【鬼滅の刃】黒死牟(継国巌勝)という縁壱に焦がれて何も残せなかったお労しいキャラ パート10【CPネタ注意】
【鬼滅の刃】黒死牟(継国巌勝)という縁壱に焦がれて何も残せなかったお労しいキャラ パート10【CPネタ注意】
何がしたいのかよく分からなかった人
>>
いやめっちゃ明白に言ってたが!?
>>
弟より強くなりたかった ただそれだけ
>>
最初は技を残しただったんだけど
途中から弟への嫉妬心にとり憑かれてしまった哀れな人
>>
技は言い訳で兄上は最初から取り憑かれる人だと思う
>>
人生も鬼生もひたすら弟の幻影を追い続けて強くなっても
永遠に弟に追い付けずに勝ち逃げされて
その後400年で得た力はあまりに醜い
兄上が妥協や弟越えを諦めていればこうはならなかったけど
根が真面目で向上心が強かったからこその悲劇だな本当に
>>
それなら兄上はここまで拗れて無いんだ
縁壱より強くなりたいんじゃなくて縁壱になりたかったのが兄上なんだ
多分口喧嘩めっちゃ弱い
>>
岩さんに一方的にレスバ負けたのが痛過ぎる
>>
というか主人公側が切れるとめっちゃレスバ強い
三番目には強い
>>
炭治郎パパは生まれついての痣持ちで日の呼吸も12の技も使えるし
縁壱、鬼炭治郎、無惨、炭治郎パパ、兄上の順では
>>
全て想定通りなら疲れにくい動きは出来るけど基礎体力自体は低いのと頼一みたいな一瞬で出来るなら兎も角相手も反抗するからどうじゃろねという感じ
無惨様の次くらいに救いがない人
そんなに悪い人には思えない
弟があんなだったらコンプレックス抱くの仕方ないとは思う
>>
三百年は人喰いしてるのは確かだから
>>
そして仲間を売り払ってるからな
…これで日の呼吸と型を知ってる奴15人目っと
>>
緑壱の正体が分かるほど同情の声が大きくなるのいいよね
どうあがいても勝てない奴がいるってのは憂鬱だったろうけど
上弦最強の男にしては女々しいなと思った
>>
そもそも女々しく恨めしくなければ人間やめて鬼に堕ちようとは思わないので
鬼とは女々しいか恨めしいか胸糞悪いクソコテが大半
まれに心の隙に付け込まれて縋ったら何もかも奪われたカルト入信者みたいな悲劇もある
血鬼術は下弦以下な気がする
鬼の体力で鬼殺剣士の技飛んでくるとかそりゃ強いでしょうとも思う
>>
月の呼吸の後半はあの無茶苦茶な刀だから成立する技の気もする
老壱に一撃で倒されていれば納得して死んでいたかもしれないのに
>>
いやー無理だと思うわ
クズ先輩と似たタイプだし
>>
ここで死んでた
【鬼滅の刃】黒死牟(継国巌勝)という縁壱に焦がれて何も残せなかったお労しいキャラ パート10【CPネタ注意】
>>
ここで死んでいるべきだった
>>
縁壱もここで愛する者を全て鬼に奪われていれば
あるいは問答する気も失せて無惨様を朝まで生ミンチにして
鬼滅の刃・完だったやも知れぬ
炭治郎「巌勝も長男なんだからもっと我慢しないと駄目じゃないか!」
>>
もっとどころか我慢の一つすら全くしてないからなぁ
>>
独白だと何一つ我慢しなかったようにも見えるけどあれ自虐みたいなところあるからな
縁壱視点の回想だとすごい優しい笑顔だし歪まなければ人格者だったんじゃなかろうか
>>
武家の長男としては申し分がない人間ではあった
本人が望んだのは神に愛されし超人だっただけ
>>
家を捨てていってしまう時点で武家の長男としてもダメじゃないな
>>
むしろ長男だから我慢できなかったんだぞ
じゃあ縁壱が古谷徹か…
>>
頼むから死んでくれ
お前が存在すると宇宙(そら)の理が狂うのだ
