【テレビ】安彦良和:「最後の連載」に密着 驚きの技術 マンガ家を再び志したきっかけも 「浦沢直樹の漫勉neo」
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2021年06月02日

「浦沢直樹の漫勉neo」に登場する安彦良和さん=NHK提供


アニメ「機動戦士ガンダム」のキャラクターデザインを担当したことでも知られるイラストレーターでマンガ家の安彦良和さんが、NHK・Eテレで6月9日午後10時に放送される番組「浦沢直樹の漫勉neo」に登場する。
マンガ家の浦沢直樹さんが、ほかのマンガ家たちの制作現場に密着する番組で、70歳を過ぎた安彦さんが「最後の連載」と意気込む「乾と巽」の執筆に密着する。
筆一本で自由自在に描く迫力のアクションシーン、アオリ、俯瞰(ふかん)など難しい構図も「えっ、そこから?」と描き始める驚きの技術が披露される。一度はあきらめたマンガ家を再び志したきっかけも明かす。

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【テレビ】安彦良和:「最後の連載」に密着 驚きの技術 マンガ家を再び志したきっかけも 「浦沢直樹の漫勉neo」


いしかわじゅん「浦沢直樹ほど魅力ない絵を描いているのに売れている漫画家はいない」

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浦沢評は合ってるけど、いしかわ自身も大したヒット作もなく、ご意見番枠にも入り損ねた
失敗したリリーフランキー

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漫画が売れるかどうかは絵だけではないということだな

アリオンを和風にしてリブートしてくださあ

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漫画版古事記とか面白そう

ゴーグっていうええもん作ったのに
何でアニメに見限りつけちゃったんだろうな。

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徳間書店が露骨に宮崎駿を贔屓した為に拗ねちゃったんだよアリオンって興行の数字はラピュタより上だったのに徳間は宮崎との未来を選んだしな

安彦先生の近代日本史漫画、すごく調べて描いてるのはわかるけどストーリーが盛り上がりに欠けてつまらんのが残念

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勉強熱心だし絵もお上手だけど、ストリーテラーとしてね才能はないよね
ガンダムはそこを富野が補って名作になった

昔の人ってなんで場違いなギャグシーンを入れるんだろうな
オリジンはもう酷いの一言だった
キャラデザだけならこの人ぐらい優秀な人はいないんだけどね

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それが昔の漫画のセオリーだったからね
作者がおじいちゃんだから仕方ないよ

いきなり「風と木の詩」を監督した時は、一体どういうつもりなんだと困惑したが
ネロの漫画や、originのシャアとガルマ見ると
そういうのが嫌いではなかったんだな、と思った

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そういや月刊JUNEの対談でそんな話してたなあ
男の子の太モモを色っぽく描いてるとか
アリオンとかそうだった

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原作者と懇意で指名されたからだよ

画集は素晴らしい
昔読んでた王領寺静だのの黄金拍車の扉絵挿絵は良かったわ

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黄金拍車懐かしい
まだ家にあるわ

ハゲの劇場版Zのほうが酷いのにオリジンガーオリジンガーっていうアホのハゲの信者

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富野を貶したって安彦を持ち上げたことにはならないんだよ
どっちもダメなだけ