【呪術廻戦】147話で楽厳寺学長が一気に見てて辛いキャラになっちゃった…
【呪術廻戦】147話で楽厳寺学長が一気に見てて辛いキャラになっちゃった…
お爺ちゃんがまさか曇らせられる側のキャラだとは想定してなかった
老い先短い爺にさらに重荷を背負わせていく…
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老い先短い爺が自分より若いもんの命とってくんだからそりゃ背負ってもらわないと…
バンドメンバーみんな死んでるしこの人呪いの言葉をたくさん抱え込んでるんじゃ
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バンドメンバー3人分の魂があれば呪骸作れるんじゃないか?
保守派だけど情があるロック爺に製造方法教えた上でそれによって生まれたパンダが泣くところを見せる
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どうしてこんなことするの…
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呪いですよ
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丹念な呪いかけやがって…
ただ損な役割させられてかわいそう
【呪術廻戦】147話で楽厳寺学長が一気に見てて辛いキャラになっちゃった…
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パンダもそれわかってるのがなんとも
呪術師がもともな死に方出来ると思うなよ!
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老衰できそうなくらいには年取ってるのに…
これだけでかなりやばいんだけどさ
どうして秘密を墓まで持っていってくれなかったんですか…どうして
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この技術で助けられた人がいたからですかね…
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んー…この技術ゼーレに教えたら不味いけど失伝するのも勿体無いなあ…
よし!楽厳寺学長に教えておこう!
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仲悪くないし悪用しなさそうだし伝えるね…
呪いですって秘伝聞いちゃったね!お前もこれから狙われるね!じゃ俺もう死ぬんでさよなら!ってそういう意味?
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いや教えてあげるから悪用せずに使ってくれってこと
ただ上層部に教えたら間違いなく悪用されるから上層部に逆らうかそのまま心を殺して教えるか選べってことだ
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どっちにしろ爆弾には変わらなくね
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だから呪いなんだ
【呪術廻戦】147話で楽厳寺学長が一気に見てて辛いキャラになっちゃった…
だって仲良かったんだよ
託せるのこの爺だけだよ
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2つある学校の学長同士だし仲悪いわけないよな
こいつになら託せるわ…って相手に殺されただけ幸せなまさみち
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というかおじいちゃんも拷問とかされる前に楽に殺してやるのつもりでまさか託されるとは思ってなかったと思う
爺からしてみれば夜蛾は確実に知ってるけど喋らないだろうって目論見だったんだろう
なぜ教えた
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あんたがそれほどに信頼されてたんですよ…
下手な憎しみより他者への愛や祈りが強い呪いを産むってのが作品の根本にありそう
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一話から徹底してるね
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0巻はもうそのものだわ…
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0巻からして里香ちゃんがああだしな…
この爺は確かに虎杖殺そうとしたけどその感性自体は呪術師としては真っ当な感性だしなぁ
他の生徒は大事にしてるみたいだし
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私情を抜きにすれば虎杖は存在するだけでヤベーんだよな
お爺ちゃんは人に嫌われることってか貧乏くじばっか引くね…
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でもだからこそ生き残れたんじゃないかな…
あんなアホみたいな上層部の命令聞くとは…
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落ちたナイフ
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ナイフは使い手選べないからな…
俺はじいさんに一番感情移入しちゃってかわいそうだった
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仲悪くないってパンダが言うレベルってことは普通に仲良しだったってことで……そもそも若者を自分の手で殺すの辛そうだわ…
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おじいちゃんも学長もパンダも回想の日下部兄妹も
今週出てきたキャラほぼ全員お辛い…