……普通に某機動戦士にありそうな言い回しに見えてきたな
縁壱のような人間以上を目指したのがあかんかった
嫁さん貰って子供も生まれて…それで幸せに暮らせば良かったんや
>>
兄上の価値観的には幸せには感じ無さそう
妻子と暮らしてた頃は長閑やかで退屈と言っちゃう人だし
家族と家を捨てた時点で武士を捨てて
鬼になった時点で人を捨てて
最終的に残った剣すら捨ててやっと
「これなんか違くね?」って気づいた
>>
兄上がもう少し恥知らずだっったらヤバかったな
>>
無惨様の領域は恥知らずでないと辿り着けないのか…
鬼殺隊に入りたいと言い出した時点で縁壱が嫁と子供はどうすんだよ?!って本気で止めれば良かった
そこは縁壱の責任
>>
家庭を持ってないのが明確なアドバイスできるわけがない
にそれ聞くのと一緒
>>
鬼が食ったからな
>>
縁壱は真っ当な感性持ってるから止めたと思うぞ
ただ兄上がそれで止まるわけはなく
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兄上にも純粋に弟を可愛がった時期だってあったろうに
>>
つーか表紙裏とかでもちょくちょく普通に遊んでる風はあるんだよな
イメージだけなのかも試練が
嫁と子供になんと説明して出て行ったのかな
正直に叔父さんが羨ましいから修行するとか言わないだろうし
>>
言ったのかな…?
何も言わずにそのまま出奔してそう
>>
真っ当な説明してないと思うぞ
縋り付く妻を全く省みることなく出ていった描写があったし
勝てないのは確定だとは思うけど
無惨倒せてれば実績で弟越えできたろうにやらなかった侍
>>
弟ができないのに俺ができるわけがないって深層心理で思ったんじゃない?
>>
縁壱はあの時点では無惨とまだ遭遇してない
>>
会ってなかろうが弟より先に倒せたら勝ちだろ
>>
だから別に兄上弟に勝ちたいわけじゃねえんだって
本人自身それを今際の際まで認識してないのがお労しいんだが
【鬼滅の刃】黒死牟(継国巌勝)という縁壱に焦がれて何も残せなかったお労しいキャラ パート10【CPネタ注意】
こんなの縁壱かハイパー毒くらいしか殺せるわけないじゃん
>>
し…死んでる…
>>
隠しEDみたいだ
子孫は名前を聞くし手加減もするがそれより強い柱の身分に興味湧かないのは今思うとすごく身内贔屓の俗人だ
>>
この手の敵として登場する武人系ご先祖キャラって子孫が自分を超えるのを楽しみにしている感じなんだけど兄上の場合は子孫相手にマウント取って「そのうち俺達より才能ある者が生まれる」って縁壱の言葉を否定してるように見える
ぶっちゃけ先祖だってばらすのも相手を動揺させる為の兄上の初手じゃないかなって
無一郎に「なかなかの胆力」とか言ってても内心では(ちっ…この程度では崩せぬか…)とか思ってそう
あと自分の次に強い血縁者が欲しかったり鬼になった事を正当化する為に毎回子孫には「お前も鬼にならないか」って声を掛けては必ず断られてると思う
高水準の筈なのに
人間性で暗黒面に墜ちた残念で無念な人ではある
どこで鬼にならずに済んだんだろう?
>>
縁壱がもうちょいぶっちゃけてたら
>>
縁壱に嫉妬しなければ
縁壱を追って鬼殺隊に入らなければ
鬼になったところで縁壱にはなれないことに気づいていれば
能力だけで比較するなら兄上は浅草ニードルにも勝てないと思う
>>
まあ兄上には「体から剣が作れる」だけで十分だし……
不可能だけど兄上があの場で無惨を倒した場合どういう未来になってたんだろうな
嫁に詫びて日常に戻れるか?
