僕とロボコの宮崎周平先生7年間で滅茶苦茶漫画が上達する
僕とロボコの宮崎周平先生7年間で滅茶苦茶漫画が上達する
上みたいな漫画描く人って矯正できないと思っててごめん
この場面だけだと上が悪いと思えないけど回数重ねるとダメなんだろうな
>>
騎馬戦やってる絵の端っこに寿司を描いたギャグのタイトルが「騎馬戦と寿司」とかシュールギャグ通り越して普通に意味が分からないタイプだったよ
勇者学の人とか彼方アイドルセブンチェンジの後によく斉木描いたと思うよ
>>
痛い目見ない不快キャラじゃ笑いは取れないって学んだのはすげぇと思う
ロボコはキャラがみんな善意に溢れてて安心感がすごい
僕とロボコの宮崎周平先生7年間で滅茶苦茶漫画が上達する
>>
善意故に面白くなってるネタ多いよね
謝るから逆に辛い!ってなったりする
画力の向上凄くない?
>>
芽が出ない7年でアシとかしてるだろうからまぁ
ダメ料理にしてもメシマズやダークマターってわけじゃないのも配慮を感じる
ちゃんとボンドくんこれ食ってるんだよな
>>
最初はどうかと思ったけど食べてみるとうまいって言ってたしな
上でヒットしたのピュージャガくらいか
>>
そんな略し方初めて見たわ
ロボ子は女の子のキャラ普通にかわいいのが強いと思う
僕とロボコの宮崎周平先生7年間で滅茶苦茶漫画が上達する
理解は出来る範囲の動機と意外な行動のズレが笑いどころになるわけだしね
純粋に意味不明で面白い漫画もあると思うけど多分めちゃくちゃ難しい
>>
あったとしても少なくともジャンプでやる漫画じゃ無いよね
バカで迷惑だけど性格はすごくいいやつが基本なのか
>>
斎木の燃動もいい奴だったから読んでて不快じゃなかったもんな…
まじで意味不明で成立してたのってボーボボくらいじゃん
>>
毛狩り隊を倒すっていう正義の目標があったし…