鬼滅の刃とかいう”竈門炭治郎”がラスボスになれば名作になれた漫画
惜しいよな
最後は奥義鬼滅の刃で倒してほしかった

鬼滅の刃とかいう”竈門炭治郎”がラスボスになれば名作になれた漫画
最後は義勇が鬼炭治郎に干天の慈雨やってトドメ刺して欲しかった

鬼滅の刃とかいう”竈門炭治郎”がラスボスになれば名作になれた漫画
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それなら登場人物総転生で綺麗にまとまったよな
子孫と転生ごちゃまぜエンドはわけわからん
炭治郎「日の呼吸を1から12まで繋げるぞ!」
ワイ「13番目の呼吸が出てくるんやろなぁ…」

これなんやったん?
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最後らへんは伏線投げ捨てたり適当すぎたよな
手頃な長さで終わればええって信者は言うけどあんな終わりになるなら30巻越えで丁寧に描けや
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赤い刀みたいなやつもいきなりやったよな 勢いでやるなら仲間の絆がどうのこうの~みたいな必殺技作っても良かったと思うんよな
無惨がもっと血気術とかで柱ども翻弄してどうなっちまんだ!みたいな展開望んでたのに腕触手ぶんぶん丸で近寄らんといて~みたいなクソしょぼい戦闘でガッカリした
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ほんそれ
さらに薬で弱体化とかアホかよ
鬼滅の刃とかいう”竈門炭治郎”がラスボスになれば名作になれた漫画


ここから小物に戻ったのなんやねん
こうすれば良かった、とかいう奴が挙げる奴が悉く非万人受けな件
マニアの声だけがデカいだけの売れない漫画になりそうやな
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ストーリーの目的である鬼の妹がいつのまにか勝手に人間戻って最終戦不参加
ラスボスが鞭振り回すだけしかなくて珠世の老化薬が与ダメージの大半
この二点を無難に直すと万人受けじゃなくなるんか?
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寧ろなんであかんのや
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物語の重大ポイントのその二つを肯定的っていうか何度も語るオタクがいない時点でそこ失敗よな
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いつの間にか勝手に?
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言い方悪いか主人公達と離れたところでや
走り出して幽霊親父に誘導してもらった意味あるんか
まだまだ、続けられたやろうにな勿体無いわ

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これなんだよな
途中上弦増えたし余裕でまだまだ行けたのに最後敵の鬼が作った謎空間に全員放り込まれて一気に処理なんて雑すぎるわ
それまでのシチュエーションへのこだわりはなんやったんや
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終盤はちゃんと休載挟んで話練るべきやったわ
無限城入ってから全体的に雑や