>>
倒したのに縁壱の方がやっぱり遥かに強いので縁壱についていくという体のストーカーに
兄上の月の呼吸の広範囲斬撃なら無惨ダイナマイトも一掃できたに違いありますまい
>>

振らないでぶった斬れるのはそれまでの剣士の描写と明らかに剥離してるからな
>>
鍔迫り合いから出す技があるぞ月
鬼にならないを選択した場合死ぬしかないのでバッドエンドしか無かった
>>
鬼殺隊に入らなければ普通の人生を歩み何かを残せた
>>
家族はいたからのう…
人間兄上の強さがイマイチわからんからなあ
痣出てるからそれなりの強さはあると思うけど
>>
恐らく鬼殺隊歴代2位だろう
月の呼吸だけで他とタイマンしたら負けない
>>
人間の頃から岩より強かったら鬼化のパワーアップと400年の鍛錬と血鬼術で岩とか瞬殺されてなきゃおかしいと思うんだ
いくら兄上が本領発揮してからは風と二人がかりだったとはいえ
>>
弟、無残の次位じゃない?超えられない壁ありそうだけど隊員ナンバー2
他の柱と比べて頭1つ2つ位上の感じで
弟は兄と比べてさらに頭4つ5つ上の感じの
>>
さすがに人間時代は岩より下だと思うぞ
鬼になると下弦クラスでさえそこらの一般人の子供があんなトンデモ化け物になるほど強化されるんだし
>>
最初に鬼に襲われた時に助けに来なかったら兄上死んでそうだしな
と言うか岩が縁壱ほどじゃないにしろ鍛えてもない痩せ坊主が朝まで鬼の頭潰しつつけるってちょっと規格外が過ぎる
伍の型からインチキしてるし人間だった頃の型めっちゃ少なそうだな
才能ないので日銭を稼いで静かに暮らしてください兄上
>>
つばぜり合いからの近距離の型が変化したものかもしれん
>>
刀振らずに技が出るのはいくらなんでも…
>>
だから元は振ってた技だったのかもしれん
縁壱への執着抜きでも鬼のことは気になるだろうしどうだろうな
仲間を皆殺しにされた怒りでどちらにせよ行動しそうだ
>>
仲間を殺された怒りなんてあったかわからんぞ
兄上の回想では鬼殺隊に入った理由は縁壱への嫉妬しかなかった
無惨に勝てる可能性が1%もないし誘いを断ったらあの場で死に、縁壱が怒り狂うけど結局無惨討伐は出来ないだろうし本篇と変わらない未来しか待ってないと思う
>>
精々兄上の名誉が守られる程度かな…
>>
縁壱が鬼殺隊を追放されないかもしれないのでどうだろ
>>
玄弥と無一郎は死なないが岩も含めて透き通るも赤刀も覚醒できないので現代鬼殺隊も無惨に逃げられる
あんまりな死に方
フォローも無いし
>>
まぁふさわしいとも言える
>>
太陽目指してロウの翼で飛んだイカロスみたいなものなので…
>>
それだけの悪さをして報いが来たとも言える…
インガオホーよ
我らに並ぶ実力者がいないって台詞何故か兄弟2人だけって解釈されがちだけどあれ同世代の話だよな?
>>
どっちに取ってもいいよ
>>
後進育ってないよな〜って話
>>
であると同時に「いや〜俺らの世代特別すぎてつれーわ!ホント特別で困っちゃうよな〜!」って慢心ムーブ
>>
無一郎の褒め方といい常に自分の事も特別な存在だって確認したがってるんやな…
親戚を褒めてるように見せて自分の血の才能を褒めてる嫌なおじさん
>>
そりゃ何も残せないまま滅びるんやな…
>>
さすが俺の子孫!って褒め方って言われる側はなんも嬉しくないもんな
兄上が相手の強さを褒めるのは全部「俺の方が上」ってのが前提条件が来るからな
自分より凄い点を見つけると途端に腸が煮えくり返りだす
>>
アカザーさんが進化してたらどうなってたんだろう
縁壱をつんぼと思い込んでたのは無理がある
双六や凧揚げの説明する時に話聞こえてるのわかってただろ
>>
自分より下の存在で庇護されるべき者あると思い込みたかったんだろうなって
>>
だって兄上だよ?
>>
普段一緒にいる母ちゃんもそう思ってたくらいだよ
舐めプしてるけど着物切られただけで刀伸ばす慎重派
>>
アカザみたいに再生上等で戦ってたらあれ必要ないだろうに
何故兄上は常に本気を出さないのです?
