【るろうに剣心】悠久山安慈と相楽左之助が二重の極みを会得した期間が思ったより短い
【るろうに剣心】悠久山安慈と相楽左之助が二重の極みを会得した期間が思ったより短い
ひと月?!
二重の極み一月で思いついて会得したのかよ和尚…
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1年とかだと途中で(これやっぱ無理じゃねえかな…)なるからな
1か月だと1週間ぐらいでなんかできそうな感じになるだろうし
案外簡単に習得できるんだな
こういうのって3年くらい山ごもりして開眼とかしたほうがハッタリ効かない?
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二人ともいい体してるし
基礎が既に完成してたんだろ
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基本技の右正拳だけならそんなもんでしょ
蹴りタックル頭突き更には遠距離攻撃まで出来るようになってようやく極めたって言えるラインでそこにいくまでには10年きっちりかけてるんで
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この師匠0からそこまで行ったって考えると頭おかしい…
理論構築してから覚えたのが1ヶ月だったからお前も一月で覚えろって流れだったよね確か
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極めるのには10年かかってるから
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和尚だと拳使えなくなっても他の箇所で二重の極み使えるからな…
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和尚の元の性格は温厚な人だが
格闘センスは飛び抜けてあったとしか思えん
っていうかこれ左之助どうやって勝ったんだっけ
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二重の極みを二重の極みで相殺されるからデコピンの要領で三重の極みにすることでぶち抜いたんじゃなかったかなたしか
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遠当てジャンプして避けて二重の極みの撃ち合いになったとこを三重の極みで押し切った
和尚はまだやれたけど説得してやめた
そもそも和尚が最初から本気ならひたすら遠距離から剣で二重の極みの遠当てやってくるだけのクソゲーになるから…
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遠いところで刀ボコボコなぐってる和尚想像してだめだった
そもそも何でこんな技をひらめいたんだろう和尚
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手の力だけで悪党の顔面を頭蓋骨ごと潰した時じゃないかな…
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寺を焼いたクソどもを抹殺するためだろ
左之助なんで極み撃つ度に拳にダメージ食らうんだっけ?
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単に殴りすぎ関節酷使しすぎ
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普通に撃つなら平気だけど二重の極み同士でぶつかり合ったり
ケガ治ってないのに撃ったりしてるから拳にダメージに食らう
一発目で物体の抵抗を無くして2発目で砕くんだっけ
無茶苦茶な理論だけどかっこいいので許す
【るろうに剣心】悠久山安慈と相楽左之助が二重の極みを会得した期間が思ったより短い
二重の極みはともかく派生技の遠当ては未だに納得してない…
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極めるとはこういうことだから
遠当ては二重の極みは要は衝撃を重ねればいいので衝撃を重ねるタイミングを掴めば二連撃である必要はない
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アバンストラッシュXの原理だよね
遠当ては石像コナゴナだからマジヤバイ
格ゲーかよ
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あれ別に剣使わなくても地面殴ったらハルクスマッシュできないかな
地面が砕けるだけかな
和尚は横隔膜でも使えるみたいな設定をどっかで見たな
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新装版のカバー裏だったかな
あれはまた設定が違うようだけど見たいよね
でもまずは岩や石を砕けるパワー前提なんですよね?
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もちろん
練習中の左之助も石を割るのはできるし