなのかわかってなかったから簡単に見えたけど
アレ実はおかーさんが人類屈指の使い手になったから賭けに出てたねフリーレン様?
【葬送のフリーレン】クヴァール、最新話でゾルトラーク(人を殺す魔法)の凄さが判明してまた株が上がる
>>
防御魔法役だからフェルンの持ち味関係ないし…
>>
賭けってほどじゃ無さそう
おかーさんがヤバすぎる
【葬送のフリーレン】クヴァール、最新話でゾルトラーク(人を殺す魔法)の凄さが判明してまた株が上がる
多分封印解けてから一年もあればゾルトラークを超えるゾルトラークを開発してたと思う
>>
1年要らないと思う