>>
自分の方が強いという慢心があるから
>>
本気出して負けたらかっこ悪いじゃん
>>
負けてもいい
泣いてもいい
だが諦めるな兄上
城の屋根で無惨様と対峙してるシーン好き
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兄上は一度弟意識したらもう駄目だよ
何言われようが何されようが絶対こじらせて心の中でブチギレる
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同じ形の痣以外は弟と同じ物は何一つ無い方が兄上って感じがするやろ?
>>
その痣も弟に共鳴して出ただけって思うとね悲しいよね
初見で鬼に負けたとはいえ兄上は剣士の才能あるし痣出てるし縁壱の指導受けてるしかなり強いよ
特に縁壱の指導は心さえ折れなければかなりのパワーアップが望めるし
>>
※但し痣が出たら例外なく25歳で死にます
柱の外伝が小説だったり漫画だったり少しづつ増えてるけど
鬼の方も外伝やって欲しいなぁ
>>
無惨様外伝か…
>>
いらない
>>
無惨様が凄く自分は可哀想可哀想を訴えるモノローグ満載の胸糞話とか見たい
>>
読んでて頭おかしくなりそうな
>>
もしかして:罪の十字架
一分野でも弟に届いてたら鍛錬をすれば追いつけるのか懐疑的では無かっただろうな
>>
凧揚げのような童遊びは兄上上手でしたよね
月の呼吸は日の呼吸のなりそこないだけど
誰が命名したか気になる
>>
後に名付けたって言ってたから自分で
>>
自虐か…
そう考えるときっついな
>>
あれ兄上の自称だから、本当は対になるレベルだということで月にした
ぐらいはリスペクトされてたんじゃないかな?
舐めプせずに直向きにただただ殺しに来ていたら
4人とも全滅していた
>>
無一郎を瞬殺してれば勝ってたもんね
>>
玄弥と儂の友情の血鬼術も予想外過ぎた
初登場時のインパクトは凄かった
これ絶対勝てないやつじゃんってなったのに…のに…
>>
最強キャラではないけれど最萌キャラにはなったよ
>>
いや…別に…?
鬼になって爺になった縁壱に会うまでにはもう上弦壱になってるから
成り立ての頃で既に当時の柱相当を殺しまくってると思われる
>>
あの頃ってまだ十二鬼月作ってないはずなんだけどな
アカザを鬼にした頃に十二鬼月作り始めたんだし
>>
縁壱が死ぬまで無惨様はビビって活動休止してたからな
だから笛は弟も兄も最後まで持ってた
絆はあったって事だ
>>
巌勝からのは絆と言うより執着かな
俺は何のために生まれて来たのかって聞かれた方も困るだろ
>>
縁壱の方はそこまで執着してないしな
幼い頃救ってくれたと感じてはいるけど嫁の方が大事
>>
そもそも双子の兄と嫁で優劣つけるもんじゃないです
兄上の血脈である時透きゅんが稀代の天才剣士だったから
兄上にも同等かそれ以上の才能はあったと思われる
>>
過去描写あるけど兄上も鍛錬しただけ強くなる天才剣士だからね
縁壱が規格外の化け物だっただけで
>>
まぁ無一郎は弟で才能無くて死んだ方が兄の有一郎と考えると必然的に…
縁壱が強いのは縁壱が悪いわけじゃないけど口きけるならもうちょい別の道あったろと思わざるを得ない
>>
結局のところあの兄弟はそこに行き着くんだよね
兄は慕ってくれる弟に自分の弱さを見せられずに真っ向から
嫉妬心をぶつけなかった為に歪み
弟は最強とはいえ剣以外の才覚はそこまであるわけじゃないし
出来て当たり前だったから追い付けない凡才の気持ちを決して理解できない

兄上が自分の本心を真っ向からぶつけていればまた違ったんだろうな
優しい兄ってのは客観的に見てただの事実だが
弟の強さって所詮母上を治せるわけでも無い
ただの暴力であって神の力などではないことを
兄上は誰かに諭してはもらえなかったんやな…
>>
兄上はいい人だったよ無惨以外は最初から悪かったわけじゃない
現実の残酷さ(夢は叶わない・弟に勝てない)を受け入れるよりも恨むことに逃げて鬼になっただけで
兄上が強くなって対等の相棒になるのがハッピーエンドだったのかな
>>
兄上が自分の持っているもので満足すればハッピーエンド
とはいえ向上心失うと怠惰になってバッドエンドなんだけど
生き恥モードも愛してやれよ
>>
それはちょっと…
>>
ぶっちゃけ神話の怪物感あってあの姿の方が好き
人間の範疇では間違いなく天才
>>
でも弟も人間だよ?
純粋に強すぎる
>>
400年修行した割に〜って言われるけど生前に岩前後の実力だとして
それが今だと岩風霞を同時に相手して余裕であしらえるんだから上等だよなと
縁壱には全然届いてない?
うn
>>
半天狗ショット無かったら普通に兄上圧勝してたよね・・・
えっ兄上…刀が赤くならないとか冗談ですよね?
>>
剣術的に渾身の力を込めて刀を握るって無いから兄上は悪くないよ
弟は別に渾身の力を込めてるつもりはなかったから教えられないし
>>
これが酷いトラップだよな…
透き通る世界も兄上に何度も質問されてやっと説明するくらい無意識に使ってたし
【鬼滅の刃】黒死牟(継国巌勝)という縁壱に焦がれて何も残せなかったお労しいキャラ パート10【CPネタ注意】
弟に嫉妬して鬼になりましたーとか馬鹿の極み
>>
おいたわしや
>>
本人も生き恥自覚して死んだレベルだからね…
少なくとも鬼狩り当時は縁壱とトップツーだったっぽい
>>
それでも天と地の差なんだろうな…
剣術っていうか武道に限らず力いっぱい握れなんて教える技術はそうそうないし…
>>
まあ一度発動すればしばらくは保つから実際に切るときはそこまで強く握らなくてもいいんだ
こう……軽く握れば赤くなるのですが……
>>
縁壱も煽りキャラみたいにされててある意味被害者
リアル縁壱は絶対こういう事言わないだろうに
>>
日の呼吸を使えない人に使える呼吸を作って教えるぐらい指導が上手いよね
>>
普通こういうキャラって教えるの下手とか付けられるのに…
>>
教えるの下手で変化して伝わった説好き
>>
スケスケ世界で呼吸の仕方とか見えたんだろうか
型を編み出して完成させた剣術はともかく
痣も透き通る世界も赫刀も本人が努力の末に手に入れたものじゃないから
本人も理屈立てて説明できない罠
>>
痣も弟の共鳴だろうし透明も鬼後だろうし赫刀っぽいのも自分の肉で作った偽もんでしかない虚しいキャラだよな…
>>
でも痣もちゃんと指導できてるで当時の柱全員習得レベルだし
>>
痣は習得というより呼応して出たって感じなんじゃなかろうか
25くらいでバタバタ死んでいくんですけどね…
自分で自分の血筋断っちゃった間抜けな人でもある
>>
別にウッカリとかじゃなくわかっててやったし…
>>
せめて殺す前に自分間違ってたわって気付ければね
技を極めようとした結果が刀生やすでいいのか兄上
>>
刀生やしたのは俺は二度と敗北しない!って目的からくるものだから
縁壱に勝ち逃げされた時点で目的がすり替わってる
>>
透き通る世界がわからない→目を増やそう
斬撃の速度で敵わない→手数を増やそう
化け物の姿は論外として六つ目はサムライの姿としてセーフだったんですか兄上
>>
何か見た目ばかり言われるけど
肝心なのは首を切られたのに敗北を認めない精神性の方なんで
別に目が複数あるからキモッ…死のう…とはならん
>>
猗窩座の末路が綺麗過ぎたのがいけない
兄上は硬直した隙をつかれて袋叩きになって死んだもの
>>
硬直したんじゃなくて無一郎の赫刀が刺さってたところが崩れたんじゃなかったっけ
>>
描写的には自分の姿視て妄想モードに入って一呼吸おいてからの肉体崩壊
>>
刺さった箇所は腹だったからまだ致命傷でもなかったはずなんだよな…
色々気を取られすぎた
【鬼滅の刃】黒死牟(継国巌勝)という縁壱に焦がれて何も残せなかったお労しいキャラ パート10【CPネタ注意】
>>
兄上途中までは手に入れてたのに
>>
このコラ作られた後に縁壱にも刺さることになるとか
本当は優しい人
>>
本当は優しい人というよりは
かつては優しかった人って言うべきじゃないかな
縁壱にトラウマ植え込まれた無惨は見た目はくりそつの兄上手元に置いてて何も思わなかったんだろうか
>>
後ろに立つときは一声かけてからにしてって頼む無惨様
継国の名は絶えたのかって感傷に浸ってたけど十中八九あんたが出奔したせいじゃねえかな
>>
でもぶっちゃけ大名の家でもないなら大半が幕末から明治にかけてで没落してるんじゃねえの
双子だし体力はそれほど違わなかったのでは・・・
>>
何を見てきたんだ
双子でも神の子と人の子の違いがあるぞ
>>
生まれて初めて全力疾走したら全然疲れないから一昼夜走り続けてしまった奴だぞ縁壱は…
>>
ちょっと何言ってるのかわからない…
>>
心臓の悪い老人助けて山三つ越えたとか平然と言うからな
>>
往復してるからおよそ一日で山を六つ越えてる…
まぁ仮に人時代の兄上が岩クラスでも比較対象があれじゃな
>>
1万と比べて0.1か0.2かとかその程度の違いにしかならないの悲しいな
後の意識で思い出も縁壱憎しで塗り固められちゃってるけど
笛あげた瞬間の気持ちは純粋に兄弟愛だったと思いたい
【鬼滅の刃】黒死牟(継国巌勝)という縁壱に焦がれて何も残せなかったお労しいキャラ パート10【CPネタ注意】
>>
表紙裏いいよね・・・
>>
ワニ先生は本物の鬼だと思いました
>>
ワニ先生もきっと泣きながら兄上の最期描いてるから…
なお生き恥からの消滅
月の技で大量斬撃出してたけど
日の技だと月の何倍くらい範囲あるんだろう
>>
無駄な範囲攻撃なんて必要ありませんよ兄上
一撃で首を落とせばいいんです
>>
一瞬で1500以上の対象を破壊できるくせに…
>>
一瞬で1500の斬撃を繰り出せばいいだけですよ兄上
>>
頼むから死んでくれ
妻子捨てて家出はとやかく言われるが
戦国の世で鬼に家臣団皆殺しにされて一人帰ってきたよてへへとか言われても
よほどのことないと責任とって死しか見えんような
>>
家臣団皆殺しにされたとは明言されてないし他に兄弟いるわけでもないのに嫡男が責任取死ぬとかあるかな
>>
武家は面子一番のだからむしろそれで済むならオッケー論調だぞ一番駄目なのが御家断絶なので家が一番兄上あの時点で子おるしな
>>
そうだとしても部下殺されたから責任取って死ぬしかないってのはないと思うけどね…
>>
理由とかがちゃんとあるならなーでも兄上世間的に認められてない鬼に全員殺されましたはちょっとキツイなんなら君がやったのでは疑惑すらでてくる
>>
兄上一人で皆殺しとか無理だろ
当時は鍛えてはいてもただの武家の当主だし
>>
わざわざ臣下皆殺しにする理由も無いしあれくらいの人数なら落武者狩り的なものにでも逢ったみたいなことにでも済まされそうな気もするが
>>
たぶん縁壱が付いてきて説明してくれる
兄上のプライドずたずただろうけど
というか本人越えるやつなんて二度と出てこないのでやっぱ唯一だったなっていう
無惨も炭でも全然あいつレベルじゃないんだけど評価だし
>>
そもそも兄上との会話の時点でそう思ってたってだけで
無惨様と直接相対してからは自分が特別だったと認識を改めてる
まあ失敗したんやけどなブヘヘヘヘ
この人の話読むと縁壱はあくまで敬愛してるだけで兄上の方が縁壱に執着してるよね
>>
そもそも言っちゃ何だけど兄上の方もあくまで最強の剣士としての縁壱に執着してただけで縁壱という人間を見てたわけじゃないからな
どこまでもすれ違いというか平行線な兄弟よ
>>
サイコホモみたいな扱い受けてるけど愛する妻と子との生活を夢見る真っ当な精神の持ち主だからね
【鬼滅の刃】黒死牟(継国巌勝)という縁壱に焦がれて何も残せなかったお労しいキャラ パート10【CPネタ注意】
過程や方法などどうでも良いと割り切る心の強さがなかったから
>>
鬼になってから鏡を見てなかったのかと疑うレベルの認識力欠如
>>
肝心なのは首を切られたのに敗北を認めない精神性の方なんで
>>
いらんトゲ生やしすぎだよ兄上
>>
自分の顔見てビックリとか悲しすぎる
【鬼滅の刃】黒死牟(継国巌勝)という縁壱に焦がれて何も残せなかったお労しいキャラ パート10【CPネタ注意】
長生きしすぎだろ
>>
兄上でもギリギリ即死免れるレベルまで弱体化してるんだよなあ
>>
栄養を考えた食事、適度な睡眠
友との語らい
これだけで痣が出ても長生きできるって言ってた…
>>
兄上「全盛期と変わらぬ速さそして威力」
縁壱「ずいぶんと衰えてしまった今ので首を飛ばせないとは」
>>
無惨様の脳と心臓一瞬で全部斬ってるのみるとやっぱ衰えてたんだろうなぁ…
>>
縁壱「あの程度の斬撃なら兄上なら簡単に避けれたはず…やはり兄上は鬼と化しても心はお優しいままなのだ…」
兄上の不幸は下手に天才だったことだからな
地元で天才扱いされて一流大学に良い成績で入って回り人外だらけで挫折のパターンよく見る
>>
天才にもまたランクがあるんだよな
天才の凡人とか天才の天才とか
>>
鬼滅隊入隊できる時点で凡人じゃないしそこで歴代最強クラスの実力を持ってたんだから兄上も十分天才の天才なんだよなぁ…
痣出て老いるまで寿命尽きなかったのが縁壱なのか
むしろ縁壱は本当はもっと長生きするはずだったのがあそこで寿命尽きたのかどっちなんだろう
>>
単純にただの人間が縁壱の真似をすると無理が祟って寿命が縮むってだけじゃねえかな…
>>
痣の負担が屁でも無かった可能性はあるよな
縁壱脳は世界が常に透き通る世界で見えるように処理するし
ボディは常に全力でも一切疲労せず常に火事場の馬鹿力状態
そりゃこんなもんの真似したら普通の人間は死ぬね
>>
薬使えば出来るけど怖い
>>
確かに出来るけどそれを数時間もやったら死ぬ
痣でそれを可能にしたらそりゃ死ぬね
一日中全力疾走して一切疲れないとかぶっちゃけ終盤の柱や炭治郎ですら無理だからな…
そもそもの肉体の頑丈さからして桁が違う
>>
人間は鬼と違って疲労するから云々って散々描いておいてこれである
>>
無惨様でさえ疲労からは逃れられないってなってたのに縁壱は疲労無しだからね
>>
な?
あいつこそが化け物だろう?
>>
縁壱が規格外の化け物なだけで無惨様も十分過ぎるほど化け物だよ
兄上の家は絶えてるだろうが子供二人いたし子孫は結構分散してるんじゃないか
その中で作中おそらく一番兄弟の血が濃く表れたのが無一郎兄弟なだけで
>>
そしたら兄上の救いになっちゃうから全滅してるよきっと
>>
「強く、いつも勝ち続けれるように」
【鬼滅の刃】黒死牟(継国巌勝)という縁壱に焦がれて何も残せなかったお労しいキャラ パート10【CPネタ注意】
母親の体が悪い事伝えないのは悪意あるよな
>>
え?兄上ももちろん母上の身体が悪い事に気がついていたんですよね?
>>
普通に筋肉や骨や内臓を視れば気づかないはずはないよね
死んでなお誰も迎えに来ないし誰にも許されず苦しみ続けてるのが良かった
【鬼滅の刃】黒死牟(継国巌勝)という縁壱に焦がれて何も残せなかったお労しいキャラ パート10【CPネタ注意】
>>
無惨はもうどうしようもないそういう生き物として敵対するしか無いけど兄上はそれの洗脳受けずビジネスパートナーやってたってのが一番邪悪まであると思ってる